削除動画◆NHK FM『浜田省吾スペシャル~旅するソングライター~』FC2 Video https://youtu.be/Af-NMRsw_F0
‡2015(平成)年05月03日(日) 24:00~25:00
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┃ 浜田省吾 #31『CLUB SURFBOUND』 ┃
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2016(平成28)年10月21日(金)
1987(昭和62)年06月28日(日)に発売された浜田省吾さんのミニアルバム「CLUB SURFBOUND」のレコーディングの話です。
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1987(昭和62)年4月26日(日)、19時から信濃町ソニー1スタジオで二人の夏のダビング作業が行われた。一週間後の
‡1987(昭和62)年5月03日(日)~05日(火)、横須賀の観音崎マリンスタジオで本格的にレコーディングが始まった。ただし浜田省吾さんは私事で帰郷していたため、このレコーディングには参加することが出来ず、ぼく達バンドのメンバーだけでリズムトラックのレコーディングを行うことになった。観音崎マリンスタジオは観音崎京急ホテルに隣接したリゾートスタジオ。すぐ目の前が海で東京湾が一望出来る素晴らしいロケーションのスタジオだった。ぼく達バンドのメンバーは、
1987(昭和62)年5月02日(土) レコーディングの前日に観音崎入りした。宿泊は観音崎京急ホテル。ホテルからの景色もスタジオと同じく素晴らしくて、プライベートでも訪れたいような場所だった。
1987(昭和62)年5月04日(月)と
1987(昭和62)年5月05日(火)でリズム録りする予定の曲は、江澤くん作曲のミディアムテンポのナンバー、町支さん作曲の軽快なシャッフルのナンバー、古村くん作曲のアップテンポのナンバー、ぼくが作曲のバラードナンバー、浜田さん作曲のアップテンポのナンバーの5曲だった。浜田さん不在の中、レコーディングは始まった。スタジオにいるのはバンドメンバーと、ロード&スカイのスタッフ数名、楽器担当のローディ数名、ディレクターの須藤晃さん、エンジニアの助川健さん、カメラマンの内藤順司さんの十数名。それぞれの曲のテンポを慎重に確認しながら、レコーディングは進んでいった。観音崎マリンスタジオはピアノのブース(個室のような仕切り)が無く、レコーディングの際に他の楽器の音がピアノを録音するマイクに被ってしまうため、アコースティックピアノは仮で弾いておいて、後日東京のスタジオで差し替えることになった。ぼくは出来ることならバンドのメンバーと同時にピアノを録音したかったので、これには少しがっかりした。マリンスタジオでは朝と夜の二回、スタジオスタッフ手作りの食事が提供された。これがとても美味しくて、ぼくはレコーディングの合間の食事がとても楽しみ だった。しかし滞在している間中、ほぼ朝までレコーディングが続いたので、朝と夜の食事の区別がよく分からなくなってしまった(笑)
1987(昭和62)年5月05日(火)の昼過ぎにリズム録りを終えたぼくはスタジオを後にして、世田谷区三宿の人見記念講堂で行われたデビット・フォスターとリー・リトナーのコンサートを観に行った。人見記念講堂は当時住んでいた家から歩いて数分のところだったので、ぼくは一旦帰宅してから出かけた。この日のコンサートはアメリカのビールメーカー、クアーズが冠スポンサーに付いていて、会場の外ではクアーズビールが販売されていた。ゴールデンウィークの最中、幸い天気も良くてアメリカンな雰囲気の中でのコンサートは最高だった。
写真◆CLUB SURFBOUNDのレコーディング風景 at 観音崎マリンスタジオ。
http://air.edisc.jp/ima/
http://mi-mychronicle.blogspot.jp/2016/10/31-club-surfbound.html
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┃ 浜田省吾 #18 1982年12月18日倉敷市民会館 ┃
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‡2016(平成28)年05月03日(火)
1982(昭和57)年12月18日(土)、倉敷市民会館に一人のサキソホン奏者がやって来ました。今回のお話は古村敏比古くんがやって来た日のことを。
