過去の今日と2月29日のTHE BEATLESだヨ(=^◇^=)V① | J.BO∅WYの気になる過去の今日の出来事だヨ(=^◇^=)

J.BO∅WYの気になる過去の今日の出来事だヨ(=^◇^=)

過去の今日、『太陽にほえろ!』のどのエピソードが放送されたかを後悔なく公開するブログでしたが、
2023(令和五)年2月2日(木)曜日に突然、きまぐれに気が変わってしまい変更しました土佐ヨ(=^◇^=) 
いうことでどうか④⑥③⑨お願いしますm(__)m(__)m


 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ABC-TV's show 
 ┃ THE BEATLES on film and television  1964 ┃ 1964/2/23(sun) recorded
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛‡1964/2/29(sat) broadcast
 『Mike and Bernie Winter's Big Night Out』Back in London,
  The Beatles appear once again on ATV's『Mike and Bernie Winter's Big Night Out』
  They mimed  
  ♪All My Loving♪
  ♪I Wanna Be Your Man♪
  ♪Till There Was You♪
  ♪Please Mister Postman♪
  ♪I Want to Hold Your Hand♪
  ♪Money (That's What I Want♪ was also sung, but not shown. They also joined in with a few of Mike and Bernie's sketches. 
 http://www.tvtalkin.esy.es/fab4tv/1964.htm

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 1964/2/23(sun) recorded
 ┃ THE BEATLES on film and television  1964 ┃‡1964/2/29(sat) broadcast
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 1964/3/03(tue) broadcast Transmision in London of the television show『The Big Out』(recorded February 29, 1964).
  ABC-TV's show『Mike and Bernie Winter's Big Night Out』Back in London,
  The Beatles appear once again on ATV's『Mike and Bernie Winter's Big Night Out』
  They mimed  
  ♪All My Loving♪
  ♪I Wanna Be Your Man♪
  ♪Till There Was You♪
  ♪Please Mister Postman♪
  ♪I Want to Hold Your Hand♪
  ♪Money (That's What I Want♪ was also sung, but not shown. They also joined in with a few of Mike and Bernie's sketches. 
 http://www.tvtalkin.esy.es/fab4tv/1964.htm

RECORDING DATE : 23rd FEB. 1964. 
ON AIRED DATE : 29th FEB. 1964.
- film version -
05. comedy sketches 06. ALL MY LOVING 07. I WANNA BE YOUR MAN 08. TILL THERE WAS YOU (short version) 09. PLEASE MISTER POSTMAN 10. I WANT TO HOLD YOUR HAND 
- video version -
11. comedy sketches 12. ALL MY LOVING 13. I WANNA BE YOUR MAN 14. TILL THERE WAS YOU (short version) 15. PLEASE MISTER POSTMAN 16. I WANT TO HOLD YOUR HAND 
 http://www.teenagedream-record-3rd.net/?pid=27128501

 ┏━━━━━━━━━━┓
 ┃ Blackpool Tower  ┃
 ┗━━━━━━━━━━┛
 1891(明治24)年09月25日(fri) A time capsule was buried, on 25 September 1891, beneath the foundation stone.[7] 
 1891(明治24)年09月29日(tue) Two Lancashire architects, James Maxwell and Charles Tuke, designed the tower and oversaw the laying of its foundation stone[4] on 29 September 1891.
 1894(明治27)年05月14日(mon) The Tower finally opened on 14 May 1894, both men had died.
 1973(昭和48)年10月10日(wed) Designated 
 https://en.wikipedia.org/wiki/Blackpool_Tower
 https://www.beatlesbible.com/1965/08/01/television-blackpool-night-out-2/
 http://www.teenagedream-record-3rd.net/?pid=27128501

 映像◆The Beatles In Ashram, Rishikesh, India https://youtu.be/kJ8cXw24RwQ
 (fri)01.03.1968 RAI 1 Italian TV Footage
 (fri)15.03.1968 Filmed  
 (wed)21.02 1968 The Beatles In Ashram, Rishikesh, India 
‡(thu)29.02.1968 The Beatles In Ashram, Rishikesh, India 
 John Lennon, Paul Mccartney, Ringo Starr, George Harrison, Donovan In India 1

