日本語勉強中のフランス人のひとり言 -2ページ目

日本語勉強中のフランス人のひとり言

フランス人が日本語で自分の日々の思いを表すブログ

本日はどうでもいいことの続編、、、

 

この日間だけ、久しぶりに(2年ぶり)あるお客様のために働いてきました。

彼はルクセンブルク人で、最近独立しましたとても若いのに!(28歳)

 

初めて会った時は、お互いに「vous」の形で話し合ったのに、だんだん「tu」に変わって、友達になって、たまに仕事以外の時にも食事を一緒にする関係になりました。

実は振り返ると、ちょっとおかしかったです(ちょっとおかしな関係だったかもしれません)(笑)

 

そんなふうにお互いに喋るのは、本当に珍しいことです。僕世界業界では、完全にすぐ「tu」の時代になりましたった

 

僕たちの関係の特徴は、お互いにとても尊敬していることである

仕事的に、知的レベルが、すごく合います

僕のできる仕事は、1だとしてすれば、彼のできる仕事1だとするとれば、、、一緒に協力すると、1+1ではなく、3になりますである

おまけに、彼親切ななので、さらに尊敬してますする

 

率直に言って、普段普通の職場より、この2日間はもっと本当に頑張ったりましたと思います

 

一日中、集中することができて、遅くまで残業も無料でしました。

その時何のために頑張りたかったのか、今、思いつきました考えてきた
彼のいい性格の恩返しとして、本当に彼を誠に喜ばせたかったのです。
 
普通の人に対しては、全然そう思わないんですけどってないよ
(普通の人に対しては)主に自分のために(給料、資格の上達)働いている感じ。
でも、相手が親切な人だとなら、心を込めて働きたいと思います。
 
職場で親切な人っていうのは、時々会いますうね
親切プラス知的な人は”知的大合”の人は、あまりいないですけどね。
 
感謝^^