コンテンポラリーダンス | Loud Minority -ダンスが教えてくれるコト-

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自由に踊ることは自分の人生を生きること

ダンスが教えてくれる大切なこと
考えるきっかけになったら嬉しいです。

兼ねてより検討していたコンテンポラリーダンスを習う事にしました。
っていうか、ロンドン友達のコンテンポラリーダンサーが
帰国するのを待っていました!!にひひ

やはりバレエのトレーニングとか、
床をゴロゴロするのとか、
前半のストレッチ&エクササイズだけでもやるとやらないでは大違い。
自分のダンスに活かしていきたいですね。
いや、活かせるはずですよ、これ。

講師をお願いする松本武士氏とはロンドン生活初期の頃からのお友達なんですが
ジャンルは違えど考え方は結構アンダーグラウンドだったり、
かなり近いものがあるお方です。
事ある毎によく話したものです、私たちべーっだ!


そんなコンテンポラリーダンスレッスンにご興味ある方いませんかー?
よかったら是非ご一緒に音譜

日時:4月27日(日) 16:00 - 18:00
場所:メインスタジオ・貸空間

Fee:¥2000

お問合せ・連絡先 : exup02@gmail.com



<松本 武士>

幼少より舞台表現に興味を示し、玉川大学文学部演劇•舞踊専攻し学士を修了するまで、演劇、日本舞踊、和太鼓、舞踏、フィジカルシアター、コンテンポラリーダンスと舞台経験を積む。卒業後、渡英、イギリスのLABANにて、PDDS(Professional Diploma in Dance Studies)とTransitions Dance Company Diplomaを取得。その後、イギリスに在住しながらヨーロッパをベースに様々な振付家を始め、他の分野のアーティストとの作品創り、公演する。
2008年よりLABANの教員でもあり振付家、ダンスセラピストでもあるHagit Yakira氏とコラボレーションを始め、ヨーロッパやイスラエルにてワークショップや公演をしながら舞台活動をし、彼女の影響により2009年よりイギリス、ローハンプトン大学にてMA in Dance Movement Psychotherapy(修士)を学ぶ。2011年、’When I dance something personal, an autobiographical approach to embodiments as a DMP therapist trainee and a performer’という題目のもと、セラピストとしての身体性とパフォーマーとしての身体性の比較•考察を通して、自己とダンスの関係性を研究する。
卒業後より、ダンスパフォーマー、ダンスセラピストとしての経験を深め、舞台表現のみに限らず、教育現場や社会施設等で、身体、バーバル-ノンバーバルの媒体を通した人間の表現形体の可能性を追究する。
2013年4月に北インド、ウッタラカシのSivananda Yaga Ashramにて全米ヨガアライアンス認定、シヴァナンダヨガTTCを修了。