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓┌─―――――┐
 ┃ THE BEATLES HISTORY ┃| February 29|060
 ┃    ザ・ビートルズの今日の出来事   ┃| 2月29日 |
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛└─―――――┘
 http://www.thebeatles.co.jp/contents/index2.htm
 http://www.beatlelinks.net/forums/showthread.php?t=16927
 http://beatlesdiary.web.fc2.com/day/002/0229.html
 http://www.beatlesagain.com/bhistory.html
 楽曲資料https://beatlesdata.info
 歌詞充実http://tsugu.cside.com/index.html

 ♪The long and winding road ♪https://youtu.be/Q5Xu9t6FmUg
 ♪The long and winding road ♪https://youtu.be/TV6_x0Iv15I
 クリス松村か?中森明菜と松田聖子を語る  https://youtu.be/PJQpl0XP4kw
 『Come On Over 水の中の妖精』29 February 1976[1] 
 http://en.wikipedia.org/wiki/Come_On_Over_(Olivia_Newton-John_album)
 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1176811081
 松田聖子MIX『ユートミア』画像写真◆http://youtu.be/6h-YX_1kRzw

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓  文化放送
 ┃ 『9500万人のポピュラーリクエスト』 ┃ 20:00~21:00
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛DJ:小島正雄
 ┌─――――――――――――┐
 |1964(昭和39)年 2月29日(土)|ベスト20
 └─――――――――――――┘
        ♪花はどこへ行った♪第20位 キングストン・トリオ
           ♪夢のお月様♪第19位 ヴェルベッツ
          ♪さよなら初恋♪第18位 リトル・ペギー・マーチ
       ♪ボサノバ・ベイビー♪第17位 エルヴィス・プレスリー
          ♪北京の55日♪第16位 ブラザース・フォー
      ♪すてきなガールハント♪第15位 ジョニー・ティロットソン
    ♪カム・バック・ツー・ミー♪第14位 ロイ・オービソン
      ♪ビー・マイ・ベイビー♪第13位 ロネッツ
           ♪シャレード♪第12位 オリジナル・サウンド・トラック
    ♪プリーズ・プリーズ・ミー♪第11位 ビートルズ
            ♪ドミニク♪第⑩位 シンギング・ナン
          ♪恋はすばやく♪第⑨位 ガス・バッカス
           ♪愛しのラナ♪第⑧位 ヴェルベッツ
    ♪想い出のサンフランシスコ♪第⑦位 ブレンダ・リー
  ♪レッツ・メイク・ア・メモリー♪第⑥位 クリフ・リチャード
      ♪僕のマシュマロちゃん♪第⑤位 ジョニー・シンバル
     ♪プリンセス・プリンセス♪第④位 ジョニー・ティロットソン
        ♪すてきなメモリー♪第③位 ジョニー・ソマーズ
   ♪ワシントン広場の夜は更けて♪第②位 ヴィレッジ・ストンパース
     ♪恋のパームスプリングス♪第①位 トロイ・ドナヒュー
 http://www.maxinter21.com/hitchart_95002.html#p1964229
 http://ja.wikipedia.org/wiki/9500%E4%B8%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88

㊦↓■3月1日■(=^◇^=)OK♂㊦↓
㊦↓■3月1日■(=^◇^=)OK♂㊦↓
㊦↓■3月1日■(=^◇^=)OK♂㊦↓


June 26 2012 ビートルズ復活祭 Posted by boozeee 
ペンギン・リーダーズの「ベイブ」を読んでみたが、Level 2では簡単すぎたようだ。ワンランク・アップしてLevel 3 の中から「THE BEATLES」を選んで視聴してみた。
書かれている内容について良く知っているせいもあって、このレベルならまだ辞書なしで行ける。(でも、やっぱり少し物足りない。次からはLevel 4 を攻めた方がいいかもな…)
ビートルズに関する本を読んだのは久しぶりだったので、夢中になっていた小学生の頃を思い出した。当時はたしか日本各地で「ビートルズ復活祭」というちょっとしたフェスが開かれていた。まぁ、フェスといっても単なるビートルズ映像の上映会みたいなもの。その頃バンドはとっくに解散していたしYouTubeなんてない時代なので、彼らのビジュアル、とくに動画にはけっこう飢えていた。アメリカツアーなどのライブシーンにも興奮したけど、やっぱり映画「HELP!」や「A HARD DAY'S NIGHT」を見たときの感激はデカかった。
このふたつの映画、日本公開時のタイトルは「ヘルプ!4人はアイドル」「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」。邦題のセンスもなんだか好い。うまく説明出来ないけど、ジワジワ「気分」が出てきて嬉しくなってくる
ビートルズ映画には、他に「イエロー・サブマリン」「レット・イット・ビー」「マジカル・ミステリー・ツアー」があるけど今はどれもDVDで観れる。久しぶりに観たくなってきたので自宅で「ひとりビートルズ復活祭」でも開くかw。
http://filmooo.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

