こんな本がある

 

 

置き配的 福尾匠 講談社

 

 

 

読み始めて間もないため

コメントはできないが

今日置き配で届いたモノ

 

 

 

FU|RAGMENNTS 松井秀太郎 abex

 

 

トランペッター松井秀太郎が2025年に行ったコンサートホールの

音源をCD化したものだ。

 

 

わたしはココに2つの意味を見る。

 

一つ目

個人的には、石川県での公演を見る予定でチケットもとっていたが、

身内の入院で断念した。

 

これまでのリーダー作2つのできばえ

ビッグバンドでのかがやきなど(新潟公演みました)

から

絶対に松井秀太郎が吹きまくる姿を見てみたいと思っていました。

まあ、それはしょうがない。

 

 

二つ目

「置き配」

これはなんなのか。

 

見れなかった公演のライブCDが届くということなのか。

注文したのは私だけれども。

 

個人的には置き配はとても好きなシステムだ。

 

届くけれども野ざらし。

 

配達員は写真を撮って配達証明。

証拠を残している。

 

けれど野ざらし。

 

 

これがタマラナイ。

 

この日本的な

ヤバいかもしれないのに成立している

配送システム

 

 

安心安全略奪なし人類みな兄弟

けれど証拠はある的なこんな

システムは何かすごいことのように思う。

 

 

 

それはさておき、

松井秀太郎がこんなプレイをしていたのは

見たかった聴きたかった

 

 

こんどはイッタルデーとの思いで。

 

 

みんな元気で健康が一番であると思います。、

 

 

 

 

昨日、今日と新潟はいい天気

 

3月下旬から4月上旬の気温とのこと

 

そろそろ乗らねば、とも思いで乗る

 

今日は咲花温泉ライド

 

 

いつもの阿賀野川土手道は雪が残っており

下道で

 

昨日は村松公園

 

 

 

今回乗るのは昨年の10月21日以来となった。

 

 

別に雪が降ったからではなく

熊が出ていたからだ。

 

 

熊の出ているところは

正に私の朝サイコースとバッチリと重なっているのだ

 

 

 

 

平日の朝サイは

ほとんど夜明け前に乗るため、

 

熊の発見が遅れる

人通り車通りもない

襲われてもだれも分からない

みんな寝ている

熊は時速40kmくらいで走ることができる

 

などなどリスクしかない。

 

 

 

 

 

けど、冬眠しない熊もいるみたいで

12月11日と1月29日に

五泉市では熊の目撃情報があった。

 

 

うーむ

 

 

 

このような方がいます。

買い物かごといっても

○○スーパーの割引がきくかごではなく、

その書店が備えているかごのことです。

 

「今日はイッチョ本買ったるぜー!」という

意気込みが感じられる。

 

それが仕事の本なのか

個人的な好み本なのかは

かごをのぞき見ないとわからないので

確定はできないが

ともかく

買う本は手に持ちきれないぐらいの本を

買うつもりで

かごをてにしているのだろう。

 

手に持ちきれない本?

 

それはどれだけだろうか。

 

私はハードカバーであれば

4冊ぐらいか。

 

文庫ならば7冊ぐらいか。

 

けど、かごを持つヒトには別の意図や目的があると

思うのだ。

 

買う本が多くなるというか複数になると

次の本を選ぶときに

どうしても今並んでいる本の上や近くに

「買う」を決めた本を「置いて」見ざるを得ない。

 

そうすると全くジャンル別の本をその上に置いてしまうわけで

他の人がその

ジャンルを見に来たときに

異質な本が(自分が買おうと思っている本が)

そこにおいてあるわけで

そんな混乱を

他人に負わせたくない

本好きとして絶対やりたくないという思いがあり、

それならば

かごという個人的な購買意志がはっきりしている

かつ、他ジャンルに仮置きしなくていい

しかも、床に直置きしなくてよい

書店かごというものの意味もあるものだ、

と考え、

コレは、かごという選択が正しい私の選択となると

思うのだがどうだろうか。

 

 

 

そんなかご迷いの私が買った本

 

怪物たちの食卓

赤坂憲雄 青土社

 

 

 

この方は

 

性食考(岩波書店)を書いた筆者

 

 

 

 

帯にもあるように

「食べる」「性交する」ことの関連性を述べている。

 

人間の3大欲のうちの2つ

食欲

性欲

の関係性を述べている本。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

川口納豆 特別純米酒 金の井酒造 宮城県

 

 

 

 

息子からの贈り酒。

 

赤いラベル

納豆

 

という日本酒にはあまりない感じで。

 

味はばっちりです。

 

次は

玉乃光 純米吟醸 玉乃光酒造 京都府 

 

 

こちらは

やまや

で購入。

 

やまやといえば

 

加茂錦の紙パック酒。

 

 

旧来のサケ呑みとしては

紙パックにはあんまりいい印象はないが、

そもそも紙パック酒を飲んだことがないが、

これは旨い酒。

 

飲み終わった後に燃えるゴミで出すことができる。

重さがない。

 

それにしても

この加茂錦の紙パックデザインは秀逸。

 

シンプル。

宣伝文句なし。

 

なんか自信のほどがうかがえるような。

 

やまやで冷蔵庫に入って売ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は

シネウインド上映の

レッド・ツェッペリンの映画「ビカミング」を見に行った。

 

上映まで時間があるので

バスセンターカレーを食った

 

メンチカツトッピング ミニカレー

 

 

いい黄色かげん。

具として見当たるのはタマネギのみ。

 

ミニとはいえ、まあまあの量です。

 

たくさん並んでいても

提供が速いので

そこがよい。