コンビニで買うものBEST3 ブログネタ:コンビニで買うものBEST3 参加中

30年前にはコンビニなんてなかったよね。日本にコンビニ第1号ができたのはいつなのだろう。
それから、街に一件くらいの感覚でできだしたのがちょっと前のことのよに思えるのに、今では日本の片田舎まですみずみまでコンビニであふれている。ちょっと走るとコンビニがあるので、何が助かるかというとトイレだね。

ちょっと前までは、トイレお断りみたいなコンビニも街場では見たけど…

田舎では、道の駅同様トイレだね~!加えて、ちょっとしたごみもすてれるし。

その時に、トイレだけ借りるのは悪いので買うものベスト3

その1 缶コーヒー
その2 ガム
その3 菓子パン

自分の場合はそうだね。トイレじゃなくてわざわざ買いにいくのも、そんなもんかな。

コンビニはその名のとおり、田舎ではほんとにコンビーニエンス!助かるよね。


海外の生活に憧れる? ブログネタ:海外の生活に憧れる? 参加中

子供のころから、海外の生活になんとなく憧れていたが、中学生になって英語を勉強し始めてから、とにかく英語がぺらぺらになりたい。海外で暮らしたい。しかし、その場合、「海外=アメリカ合衆国」だった。英語はイギリスの言語であるにも関わらず、ビートルズが大好きにも関わらず、憧れの国=アメリカだった。

だから、生れて初めての海外旅行はアメリカのカリフォルニア。実は、親父側の親戚が何十年も前からカリフォルニアに何家族か住んでいるので、その家族を尋ねて行き、約1月程度滞在すること2回。

しかし、仕事で3年間、家族でアフリカのナイロビで暮らしてから、人生観が変わったビックリマーク

アフリカでの3年間は、日本がいかに豊かで安全な国かを身を持って知らされることになる。3年間で、同僚を銃殺され、自分の家にも泥棒が入り、同僚は車を奪われ…でも、そんなことは日常茶飯事で、泥棒に入られても誰もいない時で良かったとか、車をとられても命までとられないで良かったと思えるようになっていた目

その3年間に、健康管理旅行として、ヨーロッパの多くの国々を旅した。はっきりいって、日本ほど豊かな国は、ヨーロッパにはない。特に、今話題になっているギリシャなどは、行く前からナイロビの旅行会社に「貧困が服を着て歩いているような国」だと言われていた。もう今から、10数年前のこと…。

ナイロビから命からがら帰国してからも、仕事で韓国や台湾へ行ったけど、ホテルから出てどこかに観光へ行きたいとは全く思わなかった。

だって、こんなに安全で豊かな国に生れ、暮らしていること自体が奇跡なのに、なんでわざわざ海外へ?そんな気分だった。

ナイロビから帰国して10数年が経っても、その気持ちは変わらない。今は、サーフィンに狂っているので、ハワイとかオーストラリアとか、海外のスポットでの波乗りに憧れはあるけど、家から車で5分の所にあるサーフポイントでのサーフィンで十分。田舎だから、人も少ないし…。そう、日本の田舎が、世界で最も憧れるべき場所なのだ。実は…それに気づかない人が圧倒的に多いと思うが…むかっ

ということで、私の答えは「ノー」。海外の生活には憧れません!!
ラジオって、よく聞く? ブログネタ:ラジオって、よく聞く? 参加中

タペストリー





通勤時間は、片道1時間ちょっと。その間、ラジオかCDを聞いているので、少なく見積もっても1日に1時間は聞いていることになる。主に、NHKのニュース。これは、かかさない。7時とか8時とか、1時間ごとのニュースは必ず聞く。通勤中じゃなくても、聞いているCDを中断してでも聞く。これはもう、自分の中では習慣化している。
実は、7時半とか、8時半とかにもニュースを流すので、30分ごとにニュースを流していることになる。

朝一で聞くと、7時のニュースも8時のニュースも内容はほぼ同じだけど、それでも必ず聞く。

AMとFMだったら、自分はAM派。FMは、音はきれいだけど、AMとくらべてなんか人間味を感じない。(国分太一くんのレディオボックスは別だけど…。)

NHKのAMは、6時半からはラジオ体操なので、FMを聞く。今は、たいてい Love In Action という献血を勧める番組をやってるけど、これもパーソナリティがあぶらっこくてついつい聞いてしまう。

どちらにせよ、ラジオは耳から情報を入れることのできる大切なアイテムです。いくら、インターネットが発達しても、ラジオや新聞というアナログなものが生き残っていくには、それなりの理由があると思う。

I love listining to the radio!