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1982(昭和57)年12月04日(土)の熊本市民会館から始まった九州~山陰~中国地方を廻るツアーは、
1982(昭和57)年12月26日(日)の広島郵便貯金会館まで続く23泊の長旅だった。どのような経緯でそうなったのかはよく分からないが、この旅の途中から急遽サックス奏者が加わることになった。浜田省吾の舞台監督を担当していたH氏からの紹介の人物ということだった。そのサックス奏者は
1982(昭和57)年12月18日(土)の倉敷公演から合流するとの事。しかしぼく達はツアー中なので、サックス奏者とスタジオでリハーサルをやっている時間はない。そこで事前に譜面を書いて送り、サックス奏者に覚えて来てもらうことになった。そしてそのサックス奏者用の譜面書き係に任命されたのがぼくだった。ぼくは打ち合わせのため、何度かそのサックス奏者と旅先から電話でやりとりをした。古村と名乗るその人物は、ちょっとぶっきらぼうに喋る口数の少ない男だった。初めて電話で喋った時の印象はなんかコワそう、、、。まだ一度も会ったことが無く、当然顔も知らないわけで、声から受ける印象はちょっとコワい感じがした。なんか取っつきにくそうな奴だなぁ~、と言うのが電話で話した時の正直な感想だった。ツアー途中からの参加、しかもリハーサル無しということで、いきなり全曲に参加してもらうのは無理だとの判断から、古村くんに参加してもらう曲はひとまず下記の8曲になった。
・バックシートラブ
・独立記念日
・ハイスクール・ロックンロール
・壁に向かって
・明日なき世代
・モダンガール
・愛しい人へ
・僕と彼女と週末に ぼくはツアーの移動日に、ホテルの部屋でひたすらサックスのパート譜を書いた。この旅の間、ぼく達は福岡の西鉄グランドホテルに何泊か滞在していた。ぼくは博多の街に繰り出すメンバー達を尻目に、部屋にカンヅメ状態になって譜面を書いた。完成した譜面を福岡から郵送で東京の古村くんに送った。後は彼が譜面と音資料を聴いてくれて、曲をマスターしてくれることを願った。そして
1982(昭和57)年12月18日(土)、倉敷市民会館でのコンサートの日がやってきた。この日ぼく達は少し早めに会館入りした。何せ古村くんと音を合わせる時間は本番前の僅かな時間しか無い。しばらくすると、楽屋の廊下を重そうなケースを抱えた一人の男が小走りでやってきた。どうやら彼が古村くんのようだ。早速ぼく達は古村くんと挨拶を交わした。初めて会った時の印象はやっぱりちょっとコワそう、、、。簡単な挨拶を済ますとすぐにリハーサルが始まった。うれしいことに彼はほぼ完璧に曲をマスターして来てくれていた。どの曲も初めて合わせたとは思えないほど、メンバー全員がグッドバイブレーションを感じていた。昨日まで演奏していた曲にサックスが加わったことで格段に勢いと迫力が増した。ぼくはまるでブルース・スプリングスティーン&Eストリート・バンドのようだ、と心の中でほくそ笑んでいた。パワフルなサックスが入ったことで、浜田さんもバンドメンバーも一気にテンションが上がり、今夜のショーが始まるのが楽しみでならなかった。その日のステージはとてもエキサイティングで歴史的な一夜となった。古村くんが加わっての初のコンサートが終わり、ぼく達は車で宿泊先の岡山に移動した。市内の中華料理店で、古村くんを囲んでのささやかな歓迎会が行われた。リハーサル~本番と息つく間も無かったので、ようやくみんな彼とゆっくり話をすることが出来た。いろいろと音楽の話などをしていると、古村くんはサックス奏者にしては珍しくロックやプログレが好きだということだった。サックスやトランペット奏者等、いわゆるホーンセクションの方々はジャズやフュージョンが好きな方が多いので、古村くんの音楽の好みを聞いて意外な感じがした。そして古村くんはベースの江澤くんと同じ年の同じ6月生まれだったが、ほんのちょっとの違いでバンドメンバーの中では最年少だった。ぼくとは一つ違いだがほぼ同年代、ちょっと無愛想だけれど、とても気の良さそうなサキソホン奏者とは、きっとこの先長い付き合いになる、ぼくは何故かこの時そんな予感がしていた。
写真◆ぼくが古村くんに送った実際の譜面。
http://air.edisc.jp/ima/
http://mi-mychronicle.blogspot.jp/2016/05/18-19821218.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/THE_FUSE
浜田省吾 フィルムコンサート 1995 No.③♪いつかもうすぐ(SOMEDAY SOON)♪
アジアの青空http://www.uta-net.com/song/185013/
☆浜田省吾のオリジナルアルバムが
18年半ぶりにオリコン第①位に!
