好きな映画(1)
映画は好きでわりとよく映画館に行く。
と言っても詳しいわけではなく、興味を持った作品を見て楽しんでいる。
どちらかというと、じっくり見ていられる映画を見ることが多い。
映画通の人からしたら「映画のこと何もわかっていないヤツ」です。
好きな映画のひとつは韓国の「ラストプレゼント」。
多分誰にも結末が読めるような単純なストーリーと言うか、ありがちな内容の作品だけど、笑えて泣けるしバックで流れている曲が心にしみてくる。
映画館で何度も見て、DVDも購入してしまった。
キングレコード
KORG AUTO CHROMATIC TUNER AT-12
15年位前に購入したKORGのチューナー。
ずいぶん前に廃盤になったけど、10年程度販売されていたから、ロングセラーと言えると思う。
成毛滋さんがラジオ番組で紹介していたのがきっかけで購入した(ラジオで紹介した時より少し遅れてだけど)。
2万円位だったから、コンパクトなものとしては高価だったのでは。
あまりこだわらなければ関係ないけど、安いものはメーターはチューニングがピッタリの位置を指していても、実はかなりの余裕(誤差?)があるらしい。
精度が高いうえに、セント表示があったり、今となっては無くてはならない機能が搭載されている。
でも、本当はいろいろな意味でこのようなものに頼らず、チューニングは音叉でやった方が良いらしい。
両方の良い所を取っていこうと思う。
DVD(1) B.B.KING / LIVE BY REQUEST
B.B.KING のひとつひとつの音に感動してしまう。最高です。
途中でゲスト参加する Jeff Beck は、ずいぶん前(20年以上前?)に Les Paul と競演した時と、 ちょっと違うけど同じようにはしゃいでいる。
そんな中にも、B.B.KING に敬意を払っていることが伝わってくる。
ブルース好きからは批判されることもある B.B.KING だけど、すばらしい。
年齢のせいか、ステージではイスに座ったままプレイするようになっているみたいだけど、元気でプレイし続けて欲しい。
ユニバーサルインターナショナル
CD(10) TONY MACALPINE / maximum security
トニー・マカパインの2枚目のアルバム。
ジョージ・リンチが参加している3曲目(ティアーズ・オブ・サハラ)とジェフ・ワトソンが参加している6曲目(キングス・カップ)が特に良い。
それにしてもトニー・マカパインは、今でも本職はピアニストだと思っているんだろうか...
トニー・マカパイン
CD(9) THE SZUTERS / AMERICAN POP
ズーターズの2枚目のアルバム。
Paul Gilbert のアルバムやツアーに参加していたマイク・ズーターのバンド。
ビートルズやナックの雰囲気が上手くブレンドされている。
ズーターズ
CD(7) BRYAN ADAMS / INTO THE FIRE
ブライアン・アダムスのアルバムで一番人気は多分「レックレス」だと思う。
「INTO THE FIRE」が一番好きだと言ったら「(良い意味で)渋いね~」と友人に言われた。
派手さは無いけど、良い曲が詰まっていて、何度聴いても飽きない作品。
Bryan Adams
CD(6) BOSTON / THIRD SYAGE
ボストンの3枚目のアルバム。
とにかく好きな曲ばかりで、ボストンの作品の中で一番聴きやすい気がする。
後半の「A New World」からラストの「Hollyann」までの流れがとても良い。
BOSTON



