こんな本がある
置き配的 福尾匠 講談社
読み始めて間もないため
コメントはできないが
今日置き配で届いたモノ
FU|RAGMENNTS 松井秀太郎 abex
トランペッター松井秀太郎が2025年に行ったコンサートホールの
音源をCD化したものだ。
わたしはココに2つの意味を見る。
一つ目
個人的には、石川県での公演を見る予定でチケットもとっていたが、
身内の入院で断念した。
これまでのリーダー作2つのできばえ
ビッグバンドでのかがやきなど(新潟公演みました)
から
絶対に松井秀太郎が吹きまくる姿を見てみたいと思っていました。
まあ、それはしょうがない。
二つ目
「置き配」
これはなんなのか。
見れなかった公演のライブCDが届くということなのか。
注文したのは私だけれども。
個人的には置き配はとても好きなシステムだ。
届くけれども野ざらし。
配達員は写真を撮って配達証明。
証拠を残している。
けれど野ざらし。
これがタマラナイ。
この日本的な
ヤバいかもしれないのに成立している
配送システム
安心安全略奪なし人類みな兄弟
けれど証拠はある的なこんな
システムは何かすごいことのように思う。
それはさておき、
松井秀太郎がこんなプレイをしていたのは
見たかった聴きたかった
こんどはイッタルデーとの思いで。
みんな元気で健康が一番であると思います。、










