最近、会社から提案された授業にの申し込みをしました。
それは英語の遠隔レッスンです。
日本語オタクの僕は別に英語の授業を受けたかったわけではありませんが、無料なので「試してみよう!」と思いました。
今晩はその一課目でした。(第1回目のレッスンでした)
現代は便利さのな時代に違いありません。
インターネットで簡単に先生と日時を選択して、始められます。
今日はオーストラリア人(ヨーロッパに住んでいますけど)の先生でした。
顔がは現れずに音声しか聞こえなくて、資料を見せたり変更したりしてくれる一時間に渡る形式でありました。
案外あっという間で楽しかったです。
先生の発音がきれいで、殆ど全部分かることができたのは、良いところでした。
しかし、自分の英語の発音(=最悪)を聞いているのは、大変でした。
やっぱり、英語という言語はとんでもなく難しい発音を持っています。
英語の難易度は皆様に甘く見られると思います。
その困難難しさのせいで、英語とを話す度に、日本語よりペラペラ喋れることができても、自信はまったくなくて、楽しくありません。
英語を聞くのは好きですけどね。
その一方、日本語で会話したりするのがは本当に好きです。
別に上手というわけでもはありませんよ。片言でも、日本語を話すのがすきです。
英語を話すと、無意識にフランス語の考えから逐語的に英語を作り出すしていると思います。
「同じ思考をたどる、ただ発音が違うだけ」という感じです。大げさかもしれないけど、そんな感じです。
しかし、日本語の場合、全く違います!
フランス語の思考を一語一語訳すのは完全に無理なので、脳の中で日本語で直接に考えるための部分が鍛えられてきた気がしています。
そこで、その脳の部分を利用するのは本当に楽しいです。大好きです!
また、子供の頃みたいに、言語を感じられるようになったみたいです。
6年前に日本語を学んで初めて、生まれ変わったりましたと思います!
これから、日本語の勉強を続けるのと同時に、その新しい英語の遠隔授業も続けるようにします。
頑張りましょう!