昭和60年3月吉日 加藤 唐九郎
作者のことば ⇒「潮音」というのは、水に恵まれたこの土地にゆかり深いばかりではなく、仏教では大勢の僧の読経の声をいう。
十年前、あるテレビ局で、「広島に私の陶壁を作りたい」という話をしたことがある。
今回、広島県民文化センター・玄関ホールの陶壁製作のご依頼をいただき、それが実現したことを非常に喜ばしく思っている。
これは一人の日本人として、この土地に刻まれた原爆投下という人類の受難の歴史に対する、鎮魂の心を遺しておきたいという思いを抱きつづけて来たからである。
潮(うしお)の音は、人々の、時の流れを越えた声とならざる声でもあり、世界が明日へつながっていく鼓動でもある。
http://www.rcchall.jp/bunkac/html/floor/index.html

1963年 ヘレン・シャピロ・ツァー。サウスポート、オデオン・シネマにて公演。
1964年 EMI第2スタジオにてレコーディング。
「I'm Happy Just To Dance With Me (すてきなダンス)」
この日は、意外にもビートルズにとって初めての【日曜日セッション】
第2テイク迄は演奏のみの録音。(2テイク目が採用)。第3テイクは失敗。第4テイクで初めてヴォーカルが入った。
ジョージはダブル・トラッキング用のヴォーカルも難なくこなしジョンとポールはコーラスを付け加えてリンゴは、タムをパーカッションとしてオーバーダブした。
「Long Tall Sally」
ピアノにジョージ・マーティンを加えた5人はこの曲を1テイクで、録音。この日、この曲は、我々が常に聴いているものしか演奏されていない。
「I Call Your Name」
ジョンは、第1テイクの前にジョージ・マーティンに
「ビリーJのヴァージョンのイントロと、ソロをそのままやっちゃマズイかな?元々はオレラの曲だよな。」
と、問いかけている。
全部で7テイク録音した内、完全テイクは3テイク。ベスト・テイクは、第7テイクだったがギター・ソロ部分は第5テイクの方が出来が良かった為に、編集される。
1965年 バハマ諸島にて映画
「HELP !」
の撮影。
フランス料理レストランでのシーン。沖合の船上でのシーン等。
1966年 アメリカでの公開映画フィルム
「Beatles At Shea Studium」
がBBC‐TVで公開。
1967年 EMI第2スタジオにてレコーディング。
「Lucy In The Sky Wiz Diamonds」
最初の7テイクは、ピアノ、アコースティック・ギター、ハモンド・オルガン、ドラム、そしてマラカスの編成でリズム・トラックを仕上げる事に専念。(編成としてピアノ マーティン卿、アコギ ジョン、オルガン ポール、ドラム リンゴ、マラカス ジョージかも?)イントロのハープシコードに聞こえる音はポールが弾くハモンド・オルガンの音で「特殊なオルガン・ストップ」を使って録音されたそうである。
この時にジョンはガイド・ヴォーカルを録音している。リズム・トラックは第6テイクがベストとなる。そして第7テイクでは、タンブーラ(これはジョージだろう。)が導入されてこれをピンポンで1トラックにまとめる。
1968年 リンゴとモーリン、予定よりもかなり早くマハリシのキャンプを去りロンドンに戻る。
1969年 ジョンとヨーコ、ケンブリッジ、レディ・ミッチェル・ホールにてコンサートを行う。ビートルズのメンバーがソロで出演した最初のコンサート。
ジョンとポールは、グリン・ジョーンズを呼び出して
「あの1月から録音した大量テープを覚えているかい?」
と、尋ねる。
「あとは任せた。」
と、ゼネコン顔負けの丸投げを依頼
(作曲家)フレデリック・ショパン、(羅生門、鼻、或阿呆の一生 小説家)芥川龍之介、(バンドリーダー)グレン・ミラー、(イヨマンテの夜、君の名は、まぼろしの邪馬台国 作詞家)菊田一夫、(俳優)ハリー・ベラフォンテ、(鉄腕アトムのウラン役、ムーミンのノンノン役、ふしぎなメルモのメルモ役 声優)武藤礼子、(キング・クリムゾン)マイケル・ジャイルズ、(ザ・ドリフターズ)加藤茶、(ザ・フー)ロジャー・ダルトリー、(女優)末成映薫、(俳優)峰竜太、(コクーン、アポロ13、ダ・ヴィンチ・コード 監督)ロン・ハワード、(美味しんぼ 漫画家)花咲アキラ、(NIGHT HEAD劇場版、らせん、ドラゴンヘッド 監督)飯田譲治、(俳優)川崎麻世、(女優)相楽晴子、(女優、歌手)中山美穂、(女優)小島聖、(スリムクラブ)真栄田賢、(ハナミヅキ、はじめて 作曲家)マシコタツロウ、(NON STYLE)井上裕介、(シンガーソングライター)ジャスティン・ビーバーの誕生日
今日も、ビートルズな一日を
■LINEオープンチャット『THE BEATLESチャットルーム』
 2025(令和七)年公開 by 金沢63-トッチー様■



