JAZZSTANCE | Loud Minority -ダンスが教えてくれるコト-

Loud Minority -ダンスが教えてくれるコト-

自由に踊ることは自分の人生を生きること

ダンスが教えてくれる大切なこと
考えるきっかけになったら嬉しいです。

先日、ロンドンのクラブ友達ご夫妻が来日されていて

DJである旦那様がイベントで回すと聞いたので会いに行ってきましたウインク音譜


なんでしょう、このLondon sound。

何が、と言われると、、、

選曲が〜、になるのか、

何になるのか、、、

 

うまく言えないのですが、

でもやっぱり"London"を感じさせる何かがあるんですよね。

 

そんなsetを聴くと、懐かしくなったり、

ああ〜やっぱりいいな、この感じデレデレドキドキ となるのです。

 

その感じを日本でも味わいたくて始めたのが

2ヶ月に一度のJazz Night "JAZZSTANCE"でございますニヤニヤキラキラ

 

自分で言うのも何ですが、

 

"London"っぽさがあるイベントだと思っています!w

 

London Club Jazzの雰囲気を見てみたい!

そして味わってみたい!と思われたなら

是非一度、お越し下さい "JAZZSTANCE" へ!

 

音楽通をも唸らせるDJ陣の選曲は間違いナシですよウインクチョキ

 

そして、もう一つ。

忘れてならないのは"踊る"事です。

 

"踊る"と聞くと、

どうしてもキレッキレのダンサーさんがカッコ良く踊る姿をイメージしてしまうと思うのですが、

 

"踊る"にも色々あって、

 

決まった動きをしなければいけない訳でもなければ

 

上手くないといけない訳でもない。

 

流れている音楽に、身体が反応する通りに身体を動かすだけで

 

もうそれは立派な"踊る"事です。

 

つまり、身体を使って音楽を楽しむという事ですねニヤニヤ(半ば強引w)

 

 

ロンドンのクラブではそんな人ばかりで
みーんなおかまいなしに音楽を楽しみます。
 

何と素晴らしい光景か笑い泣き

と、カルチャーショックを受けました。

とても健康的キラキラ

 

 

ダンスは "習う特別なもの" というだけではなく、

実はとてもとても "身近にあるもの" でもある、と私は信じています。

 

そんなダンスは今日あった嫌な事を忘れさせてくれたり、

 

"あー、なんか考えててもしょうがないや"

みたいな、いい意味での開き直り精神をくれたり、

 

明日への活力になったり。

 

 

本当に生活を豊かにしてくれるものだと思っています。

 

 

楽しみ方は人それぞれなので、強制はしませんが、

もし、心の奥底では

 

"踊れたらいいな〜"とか

 

"踊ってみたいなー"

 

なんて思いがチラチラ顔を出しているのなら

 

身体を動かしてみませんか?

 

大丈夫、あなたが思う程、

あなたが踊れるか踊れないかを見ている人はいませんから!ウインク音譜

 

だからこそ、自由に踊ってOK!

 

むしろ自由に動けちゃうのですキラキラ

 

それでも気にするのなら、、

 

フロアーは暗いのでご安心下さいw

 

 

 

音楽を全身で楽しむ "JAZZSTANCE" は

 

2019年6月12日(水) 19:00~

日本のクラブジャズシーンには欠かせない

tamariba こと THE ROOM SHIBUYA にて開催です笑い泣きキラキラ

 

嬉しいエントランスフリーですので、どなた様もお気軽にお越し下さいね音譜

 

 

 

Wednesday Jazz Night  "JAZZSTANCE" 

 

2019.06.12(WED) @THE ROOM SHIBUYA

Open  19:00

Cloes  23:00

 

*Entrance Free (1drink order + tip for music please!)

 

DJs : SATOKEN (Dish Out)

        角田陽太(YOTA KAKUDA DESIGN)

        KAZ

 

Dance:tamayo(Jazz Cloud)