今まで寝てましたー。
テスト期間中なのにね!
3時くらいからずっと寝てました。
ヘイヘイヘイ見ましたー。
姉妹のインパクトが強すぎて・・・。
もういつも以上に昭仁さんと晴一さんが
ほのぼのしてみえました。
昭仁さんの釣りのあの事件は、ちょっと・・・、
知りたくなかったなぁ・・・。
でも、それでも、そんな昭仁さんがすきです。
今まで寝てましたー。
テスト期間中なのにね!
3時くらいからずっと寝てました。
ヘイヘイヘイ見ましたー。
姉妹のインパクトが強すぎて・・・。
もういつも以上に昭仁さんと晴一さんが
ほのぼのしてみえました。
昭仁さんの釣りのあの事件は、ちょっと・・・、
知りたくなかったなぁ・・・。
でも、それでも、そんな昭仁さんがすきです。
ヘイヘイヘイが見たいのに、のに、
今日に限ってなぜか家族が起きて動いてます。
はやく寝てよ、いっつも寝てるじゃんかよ!
これから教科書まるあんきの術に入ります。
いままで9割方失敗に終わっています。
それでもヘイヘイヘイは見ますよ。
テストなんて関係ないもの。
教科書はお風呂に入るまでに軽く覚えて、
湯船につかりながら暗唱でもします。
あと、財布の衝撃で忘れてたのですけど、
晴一さんのそっくりさんを見ました!
マクドナルドで一人でポテト食べてました。
そっくりすぎて「お友だちになってください」と
よっぽど言おうかと思いました。(危険)
私は家族といたので近くの席を選ぶこともできず、
ただ自分の席から一目でも見ようと、うきうきで
(だって晴一さんのそっくりさんがポテト食べてる)、
身体をイスの上から傾けた瞬間、
がごんっ
壁に衝突しました。ハンバーガーかじりながら。
しかも、笑顔です。(晴一さんのそっくりさんが見れると思ったから)
スマイルくださーい!
結局、私の席からは晴一さんのそっくりさん見えないし、
一緒にいた母からは変な目でみられるし、散々でした。
でも、ほんとに惚れるかと思うくらい、晴一さんにそっくりで
(しかも、ニット帽!ついでに、不精ヒゲ!)。
マクドナルドで働こうかなぁ・・・・。
塾、休みたかったんですけどね、
行ってきます。
ヘイヘイヘイ見ようと思ってたのに・・・。
ボインなお姉さま方がでるのでしょう?
リアルタイムで見たかったよ!
ちゃんと録画はしましたけれどもね。
しかも、明日テスト間に合いそうにないです。
なんで苦手なの持ってくるかなー。ひえー。
あぁ、もうどうしようかな。
テスト投げて夜中にヘイヘイヘイ見ようかなぁ・・。
斜線引いてみたけど引いただけで、たぶん今日見ますよ。
うあー。うあー。うあー・・・。もうテストも塾もひえー。
ハネウマPV見ましたー。
えっと、あの、コ・・・コメントしずらいっす。
いや、悪かったとかいうのではなくて、
どこから突っ込めばいいいのか分からない、
っていうか、なんていうか。
いい感じにはっちゃけてました。
もっと二人の場面があればいいのになぁ、と
思います。
サンバの人、あの頭の飾りは重くないのかな。
顔のメイクがすごかった・・・!
うたばんも見ましたよ。
アボカド・・・ギラギラ・・・、香田さん・・・。
アボカド・・安住さん・・ギラギラ・・・・。
あまりにも香田さんのインパクトが強くて。
ポルノのお二人も今でも充分ギラギラしてると
思います。
あの「デパート?!」ってハモったときの
お二人の顔がなんとも素晴らしかったです。はい。
次はヘイヘイヘイだー!
音楽戦士、晴一さんの姪っこさんが羨ましいなぁ・・・。
あの剛さんはすごい展開になってますね。
才能がやっぱりあるんでしょうね。
才能っていうか世界観?
