ネットワークビジネスこそ福祉社会に必要なビジネスモデル
儲けの話にはご用心ネットワークビジネスをお薦めすると、返って来る言葉はねずみ講マルチ商法連鎖販売取引とか、あまり良い印象は返ってこない。確かに儲け話をネタに消費者を食い物にしようって方もいるので用心する気持ちはよく分かる。僕自身もネットワークビジネスというものを学び始めた当初は同じ思いでいたから無理もない話だ。ほとんどのネットワークビジネスは資本主義にのっとった企業が主体となっているから、利潤の追求が儲けを目的としたビジネスとなってしまう。でも資本主義威社会がこの捻じ曲げた自由競争の根本を僕は変えたい。商売というものは、本来、損得勘定でするものではない。また損得を優先して商売をするのも変な話だ。人から求められている商売であれば、それに対しての対価は必ず得る事が出来る。つまり商売に損得勘定なんて必要ないのだ。儲けをネタに勧誘されているなら、間違いなくそれは疑っていいだろう。ネットワークビジネスの恩恵では、ネットワークビジネスが悪なのか?といえばそれは違う。ネットワークビジネスの構造自体は、とても消費者向きに出来ているからだ。例えば、ひとつの商品を購入したとする。普通スーパーで買える様な物をネットワークビジネスでは共有の収益という付加価値を付けて、スーパーに比べてその価格は高いものとなる。Aさんが紹介した、Bという商品をCさんが購入したとする。Aさんは、B商品の販売に貢献したとして、Cさんが購入で支払ったB商品の売上げの一部を対価としていただくことが出来る。Cさんがまた、このBという商品をDさんに紹介し、Dさんが、Bの商品を購入すれば、Cさんもまた、Aさんと同じように売上げの一部を対価としていただくことが出来る。そしてその時Aさんもまた売上げの一部を対価としていただくことが出来る。Aさんは、Cさんのような方が複数いて、CさんもDさんのような方が複数いれば、Aさんは、それだけ対価をいただく事が出来る。これがいわゆるマルチ商法というものだ。このAさんになりたくて、ネットワークビジネスを始めるものが少なくない。この構造が成立するためには、どうしても商品の売値を上げる必要がある。そして、それが販売に携わるものたちの付加価値となるのだ。もちろん、だれもがAさんのようにはなれないし、商品説明やその営業コストを考えるとネットワークビジネスはそのツリー構造が高くなるまでは、高い対価は得られないものだ。ツリー構造で高い対価を得るためには、2,3年はかかる。それまでは地道に商品を買い続け、紹介を続けるのだ。こうしてネットワークビジネスで生計を立てている方も少なくはない。その中には主婦以外に身体障がい者もいるのだ。また、最近ではネットワークビジネスをしている企業の中でも、売上げの一部を福祉活動に寄付したりと、社会貢献もしている。ネットワークビジネスは、悪ではないのだ。それをすぐに儲かるとか言って、人を食い物にしようとする者が悪なのだ。だから、儲け話であれば疑った方がいい(重複)福祉に活かしたネットワークビジネス当社では、このネットワークビジネスをもっと福祉に活かせたらと他のネットワークビジネスを学びつつ、事業企画を進めています。まず改めた点は、・誰もがすぐに欲しい商品であること・口コミの伝播力に拍車をかける・ローコストでかつハイリターンの構造とする・登録者順に利益配分の優先度がないこと連鎖的なツリー構造ではなく、貢献に応じた構造型とする事で、この要件を満たす、ビジネスモデルを企画することが出来ました。今までのネットワークビジネスの常識を覆すビジネスなので、過去の偉人達の業績にちなんで「楽市楽座」と命名しました。さて、この「楽市楽座」が何であるのか、単なるネットワークビジネスモデルではなく、この大きな違いは、福祉に特化しているという事です。簡単に言ってしまえば、従来のネットワークビジネスの構造を改め、これに携わるものへ売上げ貢献に応じて利益配分をしつつ、売上げの一部を福祉活動資金として提供する。意識せずに募金をしながら商品を購入し、その売上げの一部が対価として頂ける。そういう仕組みなのです。さて、ここまで進めては見ましたが、ちょいと資金不足となっています。そこで融資を集める事にしました。お一人様1口1万円から受け付けております。また、「楽市楽座」の詳細については、個別で事業説明会を開いていますのでご興味のある方はふるってご参加ください。なお説明会参加には参加費1000円をお一人様ずつ頂戴します。詳しい福祉への貢献内容についても説明会で行います。説明会への申し込みは<<ここ>>をクリックしてね♪有志の方のご融資をお待ちしております。この福祉向けネットワークビジネスが日本の福祉社会を変え、経済発展を加速させます