◆映像◆http://youtu.be/ybluokhhRP0
 John lennon And Paul Simon 
 Grammy Awards, also Andy Williams and Art Garfunkel... and the winner is... NOOO!! (Los Angeles, (sat)1 March 1975)

    TV in the United States  Network CBS
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃17th Annual Grammy Awards 第17回グラミー賞┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡(sat)March 1, 1975 ※3月開催最後の年だヨ(=^◇^=)
 Venue Uris Theatre, New York, New York
 http://en.wikipedia.org/wiki/1975_Grammy_Awards
 http://ja.wikipedia.org/wiki/グラミー賞

 東浦俊文 1:09 2022/03/02(wed) 今日の1曲【I Call Your Name】
‡1964/03/01 この日 ビートルズは、EMIスタジオで、3時間だけレコーディングを行い、その短い時間で3曲を完成させました。その3曲とは、
①『I´m Happy Just To Dance With You/素敵なダンス』 映画の中でジョージが歌う曲として、ジョンとポールが書き上げました。
②ポールの名唱『Long Tall Sally』
そして③曲目にジョンが『ビリー・J・クレイマー&ザ・ダコタス』のために書いた曲のセルフカヴァー
『I Call Your Name』が録音されました。
当初は、3曲ともアルバムに収録する予定でしたが、①だけを収録し、②と③は、シングルでの発売に変更されました。
この日3月1日は、日曜日で、EMIスタジオは、定休日とされており、これまで誰にも日曜日にレコーディングするのを認めていませんでした。
しかし、ビートルズの新しいアルバム『ハードデイズナイト』の録音のため、特例で許可が下りたようです。(伝説のサンデーレコーディング)
『I Call Your Name』は、1990年以降、リンゴがコンサートで必ず歌うお気に入りの曲のようです。
 https://www.facebook.com/groups/720792321370235/posts/4899880923461333/
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
①┃ 『The Beatles MONTHLY BOOK』 ┃No.008
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 1964(昭和39)年03月01日(sun) Issue 1shilling 6pence
 ●ビートルズ・ニュース : 
 ・ ドイツで2曲を録音
 ・ オーストラリアのファンクラブから電報
 ・ ジョージからのバースデー・メッセージ
 ・ パリでアンプが故障したという誤報  
 ・ ビートルズの飛行機は満員 
 ・ ビートルズ・ワッペン販売 etc.
 ●特集
 ※ 集中連載『4人のビートルズ物語』休載 ※No.009まで
 ・ ビートルズ in パリ
   パリ公演に同行取材、4人とスタッフの公私にわたる行動とパリジャンの反響について、5ページにわたって紹介
 ・ どうしてビートルズ?
   レコード史上最高の人気グループの人気の秘密を各方面から分析
 ・ ファンが綴るキャバーン時代のエピソードと、当時からの変化 
 ●連載/レギュラー企画
 ・ ジョニー・ディーンによる論説
 ・ ニュースレター
 ・ 投稿  
 ●今月のビートルズ・ソング:♪オール・マイ・ラヴィング♪
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
②┃ 『The Beatles MONTHLY BOOK』 ┃No.020
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 1965(昭和40)年03月01日(mon) Issue 1shilling 6pence
 ●ビートルズ・ニュース : 
 ・ ブライアンの新居
 ・ 4人の休暇
 ・ 巨大なセーター
 ・ ジョージからのバースデー・メッセージ 
 ・ ジャガーEタイプとアストン・マーチンD.B.5 etc.
 ●特集
 ・ リンゴの顔
   9枚の写真に見る彼の個性とキャラクター
 ・ ビートルズのフリー・トーク
  「楽屋にテープ・レコーダーを置いて好きなことを喋ってもらおう」 …今回はポールとリンゴ。新作映画などを披露
 ・ 海外のファンクラブのリスト
 ・ リンゴとモーリン・コックスが婚姻届を提出する様子を写真でレポート
 ●連載/レギュラー企画
 ・ スポットライトの裏側
   自分たちが記事に
   ファースト・アルバム
   エプスタインの野望
   シャドウズの対抗意識