ファンから喜びの声☆\(=^◇^=)/☆
2015(平成27)年05月05日(火) 13時40分
2015(平成27)年05月05日(火)、オリコンが発表している
2015(平成27)年04月27日(月)から
†2015(平成27)年05月03日(日)までの週間アルバムランキングで、浜田省吾のアルバム「Journey of a Songwriter ~ 旅するソングライター」が初登場で1位に入った事が判明し、話題となっている。
18年半ぶりの第①位 ⇒ 浜田省吾のアルバムがランキング1位に入ったのは、シングルアルバムが2000年以来14年半ぶり、オリジナルアルバムが1996年以来18年半ぶりの快挙となる。この「18年半」と言う期間は、マドンナが持っていた最長インターバル期間「17年11ヶ月」を抜く歴代最長記録だ。『Journey of a Songwriter ~ 旅するソングライター』は2005年に発売した『My First Love』以来のオリジナルアルバムで、映画『アゲイン 28年目の甲子園』の主題歌である♪夢のつづき♪などを収録した作品である。久しぶりの発売であることや、特典の良さなどからファンからの評価も高く、売れ行き好調と目されていた。
衰えぬ人気と情熱 ⇒ 18年半ぶりの1位を記録した浜田省吾はテレビ出演を殆どせず、ライブを中心に活動し、人気を獲得したアーティストである。その楽曲の良さが評価され続け、現在に至っているおり、彼の楽曲に勇気づけられた人も、多いのではないだろうか。デビュー当時からのファンに加え、80年代から、90年代から、そして21世紀以降のファンと幅広い層からの支持を集めており、今回の偉業に繋がったと思われる。泣かせる曲から楽しい曲まで幅広いレパートリーを持つ浜田省吾だけに、アルバムがヒットするのも当然のことだが、18年半ぶりと言う数字を聞くと、やはり驚かずにはいられない。
ファンから喜びの声 ⇒ ファンからは 嬉しい! 凄い! 多くの人に聴いて欲しい まだまだ若い これからも頑張って欲しい 本当に息が長いなあと思う など、喜びや驚きのが挙がった。
今年62歳を迎えた浜田省吾だが、音楽に対する情熱は衰えことなく、今年9月から来年1月までの全国ツアーも決定している。これからも浜省らしい良い曲を生み出してくれるだろう。夢のつづきは、まだまだ終わらない。
・出典元:【オリコン】浜田省吾、14年半ぶり首位 オリジナル盤18年ぶりは歴代1位 - オリコンスタイル(5/5)
・出典元:浜田省吾 新アルバムが初登場首位 - デイリースポーツ(5/5)
・出典元:スケジュール - SHOGO HAMADA ON THE ROAD ツアーサイト
http://irorio.jp/gt1999/20150505/226649/
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┃ オリコン[週間]集計期間一覧 ┃
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●ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
1971/05/03(月) 1 1971/04/19(月) 1971/04/25(日)
1976/05/03(月) 1 1976/04/19(月) 1976/04/25(日)
1982/05/03(月) 1 1982/04/19(月) 1982/04/25(日)
1993/05/03(月) 1 1993/04/19(月) 1993/04/25(日)
1999/05/03(月) 1 1999/04/19(月) 1999/04/25(日)
2004/05/03(月) 1 2004/04/19(月) 2004/04/25(日)
2010/05/03(月) 1 2010/04/19(月) 2010/04/25(日)
ランキング日付 週数 ●集計開始日 集計終了日
1971/05/17(月) 1 1971/05/03(月) 1971/05/09(日)
1976/05/17(月) 1 1976/05/03(月) 1976/05/09(日)
1982/05/17(月) 1 1982/05/03(月) 1982/05/09(日)
1993/05/17(月) 1 1993/05/03(月) 1993/05/09(日)
1999/05/17(月) 1 1999/05/03(月) 1999/05/09(日)
2004/05/17(月) 1 2004/05/03(月) 2004/05/09(日)
2010/05/17(月) 1 2010/05/03(月) 2010/05/09(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 ●集計終了日
1970/05/11(月) 1 1970/04/27(月) 1970/05/03(日)
1981/05/11(月) 1 1981/04/27(月) 1981/05/03(日)
1987/05/11(月) 1 1987/04/27(月) 1987/05/03(日)
1992/05/11(月) 1 1992/04/27(月) 1992/05/03(日)
1998/05/11(月) 1 1998/04/27(月) 1998/05/03(日)
2009/05/11(月) 1 2009/04/27(月) 2009/05/03(日)
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┃ オリコン[月間]集計期間一覧 ┃
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ランキングの月 ●集計開始日 集計終了日
2010(平成22)年 5月 2010/05/03(月) 2010/05/30(日)
https://ranking.oricon.co.jp/login/index.asp ⇒ 集計期間一覧へ(=^◇^=)GO♂
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①┃ 1971(昭和四十六)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
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‡| 5月3日(月) |通算3週目
└─――――――┘ ♪ナオミの夢♪ ヘドバとダビデ
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②┃ 1971(昭和四十六)年のオリコン週間LPチャート第①位 ┃
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┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算7週目
└─――――――┘ 『この胸のときめきを』エルヴィス・プレスリー
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1971%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1971%E5%B9%B4
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①┃ 1976(昭和五十一)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
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‡| 5月3日(月) |通算7週目
└─――――――┘ ♪ビューティフル・サンデー♪ ダニエル・ブーン
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪ビューティフル・サンデー♪ ダニエル・ブーン ※2か月連続
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1976(昭和五十一)年のオリコン週間LPチャート第①位 ┃
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┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算5週目
└─――――――┘ 『招待状のないショー』井上陽水
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1976%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1970%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1976%E5%B9%B4
