音が鳴らない電子レンジ
前にも書いたかもしれませんが、
僕は相当なケチです。
パン屋さんで買うと250円とか300円とかする食パンを
お金がもったいないので、スーパーで77円とか87円のを買ってます。
健康的にどうなのか? という疑問はありますが、
まあ、もう歳だから別に良いやと思ってます。
当然、水も水道水を飲みます。
ミネラルウォーターなんて英国の貴族が飲むものだと思ってます。
家にある電子レンジは、温め終わると鳴る、「チン!」て音が鳴りません。
今の電子レンジは、音はブザーなのかもしれないけど、
とにかく僕の電子レンジは、温め終わると、「チン!」て始めのころは鳴ったのです。
結婚する前に特売で2万5千円も出して買ったやつだから、
もう20年以上使ってます。
10年くらい前から、チン!て鳴らなくなりました。
音が鳴らなくても、温まったのは分かるので別に問題ありません。
でも、とにかく相当古いので、たぶん見たらみんなビビると思います(笑)
家のエアコンは全部で6台あるのですが、
ケチだから、なるべく暑くても我慢してつけません。
どうしても暑くてダメな時にだけつけるのですが、
あまりにも古いエアコンなので、メチャメチャ電気を消費します。
ほとんどエアコンをつけないのに、
夏は電気代が1万8千円とかかかります(汗)
たぶん最近のインバーターのエアコンなら消費電力も少ないので、もっとずっと使っても、電気代は安く済むような気がしますが、でもケチだから新しいエアコンを買おうと思いません。
そのくらい間の抜けたケチな僕ですが、
絶対に自己投資にはお金をケチることはありません。
特に、
「書籍代」だけは絶対にケチってはいけないと思います。
1,500円とかで入手できる情報として考えると、
書籍ほど格安なものはありませんから。
僕は本を買っても、ブックオフに売ったことがありません。
なぜかと言うと、帯やカバーを買った瞬間に捨てるから、売れないんです。
帯とかカバーが無いと、ほとんど値段が付かないんですよね。
帯やカバーは読むのに邪魔だから、買った瞬間に捨てます。
本屋さんでは、買ったときに絶対に紙袋に入れてもらいません。
邪魔だからです。
本屋さんで買った本は、駅に着くまでに帯とカバーを外して、駅のゴミ箱に捨てます。
電車の中でざっと読んで、降車駅で、その本も捨てることが多いです。
駅のゴミ箱から雑誌とか拾って売っているオジサンがいるけど、
僕が捨てた本はたぶん売れないと思います。
帯やカバーが無いし、ところどころ、赤いボールペンで線が引いてあるから。
重要なところだけチェックして、どこかに書き写して、すぐに本は捨てます。
家まで持って帰ると、どんどんたまって、本棚が溢れてしまうからです。
家で保管しても、どうせ読まないから、捨てた方が良いと思います。
捨てずにとっておく本は、10冊に1冊くらいの割合だと思います。
それでもビジネス書を月に10冊買うとして、
とっておくのが月に1冊あると、年間で12冊はたまっていきます。
それが段々とまた溜まってきてしまうので、
何年かおきに年末に整理する感じです。
話がそれましたが、
ビジネス書は、たった一言だけでも、自分の役に立つ情報が入手できれば、それで1,500円くらいの元は充分にとれると思っています。
僕は相当なケチです。
パン屋さんで買うと250円とか300円とかする食パンを
お金がもったいないので、スーパーで77円とか87円のを買ってます。
健康的にどうなのか? という疑問はありますが、
まあ、もう歳だから別に良いやと思ってます。
当然、水も水道水を飲みます。
ミネラルウォーターなんて英国の貴族が飲むものだと思ってます。
家にある電子レンジは、温め終わると鳴る、「チン!」て音が鳴りません。
今の電子レンジは、音はブザーなのかもしれないけど、
とにかく僕の電子レンジは、温め終わると、「チン!」て始めのころは鳴ったのです。
結婚する前に特売で2万5千円も出して買ったやつだから、
もう20年以上使ってます。
10年くらい前から、チン!て鳴らなくなりました。
音が鳴らなくても、温まったのは分かるので別に問題ありません。
でも、とにかく相当古いので、たぶん見たらみんなビビると思います(笑)
家のエアコンは全部で6台あるのですが、
ケチだから、なるべく暑くても我慢してつけません。
どうしても暑くてダメな時にだけつけるのですが、
あまりにも古いエアコンなので、メチャメチャ電気を消費します。
ほとんどエアコンをつけないのに、
夏は電気代が1万8千円とかかかります(汗)
たぶん最近のインバーターのエアコンなら消費電力も少ないので、もっとずっと使っても、電気代は安く済むような気がしますが、でもケチだから新しいエアコンを買おうと思いません。
そのくらい間の抜けたケチな僕ですが、
絶対に自己投資にはお金をケチることはありません。
特に、
「書籍代」だけは絶対にケチってはいけないと思います。
1,500円とかで入手できる情報として考えると、
書籍ほど格安なものはありませんから。
僕は本を買っても、ブックオフに売ったことがありません。
なぜかと言うと、帯やカバーを買った瞬間に捨てるから、売れないんです。
帯とかカバーが無いと、ほとんど値段が付かないんですよね。
帯やカバーは読むのに邪魔だから、買った瞬間に捨てます。
本屋さんでは、買ったときに絶対に紙袋に入れてもらいません。
邪魔だからです。
本屋さんで買った本は、駅に着くまでに帯とカバーを外して、駅のゴミ箱に捨てます。
電車の中でざっと読んで、降車駅で、その本も捨てることが多いです。
駅のゴミ箱から雑誌とか拾って売っているオジサンがいるけど、
僕が捨てた本はたぶん売れないと思います。
帯やカバーが無いし、ところどころ、赤いボールペンで線が引いてあるから。
重要なところだけチェックして、どこかに書き写して、すぐに本は捨てます。
家まで持って帰ると、どんどんたまって、本棚が溢れてしまうからです。
家で保管しても、どうせ読まないから、捨てた方が良いと思います。
捨てずにとっておく本は、10冊に1冊くらいの割合だと思います。
それでもビジネス書を月に10冊買うとして、
とっておくのが月に1冊あると、年間で12冊はたまっていきます。
それが段々とまた溜まってきてしまうので、
何年かおきに年末に整理する感じです。
話がそれましたが、
ビジネス書は、たった一言だけでも、自分の役に立つ情報が入手できれば、それで1,500円くらいの元は充分にとれると思っています。