   ビートルズはオリジナル
   ジャーナリストとのやりとり
   熱狂的な叫び声
 ・ ジョニー・ディーンによる論説
 ・ ニュースレター
 ・ 投稿
 ・ ペン・パル(文通)募集   
 ●今月のビートルズ・ソング:♪今日の誓い♪
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
③┃ 『The Beatles MONTHLY BOOK』 ┃No.032
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 1966(昭和41)年03月01日(tue) Issue 1shilling 6pence
 ●ビートルズ・ニュース : 
 ・ 西インド諸島の休日
 ・ 次回作のシナリオ完成 
 ・ ビートルズ、日本公演を計画
 ・ リンゴとポールの住宅問題
 ・ 出版界、ジョンに3冊目の著作を希望
 ・ 映画次回作に備えレコーディング
 ●特集 : 
 ・ ビートルズのフリー・トーク
   リンゴとジョンが語る西インド諸島での休日。またBBCでテレビ放送予定のジェア・スタジアム公演の話題を語る
 ・ リバプールのファンクラブ:第3回
   リバプールでのファンクラブ創設は、ブライアン・エプスタインとビートルズが契約を交わしたころ。当時の様子を代表のフレダが振り返る
 ・ グラビアでは、
   1966(昭和41)年02月17日(thu)におこなわれたジョージとパティ・ボイドの結婚記者会見の様子が掲載
 ●連載/レギュラー企画
 ・ スポットライトの裏側
   最初の映画『ヤァ!ヤァ!ヤァ!』
   厳しいスケジュール
   人気はいつまで続く?
   ジョン初の著作 『イン・ヒズ・オウン・ライト』
   ♪キャント・バイ・ミー・ラヴ♪、アメリカでは発売初日にゴールドディスク獲得
   ♪抱きしめたい♪ドイツ語バージョン
 ・ ジョニー・ディーンによる論説
   30号でファンに呼びかけたビートルズへの要望。送られてきた内容を紹介している。
   それによると、ジョンのミュージカル上演、ポールがリバプール交響楽団でオーボエを担当すること、
   ジョージのクラシックギターのEP盤発売、
   リンゴの美容室開店などが希望されてきた。
 ・ ニュースレター
 ・ 投稿
 ・ ペン・パル(文通)募集
 ●今月のビートルズ・ソング:♪君はいずこに♪
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
④┃ 『The Beatles MONTHLY BOOK』 ┃No.044
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 1967(昭和42)年03月01日(wed) Issue 2shilling
 ●ビートルズ・ニュース : 
 ・ インドで事故を起こしたジョージ
 ・ モンキーズは友人
 ・ ジョンとシンシア、ジュリアンのために子守を募集中
 ・ これがシングル♪ストロベリー・フィールズ・フォーエバー♪のジャケット
 ・ ジョージからインド土産をプレゼント etc.
 ●特集 : 
 ・ ビートルズのフリー・トーク
   新作シングル♪ストロベリー・フィールズ・フォーエバー♪/♪ペニー・レイン♪の話題など
 ・ ニールのコラム
   ♪ストロベリー・フィールズ・フォーエバー♪/♪ペニー・レイン♪の録音風景を語る。
 ・ リンゴ宅訪問
   ウェイブリッジのリンゴ宅を訪問。庭園や3匹の愛犬、オーディオ・セット、ホーム・バー、映写機などを紹介
 ●連載/レギュラー企画
 ・ スポットライトの裏側
   ジョージ、ノーザン・ソングス音楽出版と契約
   映画第2作、バハマ・ロケ・エピソード
   新作シングル♪涙の乗車券♪
   映画タイトル『ヘルプ!』に決定
 ・ ジョニー・ディーンによる論説
 ・ ニュースレター
 ・ 投稿
 ・ ペン・パル(文通)募集
 ●今月のビートルズ・ソング:♪ドクター・ロバート♪
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
⑤┃ 『The Beatles MONTHLY BOOK』 ┃No.056
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 1968(昭和43)年03月01日(fri) Issue 2shilling
 ●ビートルズ・ニュース
 ・ 新曲♪レディ・マドンナ♪ジ・インナー・ライト♪アクロス・ザ・ユニバース♪をレコーディング
 ・ ♪アクロス・ザ・ユニバース♪の録音にファンが参加
 ・ ファンクラブ会費が5シリングから7シシング6ペンスに etc.
 ●特集 : 
 ・ インドでのレコーディング
   映画『不思議の壁』のサントラ制作のためインドを訪れているジョージ。EMIのボンベイ・スタジオで、インド人ミュージシャンとレコーディングをすすめるようすを、マルがレポート
 ・ プロデューサーになったジョージ
  『不思議の壁』の西洋的な部分は、ロンドンで録音。ここでは、ジョージの名プロデューサーぶりを紹介
 ・ 初期シングルは入手が困難に
   初期シングルが全国的に廃盤となり、EMIのカタログから削除の憂き目に