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①┃ 1982(昭和五十七)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
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‡| 5月3日(月) |通算4週目
└─――――――┘ ♪ふられてBANZAI♪ 近藤真彦
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪渚のバルコニー♪ 松田聖子
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┃ 日本で売れた洋楽シングル週間チャート ┃
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|1982(昭和57)年 5月 3日(月)|♪REALITY(愛のファンタジー)♪
└─――――――――――――┘ RICHARD SANDERSON
総合順位・・・第21位
週間売上・・・9,350枚
http://web.archive.org/web/20070102043104/http://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/oricon/oricon_weekly_singles_1982.htm
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③┃ 1982(昭和五十七)年のオリコン週間LPチャート第①位 ┃
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‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『青春のメモワール』薬師丸ひろ子
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┃ 日本で売れた洋楽アルバム週間チャート ┃
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|1982(昭和57)年 5月 3日(月)|『聖なる剣』
└─――――――――――――┘ TOTO
総合順位・・・第⑤位
週間売上・・・16,880枚
http://web.archive.org/web/20070101063110/http://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/oricon/oricon%20weekly%20album1982.htm
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1982%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1980%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93LP%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1982%E5%B9%B4
34年前の今日、薬師丸ひろ子のアルバム『青春のメモワール』がチャート1位を獲得
2016年05月03日 執筆者:馬飼野元宏
1982年5月3日、薬師丸ひろ子のアルバム『青春のメモワール』がオリコン・チャートで1位を獲得した。
日本コロムビアから発売された『青春のメモワール』は、通常のアルバムとはつくりが異なっている。内容はほぼ薬師丸によるナレーションと、出演映画のシーンで構成され、デビュー作となった映画『野性の証明』や81年の主演映画『ねらわれた学園』のいくつかのシーンのほか、『ねらわれた学園』の主題歌「守ってあげたい」のインスト、また新進コーラス・グループのメロディ・メーカーが歌う同盤のテーマ曲「17歳の軌跡」などが収録されている。オリジナル・サウンド・トラックともちょっと違う、ナレーションで綴る彼女のメモリアル的なアルバムなのだ。
こういったアルバムが発売されること自体も異色だが、またそれがチャートの1位を取るまでの大ヒットになったことで、当時の薬師丸ひろ子人気の凄まじさがうかがえる。
この時期の薬師丸ひろ子は、81年末に公開された主演映画『セーラー服と機関銃』が23億円の配給収入をあげ、翌82年の日本映画1位を記録。彼女自身が歌った同名主題歌も1位となり、前作『ねらわれた学園』の頃から急激に高まった人気が大爆発していたのである。大阪の梅田東映など大阪の3館の劇場では公開2日目の舞台挨拶を予定していたところ、徹夜組含め8000人が殺到し、機動隊まで出動する騒ぎとなり、舞台挨拶は中止、空港や新幹線の駅にまでファンが押し寄せた。
もともと薬師丸は『野性の証明』1本で引退することも考えており、あまり女優業や芸能界での仕事を継続していくつもりがなかったといわれる。また学業を優先する姿勢が強く、『セーラー服と機関銃』公開直後に、翌82年は大学受験のため芸能活動を控える旨を宣言している。
彼女を発掘した角川映画総帥・角川春樹の方針もあり、薬師丸ひろ子を自身の角川春樹事務所に所属させ、角川書店から発売される情報誌『バラエティ』で頻繁に彼女の情報を露出させる以外はアイドル雑誌への登場も少なく、テレビの歌番組にもほとんど出演させていない。ドラマもテレビ朝日の『敵か?味方か? 3対3』(78年)とTBS系の単発ドラマ『装いの街』(79年)の2本しか出ていないのだ。学校を休む必要のある仕事や、歌の仕事に難色を示していた薬師丸の意向に沿ったものともいえるが、一方では彼女の露出を制限することで、「スクリーンでしか会えないアイドル」を生み出し育成する戦略もあったようだ。もともと他のアイドルや女優に比べ露出が少なかったところに加え、人気が沸騰した1982年に休業宣言をしたことで、彼女の神秘性は高まり、ファンは完全に飢餓状態となってしまったのである。
休業時期の82年、薬師丸の姿を熱望するファンの熱気に応える形で、80年に公開された主演映画『翔んだカップル』のディレクターズ・カット版にあたる『翔んだカップル オリジナル版』が4月29日に公開され、さらに同年7月10日には、カットされたシーンを加えた『セーラー服と機関銃 完璧版』が公開されたが、この併映として前述のテレビドラマ『装いの街』まで劇場公開されることになった。まだビデオレンタルも動画配信もない時代、ファンの受け皿はこういった形で行なわれたが、『青春のメモワール』も、本人不在の熱狂の中で生まれたアルバムであり、チャート1位であったのだ。
2013年の大晦日、NHK『紅白歌合戦』で、同年の朝ドラ『あまちゃん』出演者によるスペシャル企画が行なわれた。ここで番組の重要なモチーフとなっていた「潮騒のメモリー」を登場人物たちがメドレーで歌うコーナーがあり、トリで登場した薬師丸ひろ子に、驚愕にも近い声援が送られ、twitterでも熱狂の坩堝となったことは記憶に新しい。こういう舞台には滅多に出ない人、という観客や視聴者が彼女に持つ神秘的なイメージは、人気絶頂期から30年を過ぎてもいまだキープされていたのである。今となっては数少ない「映画女優」という形容が似合う人なのだ。
http://music-calendar.jp/2016050301
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①┃ 1993(平成五)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
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‡| 5月3日(月) |通算2週目
└─――――――┘ ♪愛を語るより口づけをかわそう♪ WANDS
松田聖子 シングル総売上枚数;1543.9万枚(歴代14位・女性アーティスト単独5位)34作目の「大切なあなた」で沢田研二の総売上最多枚数を抜き総売上枚数単独1位になり、(1993年5月~1994年8月)まで総売上最多枚数記録を保持していた。CHAGE and ASKAの37作目のシングル「HEART/NATURAL/On Your Mark」で総売り上げ最多枚数記録を抜かれた。
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②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪愛を語るより口づけをかわそう♪ WANDS
