ごきげんよう(*^^*)
もみママでっす💖


やっと豪雪から脱出できそうな今日・・・さてはて、どうなるか??

スコップもって救助にきてね~DASH!ビックリマーク

 

さてさて・・・今日、ある言葉を目にして、
思わず「うん、そうよねぇ・・・」と
ひとりでうなづいてしまったものがあったのでシェアするわね。

 

男女関係のみならず

人間関係の哲学を素敵なイラスト付きで発信しているもので
最近の推しアップ マイブームなのよ

 

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<Facebookより引用> kotoba_haruto 様
 

多くの女性を愛した人間よりも
一人の女性を
深く愛した人間のほうが

はるかに「女性」
というものを知っている

なぜなら、数では
見えないものがあるからだ

気分の揺れの理由、
言葉にならない沈黙、

安心しているときと
不安なときの微妙な違いなど

それらは
長い時間をかけて

同じ相手と
向き合わなければ見えてこない

深く愛するということは
都合のいい瞬間だけを見ることではない

弱さや面倒さ、
矛盾や理不尽さまで引き受け

それでも離れずに見守り続けることだ

一人の女性と真剣に向き合った人は、

「女とはこういうものだ」
と簡単に語らなくなる

理解したつもりになるほど、
人は何も分かっていないと知るからだ

数を重ねる恋は経験になる

深さを重ねる恋は人間を見る目を育てる

 

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恋愛って、若い頃はどうしても
「数」や「経験」で語りたくなるものだったりするわよね。
 

何人と付き合ったとか、どれだけ恋をしてきたとか。

ヤッタとかヤレナカッタとか

 

でも、年を重ねてくると、
少しずつ感じ方が変わってきたりする。
 

たくさんあったから良かった、ではなくて、
どんな関わり方だったかのほうが心に残るようになったりして。

 

一人の人と向き合った時間の中で、何を大切にしてきたのか・・・?
どう扱われてきたのか。
どう扱ってきたのか。

 

アタシはこの言葉を読んで、
恋愛も、人生と同じなんだなと思ったわけ。

 

量より、質。
にぎやかさより、落ち着き。
刺激より、安心。

 

派手じゃなくてもいいし、
語ることが多くなくてもいい。
 

ただ、
ちゃんと深く向き合った感覚が残ること。
 

それがある恋は、あとから思い返したときに、静かに効いてくる気がします。


大人の恋は、もう数を競わなくていい。
 

質にこだわっていい。

 

今日は、
そんなことを思わせてくれたharuto様の素敵なお言葉でした。
 

あくまでも、
もみママの感想だけどね~☺️

 

 

 

恋の街💖さっぽろから 今は少し遠のいている(笑)。

 

 

 

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