 ・ オーストラリアからのレポート
   オーストラリアにおけるヒット状況を紹介
 ・ マンガ・クイズ
   ビートルズの4人が、ボブ・ギブソンの愉快なイラストで描かれている
 ●連載/レギュラー企画
 ・ スポットライトの裏側
  『ラバー・ソウル』収録の各曲、アーティストの間でひっぱりだこに
   ジョージが語る ビートルズ、今と昔
   ジョン、ビートルズの沈黙について語る
   ピーター&ゴードンの「ウーマン」、作曲者は? 反論
   リンゴ、女性シンガーの台頭を語る
   ボブ・ディランはビートルズのファン
 ・ ジョニー・ディーンによる論説
 ・ 投稿
 ・ ペン・パル(文通)募集
①http://www.geocities.jp/thebeatlescometogether/60s/monthly/1_10.html
②http://www.geocities.jp/thebeatlescometogether/60s/monthly/11_20.html
③http://www.geocities.jp/thebeatlescometogether/60s/monthly/31_40.html
④http://www.geocities.jp/thebeatlescometogether/60s/monthly/41_50.html
⑤http://www.geocities.jp/thebeatlescometogether/60s/monthly/51_60.html
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 『The Beatles BOOK(ザ・ビートルズ・ブック)』3月号  ┃MONTHLY
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 Issue 008 March 1964 
 Issue 020 March 1965 
 Issue 032 March 1966 
 Issue 044 March 1967 
 Issue 056 March 1968 
 Issue 068 March 1969 
 Issue 088 March 1977    No.011
 Issue 100 March 1978    No.023
 Issue 112 March 1979    No.035
 Issue 124 March 1980    No.047
 Issue 136 March 1981    No.059
 Issue 148 March 1982    No.071
 Issue 160 March 1983    No.083
 Issue 172 March 1984    No.095
 Issue 184 March 1985    No.107
 Issue 196 March 1986    No.119
 Issue 208 March 1987    No.131
 Issue 220 March 1988    No.143
 Issue 232 March 1989    No.155
 Issue 244 March 1990    No.167
 Issue 256 March 1991    No.179
 Issue 268 March 1992    No.191
 Issue 280 March 1993    No.203
 Issue 292 March 1994    No.215
 Issue 304 March 1995    No.227
 Issue 316 March 1996    No.239
 Issue 328 March 1997    No.251
 Issue 340 March 1998    No.263
 Issue 352 March 1999    No.275
 Issue 364 March 2000    No.287
 Issue 376 March 2001    No.299
 Issue 388 March 2002    No.311
 http://en.wikipedia.org/wiki/The_Beatles_Book
 http://the-beatles-collectors.wikia.com/wiki/Magazines
 http://beatlesite.blogspot.jp/2009/09/beatles-book-sixties-editions-cd-rom.html ⇒ 1963-1970 CD-ROM
  ■■㊦↓の現在SOLD OUT??情報を確認後核月へ(=^◇^=)O♂■■
 ※『THE BEATLES MONTHLY BOOK』 ¥98,000- 18:27 2012/04/16(月)現在
 UKオリジナル! OFFICIAL BEATLES FAN CLUBの機関誌。1963年から`69年までのTHE BEATLES BOOK 1号~77号のコンプリート・セットです。コンディションはEX程度。中には書込みがあるものが含まれます。
 http://www.tracks-japan.com/catalogue/list173/173_items2.html#monthly

