別送の鉄の塊があったのですが、日本時間の17日にその荷物が米国の物流業者に入った旨の連絡があり、なんと到着したのが本日の午前10時・・・。つまり、日本時間では中一日で米国から荷物が到着したことになります。もちろん、関税手続きなどを行ってのお話です。山梨から北海道へ送る日程と同じです。
前回お伝えした業者とは別の業者ですが、ヤマト運輸の国際宅急便というもので到着いたしました。
こちらの製品は日本でも売られているものですが、すべての費用を差し引いても直輸入したほうが35%も安いのです。
貿易赤字がほぼ二年続く現状で、日本のマネーはできるだけ海外に出したくないのですが、35%の出費削減は非常に魅力的です。さらに輸入でありながら、そのスピードも魅力的です。
ただし、サポートを受けることは、言語や時差の関係がありますので、ほぼ不可能です。サポートの必要のないモノに限定ということになると思います。また、購入総額によっては日本国内で買ったほうがはるかにお得かもしれません。
お昼のネタで。

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