晴一さんのブログ。
腕枕のくだりは、まぁ、ものすごく笑ったんですけど。
可笑しくて、想像できない!
どんな状況でそうなるんですか!
って、冗談でしょうけど。
で、そうじゃなくて、そこじゃなくて。
昭仁さんは、偉大ですね。って話。
もちろん、晴一さんも。
晴一さんが書いてたように、声って
不思議なものですものね。
昭仁さんの声は、誰にも真似できませんもん。
どんなに技術が発展しても、
昭仁さんの歌うときの声の表情は、
昭仁さんにしか出せないじゃないですか。
歌い方とか、感情の起伏とか。
それって、すごいなぁ、って思います。
昭仁さんの声、すごく好きなんです。
耳にとけやすい声で、うん。
声は生まれつきのものなんだけど、良い声を持っていても、
昭仁さんが、「良い歌を唄おう。」って思わなくちゃ、
何も生まれないですしね。
それは、ギターにも、バイオリンにも、どんな楽器にでも、
どんなことにでも言えると思います。
イイモノもってたって、何もしなきゃ宝の持ち腐れですもん。
話が若干ずれたような気がしないでもない。
晴一さんのブログから思ったことでした。