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③┃ 1993(平成六)年のオリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
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‡| 5月3日(月) |通算2週目
└─――――――┘ 『時の扉』WANDS
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1993%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1993%E5%B9%B4
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 1999(平成十一)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪HEAVEN'S DRIVE♪ L'Arc~en~Ciel
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪HEAVEN'S DRIVE♪ L'Arc~en~Ciel
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 1999(平成十一)年のオリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『the Monster』DREAMS COME TRUE
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『the Monster』DREAMS COME TRUE
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1999%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1999%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%BE%8C%E5%8D%8A
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2004(平成十六)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪誰かの願いが叶うころ♪ 宇多田ヒカル
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪誰かの願いが叶うころ♪ 宇多田ヒカル
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2004(平成十六)年のオリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算3週目
└─――――――┘ 『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』宇多田ヒカル
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『アンダー・マイ・スキン』アヴリル・ラヴィーン
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2004%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2000%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2004%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2000%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2010(平成二十二)年のオリコン週間シングルチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪魔法の料理 ~君から君へ~♪ BUMP OF CHICKEN
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ オリコン月間シングルチャート第①位 ┃♪Monster♪ 嵐
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2010(平成二十二)年のオリコン週間アルバムチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『VOCALIST ④』徳永英明
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ オリコン月間アルバムチャート第①位 ┃『VOCALIST ④』徳永英明
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑤┃ 2010(平成二十二)年のオリコン週刊演歌・歌謡シングルチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算5週目
└─――――――┘ ♪また君に恋してる♪/♪アジアの海賊♪ 坂本冬美
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑥┃ 2010(平成二十二)年のオリコン週間DVD音楽チャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『KOBUKURO LIVE TOUR '09 "CALLING" FINAL』コブクロ
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑦┃ 2010(平成二十二)年のオリコン週間DVD総合チャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『アバター』サム・ワーシントン
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑧┃ 2010(平成二十二)年 オリコン週間DVDアニメチャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『カールじいさんの空飛ぶ家』
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓※←のチャートは今日から開始だヨ(=^◇^=)
⑨┃ 2010(平成二十二)年 オリコン月間アニメチャート第①位 ┃『ONE PIECE MEMORIAL BEST』Various Artists
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
㊦↓にまだあるヨ(=^◇^=)●
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
⑤http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93%E6%BC%94%E6%AD%8C%E3%83%BB%E6%AD%8C%E8%AC%A1%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑥http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93DVD%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑦http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93DVD%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑧http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E9%80%B1%E9%96%93DVD%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑨http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%9C%88%E9%96%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E5%89%8D%E5%8D%8A
