シフトゲートのメッキ枠
某所でお知り合いになった方が、シフトゲートのメッキ枠を作製してくれました。
プラズマカッターで切削しての工作です。
すごいですね~。
前にランクルシグナス用を流用して、枠を作ろうとして失敗した過去があるゆえ・・感謝感謝ですね。
DIYでは限界があります。それは工作機等精度を求められるもの・・メッキ加工・・塗装・・。
これらは・・やっぱりプロの手を借りなければできません。でも頼んでもクオリテイが低いとか、仕上がりと対価が納得いかない・・そんな問題も出てきます。
以前ライト作製時のメッキ加工頼んだ業者さんは・・クオリテイ低すぎだし・・。クレームでの問題とか・・色々ありますね。
この車が好きで、無いものを作り上げる人達の輪は、かけがえのないものです。
RS☆Rから・・・。
吉報ですな。
RS☆Rから、いよいよ4WD車高調を発売予定とのこと。
なかなか特注以外選択の余地無かったJZS173にも・・恐らく価格は、お求めやすいことでしょう。
(*^o^*)
不屈の男 野茂英雄
また車とは関係ありませんが・・・。
野茂・・僕は野球は興味ないのですが、野茂だけは好きなんです。
自分のスタイルに拘り、古き体質との確執・・ほんとうの実力主義の世界へ・・。
幾度の怪我を乗り越え・・続けるってほんとうに難しい・・一度できたとかでなく、続けることの難しさ・・そのできたことを維持しながらの続け・・。そこには乗り越えた者でなけりゃわからない世界がある。
女性なら、柔道の谷さんでしょうね。
生半可な精神じゃ~通用しません。
特に愛嬌があるとか・・喋りがうまいとか・・無骨で・・不器用な生き方。 自分を信じて・・・。
そんな野茂が、再びマウンドへ・・。拍手してやりたい。
彼の背中に・・日本の男の美学を感じます。
頑張れ。
たまには・・。ハーレー
たまには・・JZS173以外のお話・・。
Nice Motorcycleという横浜のShopさん・・。
いい味だしてるHD専門店ですね。
鉄鉄・・そして金属・・。錆・・。
何年の年月がその存在を作り上げるのか、いわゆるビンテージ系は大好きですね。
1960年後半から70年前半のモデルです。
当時173を購入するか、こいつを購入するか・・悩んだものです。
無骨な塊を感じるフォルムに魅了されて・・色々探し回ったっけ・・・・。
でも、その維持管理など考えると・・以前にも何台支えきれなくて去って行ったか。
JZS173は、僕の玩具です。いい歳した男が馬鹿みたくお金掛けてます・・。
来年か・・モデルチェンジしてから時期エステートが出るらしいですが、僕はこの形が好きでたまりません。
大切なものを・・いつまでも守るには、物にも人にも限らず・・自分がしっかりとしていないと・・離れてしまいます。
時として、傷付けたり・・色んなことがありますが、強くならないといけませんね。
あぁ~一人ブラッと走ると・・いい風切れるんでしょうね~。(*^o^*)
JZS173Wの足回り強化
最近の候補車高調は、パルファムカップです。
お話では、エナペタルとオーリンズを足した感じだそうな。(どんなんだ)
アラゴスタ仕様でロベルタカップの最強のコンビです。いざと言う時に車高を上げることができます。
アルミシリンダーでエア駆動となります。
しかし、評判としてコンプレッサー音の大きさや、タンク圧の圧力間違えるとエルボー等吹き飛ぶそうな・・。
また、段差超えのたびにカップ位置が回るので配管破損、マウントでの異音等・・・。
知識ないと痛い目にあいます。万人向けではないですね。
ちなみに、4WD用の作製で698000円だそうな。
Tom’sから出ているサスペンションメンバー強化ブレスは、唯一4WDにも使用できます。
ナギサオートから新しくマジェスタ用として、JZS17系のパーツが出ました。
リアに関しては、2WDも4WDも共通していますので、これらも流用することができます。
フロントは残念ながら流用は不可です。
4WDでこれら装着すれば最強の足回りになります。














