はじめてペタがつきました。

やっぱり嬉しいものですね。

だって、このブログ誰も見てなさそうなんだもの。

ちゃんと、見てくれてる人いたんですね。

 

Coccoのアルバムの「ブーゲンビリア」を

今日、借りてきてもらったのですが、

PCのiPodに入らなくて、しょんぼり・・・。

どうやったら、入るんでしょう?

もとから、無理なんですかね。

未だに、「シスター」とかも入れれない。しょんぼり。

でも、「ブーゲンビリア」の中身には、

すごくどきどきしました。

まだちゃんと全部は聴けてないけれど、

歌詞カードみて、すこし聴いただけで恍惚としました。

ライブ映像でみた「首」がずっと聞きたくて、

もう満足で満腹なんです。

 

そういえば、わからないんですが、

YAHOO!にCoccoが紅白出るって、

ニュース記事に上がってたのは嘘だったんだろうか。

やっぱり、のんびりすきなひとたちと

過ごすのでしょうか。

でも、そちらの方がCoccoらしいかな。

 

ポルノグラフィティは、もう紅白決定しましたね!!

おめでとうございます!

何を歌うのかが気になるところです。

「ハネウマ」か「ワインディング」か・・・。

私の希望は「ライン」か「ジェロニモ」。

 


あなたがソレを「愛」だと呼びたいのなら

 

私は認めてあげる

 

名前を呼びたいのは愛だし

抱きしめられたいのは愛だし

セックスをしたいのも愛

殺したい、でさえ愛

 

もしもあなたがソレを「愛」だと呼ぶのなら

私は迷いもせず頷くだろう

 

そうすることが私のあなたへの「愛」であるから

 

名前を呼んであげよう

抱きしめて抱きしめられて

そのまま死ねるくらい気持ちいいセックスをしよう

殺してくれて構わない

 



あわあわ・・・!

明日は、古典と生物と、

あとは英語のインタビューとの

三科目のテストです。

クリスマス・イヴならぬテスト・イヴ。

・・・

・・・・

・・・・・

・・・・・・うずまき巻・・・あれ?うずまき管?って、

どこにあるんだろう。

枕草子って、誰の作品なんだろう。

インタビューの内容が真っ白なのは誰のせいなんだろう?

 

何故かうたばん見ちゃいました。

かつぅーん(スペルがわからん)、

別にファンじゃないのに、

抱きしめられた女芸人には妬けました。

だって、わたしもお姫様だっこされて「軽いよ」とか、

抱きしめられて、「お前はオレが守るよ」とか、

言われたい。やっぱ、さすが、かつぅーん。

 

欲を言えば、ポルノグラフィティの2人にしてほしいなぁ・・・。




きみのいろになりたいと

えのぐをもちだした

パレットも

 

きみの前に十二色のえのぐをならべたら

 

きみは泣きだすまえの顔をした

 

きみのいろになりたいと

 

きみのとなりでたくさんのものを描けたら

 

 

あたしはいまのあなたのいろがすきよ

  

 

きみはえのぐをきみのかおにぬりたくった

 

そのいろは

 


鬱?かしら・・・。

鬱というか、憂鬱。一緒か。

 

嫌なこと、悲しいこと、

腹がたつこと、がたくさんあって、

気が滅入ってます。

テスト前だから、

そんな場合じゃないんだけれど。

 

憎いというよりは、

私は怖い。恐怖。

きらいじゃない。

でも、怖い。

私にとっての親の存在。

 

まぁ、喧嘩中だから、

そう思うのでしょうが。

 

他にも、学校や私生活でも

ため息ばかりで。

 

ここから抜け出したい。

 

弱音。

 

でも、今週のカフェイン11は、

嬉しかったです。

そういう嬉しいことだって、

ちゃんと転がってるから、

見逃さないように拾って、

もうちょっと頑張ります。

 

明日が今日よりもいい日にできますように。

 

一番はじめに誰かを愛した人は

どうやって愛し方を知ったのだろう

 

愛してもらえなかったから

愛し方がわからないと

 

呟いた貴女に言葉を返したい

 

一番はじめに誰かを愛した人は

どうやって愛し方を知ったのだろう

 

それさえ分かれば貴女は救われるに違いないのに

 

 

たぶん 僕も

 



 


誰にも、何にも、依存せずひとりぼっちで

生きるのは楽だ


私は何も背負いはしない

ただ歩くだけ、誰かの何かになりはしない


寂しさすら捨てた

私はもう私ですらない

呼吸する物体だ

 

それじゃあ、あなたは死んでるのと同じだ

 

自作自演の孤独な君

 




・・・昨日の語りは、

まぁ、いらいらしてたので、

簡単に言えば、

親へのあてつけですね。

酷いことをしてるけど、

自分の考えは変わっていないし、

そういう酷いことを私はしたんだ、

っていう戒めにもなるので、

消しません。

とりあえず、はやく独立したいです。

  

最近めっきり寒くなりました。

教室で席が廊下側なので、

今はもう膝掛けなしでは生活できません。

そして未だに、咳が止まらず・・・。

不摂生な生活してるからでしょうか・・・むむ。

 


久しぶりに語りをば。

気分が落ち込んでるので、

きっと書くことも暗いはず。

 

親になることについて。

 

私は独立して働きたいので、

基本は、結婚願望はないです。

一人で働いて、一人で暮したい。

もしもそう思う以上に、

すきになった人がいて、

奇跡的にもしもその人も私をすきなら

結婚するかもしれないですが。

結婚については、

まだまだ分からないけれど、

はっきりしてるのは、

私は親にはなりたくない。

なぜかというと、

単純に自信がないからです。

私がもしも親になったとして、

私が自分の子どもに親として最低限のことを

してあげられる自信がないんです。

毎日、子どものご飯をつくり洗濯をし、

それに文句を言わず、

自分の気分で子どもに八つ当たりせず、

疲れていても、それを子どもに背負わせない。

そういう自信がないです。

完璧な母親はいないだろうけど、

もしも私が親になるなら、

自分の子どもに「私もこういう親になりたい」と

思ってほしいんです。

そう、だから、私は絶対に親にはなりたくない。

子どもが生まれてくるのなら、

うんと幸せになってほしいから、

私がもしも子どもを傷つけて傷つけて、

そうしてしまうくらいなら、

初めから、産まない方がいいと思うんです。

親が養っているからと言って、

子どもをずたずたに傷つける権利なんてないはず。

私は、ちゃんとした親として子どもをどう愛すのかを、

理解できないから、

私は、誰もすきではないから、

親の心子知らず。は、よく言うけれど、

私は子の心親知らずになりそうで。

子どもだって、一人の人間なんだ。

絶対に、

「お前は生かしてやってるんだ。」

なんて、

そういう台詞だけは一生のうちで言いたくないです。

 

親には、今のところ、なりたくないです。

というか、なれないと思います。

もしも、私が「大丈夫だ、育てていける」と

思う日がきたのなら、

たぶん、私はすごく幸せで

人を知ってる人間になれたということだと思います。

  

・・・あ、別に、妊娠はしてません。

彼氏もいませんし・・・。

今年も寂しいクリスマスです。




はやく家から出たい。

自分で稼いで、

自分で生きられるようになりたい。

ここから、出たい。

 

私は誰もすきじゃない。

誰も私をすきじゃないのと同じように。