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 『なんたってビートルズ -創作と成功への証言集-』 ┃P・コワン著 石坂敬一訳
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛東芝EMI音楽出版㈱/㈱新興楽譜出版社
‡1980(昭和55)年03月01日(土) 初版
 http://home.q04.itscom.net/hiropon/books&mags.htm
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 『なんたってビートルズ-創作と成功への証言集-』 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡1980(昭和55)年03月01日(土) 初版     著 P・コワン 
 東芝EMI音楽出版㈱ ㈱新興楽譜出版社 訳 石坂敬一
 http://home.q04.itscom.net/hiropon/glassonion.htm ⇒ Collection Catalog ⇒ OTHERS ⇒ BOOKS&MAGAZINES

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ THE BEATLES ON ED SULLIVAN 1964-1970 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 ┌─―――――――――――――┐
 | 『The Ed Sullivan Show』 |15th broadcast
 └─―――――――――――――┘LAST TV broadcast of THE BEATLES??
 1970(昭和45)年03月01日(sun) TV broadcast 8:00pm 
  Film clips of ♪Two of Us♪ & ♪Let It Be♪ shown 

 http://www.rarebeatles.com/photopg7/sullivan.htm
 https://en.wikipedia.org/wiki/The_Ed_Sullivan_Show#The_Beatles
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 『THE BEATLES ANTHOLOGY 2』 ┃
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 1996(平成八)年3月18日(mon) JP Released
 1996(平成八)年3月18日(mon) UK Released
 1996(平成八)年3月19日(tue) US Released
◇Disc two (CD2)
◎LP E-side (Record Disc 3)
‡1967(昭和42)年03月01日(wed) EMI Studios 3:06
 1967(昭和42)年03月02日(thu) EMI Studios 3:06
  10."Lucy in the Sky with Diamonds" (Takes 6, 7 & 8)
 https://music.amazon.co.jp/albums/B01DJHE4YS
 https://music.amazon.co.jp/albums/B07FTBJ8VJ
 https://en.wikipedia.org/wiki/Anthology_2
 https://music.amazon.co.jp/albums/B00H77Z0I6
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 ┃ THE BEATLES of 1963  ┃(fri)01 March
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 Concert: Odeon Cinema, Lord Street, Southport, Lancashire
 "Merseyside's chart-topping Beatles will head a novel "all-Merseyside" ballroom package show this spring. The "Liverpoplians," all handled by Beatles' manager Brian Epstein, include new Columbia signings Gerry and the Pacemakers and Decca's the Big Three.
 Under the title "Merseybeat Showcase," it will play major ballrooms from next Thursday (opening at Nottingham Elizabethan) until the end of June.
 Further dates are 
 Stoke Kings Hall (April 19), 