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃2021(令和三)年 オリコン週間シングルチャート第①位┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─―――――┐
‡|5月3日(月)|通算1週目
└─―――――┘ ♪ひとりじゃない♪ SEVENTEEN
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃オリコン月間シングルチャート第①位┃♪君しか勝たん♪
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 日向坂46
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃2021(令和三)年 オリコン週間アルバムチャート第①位┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─―――――┐
‡|5月3日(月)|通算1週目
└─―――――┘ 『BE』BTS
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃オリコン月間アルバムチャート第①位┃『Hot Sauce: NCT DREAM Vol.1』
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ NCT DREAM
①https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間シングルチャート第1位_2021年
②https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間シングルチャート第1位_2020年代前半
③https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン週間アルバムチャート第1位_2021年
④https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:オリコン月間アルバムチャート第1位_2020年代前半
┏━━━━━━━━┓
┃オリコンチャート┃
┗━━━━━━━━┛
1967(昭和42)年05月XX日(◎)頃という説もある(=^◇^=)
1967(昭和42)年11月02日(木)付から実験的にチャート制作される
1968(昭和43)年01月04日(木)付から正式スタート
https://ja.wikipedia.org/wiki/オリコンチャート
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ 2011(平成二十三)年のRIAJ有料音楽配信チャート第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(火) |黄金週間やすみだヨ(=^◇^=)
└─――――――┘
http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:RIAJ%E6%9C%89%E6%96%99%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E9%85%8D%E4%BF%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2011%E5%B9%B4
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 2010(平成22)年のBillboard JAPANシングル・チャート「Billboard JAPAN Hot 100」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪魔法の料理 ~君から君へ~♪ BUMP OF CHICKEN
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN シングル・セールス・チャート「Hot Singles Sales」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪魔法の料理 ~君から君へ~♪ BUMP OF CHICKEN
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPANアルバム・セールス・チャート「Billboard JAPAN Top Albums」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『VOCALIST ④』徳永英明
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN R35以上対象番組ラジオ・エアプレイ・チャート ┃
┃ 「Adult Contemporary Airplay」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪ずっと好きだった♪ 斉藤和義
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑤┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN ラジオ・エアプレイ・チャート「Hot Top Airplay」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪『リアルでゴメン…』♪ 近藤夏子
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑥┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN インディーズ・アルバム&シングル・セールス・チャート ┃
┃ 「Top Independent Albums and Singles」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ ♪Crow Song♪ Girls Dead Monster
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑦┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN クラシック・アルバム・セールス・チャート「Top Classical Albums」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算3週目
└─――――――┘ 『のだめカンタービレコンプリート BEST 100』のだめカンタービレ
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑧┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPANジャズ・アルバム・セールス・チャート「Top Jazz Albums」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算1週目
└─――――――┘ 『ブラック・コーヒー』ニッキ・パロット
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑨┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN洋楽サウンドトラック・アルバム・セールス・チャート ┃
┃ 「Top Overseas Soundtrack Albums」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┌─――――――┐
‡| 5月3日(月) |通算25週目
└─――――――┘ 『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』マイケル・ジャクソン
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑩┃ 2010(平成22)年 Billboard JAPAN洋楽チャート「Digital and Airplay Overseas」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑥┃ 2012(平成24)年 Billboard JAPANアニメ楽曲・チャート「Hot Animation」第①位 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
※本日は㊤↑の⑩&⑪共に該当曲はありませんヨ(=^◇^=)
