自己中心から関連性に目覚めるコペル君 『君たちはどう生きるか』 吉野源三郎 | 「成幸本」書店

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ツイてる人生の側らには必ず良き本があります。「この本で私は幸せになった!」と思った、自己啓発本等を紹介していきます。逆境にいるあなた、今よりもさらに幸せになりたいあなたが探す本が、幸せの名言がきっと見つかるブログです。

 おはようございます。


 神谷です。


 先日もお話しましたが、ブログの引っ越しをしました。


 そこで、引っ越し先ブログ更新のお知らせです。


 自己中心から関連性に目覚めるコペル君 『君たちはどう生きるか』 吉野源三郎


 喜多川泰氏の『上京物語』で父から子に推薦した10冊の本のうちの1冊です。


 戦前に書かれた本ですが、「良著」です。


 子供が大人になるために、必要なことがたくさん載っています。


 もし、中学生くらいのお子さんのいるお父さんにおススメしたい。


 そして、お父さんが内容を理解したうえで、お子様に贈ることをススメる本です。


 今回は、自己中心の世界から、自分は世界の中の一分子だと気付いたコペル君の姿が描かれています。


 内容は、こちらで


 >>> 自己中心から関連性に目覚めるコペル君 『君たちはどう生きるか』 吉野源三郎


 よろしくお願いします。