 Finsbury Park Majestic (24th), and 
 Nelson Imperial (May 11). Seven more dates follow in June."
‡Source:『New Musical Express』1 March 1963
 http://www.multiplusbooks.com/630301.html
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 ┃ ビートルズ詳解 The Beatles’Corpus ┃
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①1961(昭和36)年03月01日(水) ライヴ演奏:エインツリー・インスティチュート/リヴァプール
②1962(昭和37)年03月01日(木) ライヴ演奏1:キャバーン・クラブ (昼) /リヴァプール
③1962(昭和37)年03月01日(木) ライヴ演奏2:ストーリーヴィル・ジャズ・クラブ/リヴァプール
④1963(昭和38)年03月01日(金) ライヴ演奏:オデオン・シネマ/サウスポート
① ビートルズはエインツリー・インスティチュートに、1961年01月07日から1962年1月までの間に合計31回出演している。
 1961(昭和36)年01月07日 13日 14日 18日 21日 27日 28日
 1961(昭和36)年02月08日 10日 15日 18日 22日 25日
‡1961(昭和36)年03月01日 04日 08日 11日
 1961(昭和36)年07月21日 28日
 1961(昭和36)年08月04日 12日 18日 19日 26日
 1961(昭和36)年09月02日 09日 16日 23日
 1961(昭和36)年10月28日
 1961(昭和36)年11月11日
 1962(昭和37)年01月27日
③1962(昭和37)年03月01日(木) ライヴ演奏2:ストーリーヴィル・ジャズ・クラブ/リヴァプール
 この夜ビートルズは、リヴァプールのテンプル通り (Temple Street) 13番にあるストーリーヴィル・ジャズ・クラブ (Storyville Jazz Club) に初めて出演した。この会場の前身はアイアン・ドア・クラブ (Iron Door Club) と呼ばれ、それは
 1960(昭和35)年04月09日(土)にオープンしていた。さらにその前はバターを包装する工場だった。当時シルバー・ビートルズ (The Silver Beetles) の彼らは、1960年5月15日にここで演奏している。
 1961(昭和36)年にリヴァプール・ジャズ・ソサイエティ (Liverpool Jazz Sciety) と名前を替え、そこでサム・リーチ (Sam Leach) が主催するイベントに、ビートルズは5回出演している。さらに1962(昭和37)年にストーリーヴィル・ジャズ・クラブ (Storyville Jazz Club) と再度改名し、ビートルズはそこで3回演奏している。
 1960(昭和35)年05月15日 (as The silver Beetles) 
 1961(昭和36)年03月06日 11日 13日 15日 17日
 1962(昭和37)年03月01日 08日 15日 そして1962(昭和37)年の09月には、再びアイアン・ドア・クラブの名に戻っている。
④1963(昭和38)年03月01日(金) ライヴ演奏:オデオン・シネマ/サウスポート
 ヘレン・シャピロ (Helen Shapiro) を主役とするUKツアーは、この日ランカシャー (Lancashire) のサウスポート (Southport) にやって来た。
 会場となったオデオン・シネマ (Odeon Cinema) はサウスポートのロード通り (Lord Street) にあるが、1979(昭和54)年に映画館としては閉館した。老朽化したその建物は翌年取り壊され、セインベリーズ (Sainbury's) のスパーマーケットになった。ビートルズは、この年の
 1963(昭和38)年08月26日(月)にもう一度この会場に戻り、6夜連続で公演するヨ(=^◇^=)
 1963(昭和38)年08月27日(火) 2夜
 1963(昭和38)年08月28日(水) 3夜
 1963(昭和38)年08月29日(木) 4夜
 1963(昭和38)年08月30日(金) 5夜
 1963(昭和38)年08月31日(土) 6夜連続で公演するヨ(=^◇^=)
①https://gejirin.com/beatles/history/1961/19610107_live_aintree_institute.html
②https://gejirin.com/beatles/history/1962/0history_index-1962.html
③https://gejirin.com/beatles/history/1962/19620301_live_Storyville.html
④https://gejirin.com/beatles/history/1963/19630301_live_Odeon_Southport.html