①http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CBillboard_JAPAN_Hot_100%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
②http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CHot_Singles_Sales%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
③http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CBillboard_JAPAN_Top_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
④http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN_R35%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E5%AF%BE%E8%B1%A1%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CAdult_Contemporary_Airplay%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑤http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CHot_Top_Airplay%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑥http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%26%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Independent_Albums_and_Singles%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑦http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Classical_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑧http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Jazz_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑨http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E6%B4%8B%E6%A5%BD%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CTop_Overseas_Soundtrack_Albums%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑩http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E6%B4%8B%E6%A5%BD%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CDigital_and_Airplay_Overseas%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
⑪http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard_JAPAN%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%A5%BD%E6%9B%B2%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CHot_Animation%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2010%E5%B9%B4
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┃ 2008(平成20)年 Billboard シングル・チャート「Billboard Hot 100」第①位 ┃
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┌─――――――┐
‡| 5月3日(土) |通算1週目
└─――――――┘ ♪ロリポップ♪ リル・ウェイン feat. スタティック・メジャー
http://ja.wikipedia.org/wiki/Template:Billboard%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8CBillboard_Hot_100%E3%80%8D%E7%AC%AC1%E4%BD%8D_2008%E5%B9%B4
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┃ ビルボード(Billboard) ┃
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1894(明治27)年11月 1日(?)『Billboard Advertising(ビルボード・アドバタイジング)』オハイオ州シンシナティで創刊
1936(昭和11)年 1月 4日(土) ビルボードは初めて全米のジュークボックスで流れたヒット曲の一覧を発表
1940(昭和15)年 7月27日(土) 初めて独自の統計から割り出したヒット曲のチャートを掲載
1976(昭和51)年 7月 3日(土) 本来の⑦月第①週のチャート日
1976(昭和51)年 7月 4日(日) アメリカ合衆国建国200年記念日の⑦月④日付にチャートの日付を1日ずらす
2007(平成19)年 6月 7日(木) カナダがアメリカ国外で初のビルボードの名を冠したチャートを発表
2008(平成20)年 2月28日(木) 日本版チャートの公開を開始 カナダに続いて世界で②ヶ国目
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89
①http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=46203 KH
②http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=5966 TM
③http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=54439 YM
④http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=42782 TN
⑤http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=30066 TY
⑥http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=6452 EY
⑦http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=9229 MT
①♪割れた広告塔(ビルボード) よく聞きな(=^◇^=)♪
②♪スペルの消えかけたビルボード眺めてる君(◎◇◎)♪
③♪地下道のビルボード みんなが騒ぐ店に帰ろう♪
④♪ビルボードで鳴くカナリア(=^◇^=)♪
⑤♪道の向こう側の きらびやかなビルボード 名も知らぬ誰かが笑ってる(=^◇^=)♪
⑥♪街角のビルボードも いつの間にか 変わったね♪
⑦♪滲む(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ
世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね♪
29年前の本日、BOΦWYのラストアルバム『LAST GIGS』がオリコンで1位を獲得
2017年05月16日 執筆者:榎本幸子
1988年5月16日はBOΦWYのラストアルバム『LAST GIGS』がオリコンで1位を獲得した日である。