だから、たまにぼーっとしてても、許されるんでしょう。
剛さんだと、ぼーっとしてるのすら愛しいですもの。
「エミリー」を読みました。
嶽本野ばらさんの作品です。
この方の本を読むのは2冊目。
普段あまり読むタイプの小説ではないのですが、
一回読むとなぜだか忘れられないんですよね。
内容が、というよりもあの書体っていうか、
その物語の異質な雰囲気が忘れられない。
3つのお話が入った文庫だったのですが、
表題作の「エミリー」が一番すきかな。
「エミリー」の物語は、
ゴスロリがすきな苛められっこの女の子と、
同性愛者の男の子が出会うお話。
二人は誰からも理解されない境遇にいたのですが、
あることをきっかけに知り合い、信頼を深めていきます。
主人公の女の子は、男の子をすきになるのですが、
男の子は主人公を限りなく恋愛に近い対象で想うものの、
主人公を性対象でみることはできない。
学校での苛め、自分の居場所、誰のために自分はどうあるのか。
そういう感じのお話です。
私はあまり興味がないのですが、
やっぱりこのお話で魅力的なのは、洋服なのではないでしょうか。
すきなひとには、たまらないと思います。
主人公に共感するのは、私にはちょっと難しかったです。
主人公が、すきなものを大切にすることで、
嫌なことをすべて忘れてしまえる、というのがあまりにも
きれいだったから。そこまでのものは、私にはないなぁ・・・。
でも、とても乙女チックだったのですが、
そういうふうに何かを心から愛し尊敬できて、
誰かと心から一つになれるのはいいなぁ、と思いました。
そういったところは、本当に甘く、本当に少女チックに、
うまく表現されていました。
この主人公はこうすることで今満たされたんだ、ということが、
どの作品を読んでもわかるのが、この作者の腕前なんでしょうね。
かなしいわ。
しってるよ。
うそつきね。
そうかもね。
そうかしら?
そうだとも。
だとしたら、
そうしたら?
わたしはあなたがきらい。
ぼくはきみがすきだよ。
ほらね、また
だから、もう
そうやってうそをついて
それしかすべをしらないのさ。
わかったわ。
わかったの?
かなしいんじゃない。
かなしみではなくて、それは、
そう、きっと、
それはなに
わたし、きっと
きみは、
あなたがかわいそうなんだわ。
ぼくは、かなしい。
・・・・・アンアン。
最初の出だしには、ねぇ。
そう返しますか。いや、なるほど、みたいな。
ちゃんとエレクトの意味は私も知ってたよ。
カフェイレのバッティング並みに難しいですよね。
はぎしりといびきなら、ばっちりです。
やっぱ雑誌としてもアンアンすきです。
毎週買うと、お財布の中が痛いのですが・・・。
キャッチ ザ ハネウマー!
今日、キャッチしましたよー!
汗かきながら買いに行きました。
もちろん今のBGMはハネウマです。
感想は、
「ハネウマライダー」→
これが一番すきです。このCDの中では。
明るくてテンポがあるだけじゃないですよね。
CMでは一部だけしか流れていないけれど、
全部聴くとまた違った印象でした。
どこまでも行ってしまいたくなります。
まだまだ走れるんだぜ!みたいな。
降ろさないでほしい。覚悟はするから!
生まれ変わっていかなければねぇ、って節が
とてもすきです。そうだよね、って。
「ジューンブライダー」→
昭仁さんらしい曲。
昭仁さんの人となりが滲んでると思います。
一番昭仁さんの声が耳に響きました。
いつも思うけれど、昭仁さんの歌詞は
新しいものが出る度に成長してますよね。
歌詞の技術ではなくて、曲の主人公が。
初期の歌詞は悩んでるものが多かったけれど、
最近はちゃんと答えを見つけて穏やかになってるような、
そんな優しい感じがします。
じーんときます。
「タネウマライダー」→
これは、もう、ねぇ!
笑いました。課長がこっち見てる!
こういうの最近なかったので嬉しいです。
初めのホイッスルもGOOD!
会報もちゃんと届きましたー。
これから見ますー。
会報が届かないんですけど・・・しょんぼり。
今日はそれだけ楽しみにして学校から帰ってきたので、
余計にがっくり・・・くわぁ・・・・。
なんでー?だって木曜日に発送したんですよね?
そこまでここはど田舎なんでしょうか。
それとも雨だからですか。そうなんですか?
はやく来てほしいです。
郵便屋さんがポスト間違えちゃったのかな、
とかおおよそ有りえないことまで考えちゃいます。
今日は塾行く前に本屋さんでオリコンスタイル探します。