記事を最初から読んでくれた方は、恐らく私のことを愚か者だと
認識すると思います。
「愚か者」「可哀想」「異常な執着心」「お金の無駄」
「暇なんじゃないの?」「他にやることないの?」
「他に男でもつくった方がいいんじゃない?」といろんな声が
聞こえてきます。
多分、私は頑固です。
自分が納得する理由や状況を求めて
このようなことになったのだと思います。
最終的に、この一連の別れさせの工作が終結したのは昨年の9月。
別れさせ屋へ依頼しようと思い立ち依頼してから約半年後のことでした。
どのような結末を迎えたのか等、追って書いていくつもりですが、
別れさせ屋に依頼してみたこと自体に後悔はありません。
プラン内容とか期間の消費の仕方、とかそういったものに後悔は残りますが、
やってよかった、と思っています。
総額300万で得られたもの。
それはあまりにも、自己満足なものですが、良い経験になりました。
気持ちの整理ができたので、ブログにでも書こうという気になりました。
実態をもっと知りたい、とか
別れさせ屋を使おうと思うが、業者選びに迷っているという方がいれば
プチメでもくだされば、お返事させていただきます。
更新は気まぐれなので、B社の工作については、
近いうちに書きたいと思います。
納得するためには愚かになることも必要かもしれない