改めて説明するまでもなく、BOΦWYは80年代を代表するロックバンドだ。シングルやアルバムを次々にミリオンヒットさせ、スプレーで固めて立てたヘアスタイルでテレビの音楽番組に出演したかと思えば、当時のロックバンドとしてはあり得ないようなスタイリッシュなゴルチエの衣装で武道館のステージに立った。それまでのロックのイメージを次々と、しかも軽々と変えたBOΦWYは、デビュー後、たった5年でロック界の頂点にまで上り詰め、その輝きが最高潮に達した瞬間に解散してしまった。そしてそのあまりの潔さによって、ファンたちにとって永遠の存在になった。
氷室京介、布袋寅泰、松井恒松、高橋まことの4人からなるBOΦWYが、ファースト・アルバム『MORAL』でデビューしたのは1982年3月のこと。残念ながらこのアルバムは商業的にはあまり成功しなかった。けれど自分たちの可能性を強く信じていた彼らは、マスメディアに頼ることなく、自分たちでストリートシーンへのアプローチをおこない続けた。
当時の彼らはライブのオファーがあればどんなに遠くても飛んでいった。以前、と言ってもう30年以上前のことだが、BOΦWYのメンバーからその頃の話を聞いたことがある。「九州でライブをやらせてくれるっていうから、楽器車を飛ばして行ったんだよ。すごい時間をかけてさ。そうしたら何とスーパーの駐車場で歌ってくれっていう話で。しかもギャラは売れ残りの商品だった(笑)」。
一方、東京では、西新宿の小滝橋通り沿いのビルの地下にあったLOFTをホームグラウンドのようにして活動していた。キャパシティ300人のそのライブハウスではBOΦWYと同世代のたくさんのロックバンドが、熱狂と喧騒の中で毎晩のように演奏を競い合っていた。そんな中で磨かれていったBOΦWYのパフォーマンスは、次第にたくさんのロックファンの心をつかむようになり、ライブをおこなうたびに観客動員数を増やしていった。
やがて1986年にリリースした5thアルバム『BEAT EMOTION』がミリオンセールスを突破すると、翌年にはシングル「MARIONETTE」も初登場1位を記録。彼らに影響を受けたバンドが爆発的に増え始めたのは、多分この頃からだったと思う。氷室や布袋そっくりなパフォーマンスを見せたり、音楽的に影響を受けたミュージシャンが日本中に溢れだした。
そんな中、彼らは突然、解散を発表する。1987年のクリスマスイブに渋谷公会堂で行われていたライブ会場での出来事だった。
この『LAST GIGS』は、翌88年の4月4日と5日に東京ドームでおこなわれたBOΦWYの最後のライブを収録したアルバムだ。この日のチケットは9万枚用意されていたにも関わらず、わずか数分でソールドアウトになった。予約開始と同時にチケットを求めるファンたちが一斉に電話したため最寄りエリアの電話回線がパンクしてしまったというエピソードは、今でもファンの間で語り草となっている。
それにしても、BOΦWYの最後は本当にそっけないものだった。全国ツアーをするわけでもなく、たった2日間のライブでその華々しい活動に幕を閉じた彼らは、解散の理由について多くを語っていない。ただ、このラストライブについては「このライブに解散興行の意図はなく、あくまでBOOWYは前年の渋谷公会堂のライブで解散している。このライブは再結成という意味合いで、同窓会、最後のお祭り騒ぎ的なライブなんだ」と発言している。
その言葉どおり、彼らはこの時すでに次のステップへと歩き始めていた。解散後わずか3カ月で氷室京介は「Angel」でソロデビューし、秋には布袋寅泰もアルバム『GUITARHYTHM』をリリースした。
誰とも違う、誰にも出来ない、何ともカッコいい終わり方。は最後までBOΦWYYらしかった。
≪著者略歴≫榎本幸子(えのもと・さちこ):音楽雑誌「ミュージック・ライフ」「ロック・ショウ」などの編集記者を経てフリーエディター&ライターになる。編著として氷室京介ファンジン「KING SWING」、小室哲哉ビジュアルブック「Vis-Age」等、多数。
http://music-calendar.jp/2017051601
●保存版●保存版●保存版●保存版●
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┃ オリコン[週間]集計期間一覧 ┃
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●ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
ランキング日付 週数 ●集計開始日 集計終了日
ランキング日付 週数 集計開始日 ●集計終了日
1971/05/31(月) 1 1971/05/17(月) 1971/05/23(日)
1971/05/24(月) 1 1971/05/10(月) 1971/05/16(日)
1971/05/17(月) 1 1971/05/03(月) 1971/05/09(日)
1971/05/10(月) 1 1971/04/26(月) 1971/05/02(日)
1971/05/03(月) 1 1971/04/19(月) 1971/04/25(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
1976/05/31(月) 1 1976/05/17(月) 1976/05/23(日)
1976/05/24(月) 1 1976/05/10(月) 1976/05/16(日)
1976/05/17(月) 1 1976/05/03(月) 1976/05/09(日)
1976/05/10(月) 1 1976/04/26(月) 1976/05/02(日)
1976/05/03(月) 1 1976/04/19(月) 1976/04/25(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
1982/05/31(月) 1 1982/05/17(月) 1982/05/23(日)
1982/05/24(月) 1 1982/05/10(月) 1982/05/16(日)
1982/05/17(月) 1 1982/05/03(月) 1982/05/09(日)
1982/05/10(月) 1 1982/04/26(月) 1982/05/02(日)
1982/05/03(月) 1 1982/04/19(月) 1982/04/25(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
1993/05/31(月) 1 1993/05/17(月) 1993/05/23(日)
1993/05/24(月) 1 1993/05/10(月) 1993/05/16(日)
1993/05/17(月) 1 1993/05/03(月) 1993/05/09(日)
1993/05/10(月) 1 1993/04/26(月) 1993/05/02(日)
1993/05/03(月) 1 1993/04/19(月) 1993/04/25(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
1999/05/31(月) 1 1999/05/17(月) 1999/05/23(日)
1999/05/24(月) 1 1999/05/10(月) 1999/05/16(日)
1999/05/17(月) 1 1999/05/03(月) 1999/05/09(日)
1999/05/10(月) 1 1999/04/26(月) 1999/05/02(日)
1999/05/03(月) 1 1999/04/19(月) 1999/04/25(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
2004/05/31(月) 1 2004/05/17(月) 2004/05/23(日)
2004/05/24(月) 1 2004/05/10(月) 2004/05/16(日)
2004/05/17(月) 1 2004/05/03(月) 2004/05/09(日)
2004/05/10(月) 1 2004/04/26(月) 2004/05/02(日)
2004/05/03(月) 1 2004/04/19(月) 2004/04/25(日)
ランキング日付 週数 集計開始日 集計終了日
2010/05/31(月) 1 2010/05/17(月) 2010/05/23(日)
2010/05/24(月) 1 2010/05/10(月) 2010/05/16(日)
2010/05/17(月) 1 2010/05/03(月) 2010/05/09(日)
2010/05/10(月) 1 2010/04/26(月) 2010/05/02(日)
2010/05/03(月) 1 2010/04/19(月) 2010/04/25(日)
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