空港では、色んな人に会って挨拶する機会が多い。
「こんにちは」には、「こんにちは」を返す。
「ありがとう」には、「どういたしまして」を
もしくは笑顔で返す。
時々、ウインクしてくる外国人がいる。
流石に、ウインク返しは出来ないので(技能的に出来ないだけなん)
これには、両目を目一杯細めた笑顔で返している![]()
でも、今日会ったアルゼンチン男性には、「投げキッス」をされた。
それも、連続3回!
それも、至近距離から!
さすがに、対応出来なかったです![]()
普通、投げキッスって遠距離からするもんでしょう!?(されたこと無いから、よく知らないけど)
あんなに至近距離でされると非常に対応に困る![]()
遠距離でされても困ると思うけどね。
結局、「必殺笑顔返し」しかなかった。
「投げキッス返し」・・・・・・・・・・・・・私には無理だな![]()
JAYの新アルバム「我很忙」の発売予定日情報です!
HMV によると、日本版発売予定は、11月21日だそうです。
勿論、香港版の方が、11月9日発売予定だから先に手に入る!
でも、日本版は、DVD付き!(収録内容は未定)
さあ、皆様、決断の時です!
ちなみに、JVR(JAY公式ホームページ) によると
10月19日から世界各国での予約が受付開始だそうで、11月2日に世界同時発売ってなっていました。
そして、やっぱりと言いますか・・・・・・・SONYの公式HP
では、何ら情報はございません![]()
JAYの新曲「牛仔很忙」が物議を醸し出しているようです。
これまでとは違った新しい曲調に驚いたファンが多かったということでしょうか。
失望派は、「口語化」した歌詞が気に入らず、一連の中国風の曲調じゃないことに不満だそうです。
そりゃあ、今回のイチオシソングの作詞家は方文山氏とちゃうしね。
それだけ「東風破」、「千里之外」の様な曲調を期待していた人が多かったということでしょうか。
ご参考までに、現時点のネット調査結果 を貼っておきます。
しかし、この人
曲調が変わらないと「変化が無い」と批判されるし、
変わったら、変わったで、批判されている。
それだけ、皆が彼に期待し、注目しているということかな。
ホント、スターは大変![]()
ちなみに、記事 では、これまでの曲調について「婉曲で含みがある」と書かれていました。
「婉曲で含みがある曲調」・・・・・・・・だったんですね![]()
難しい![]()
一週間程前、イタリア人の神父様と出会った。
(彼は「神を信じますか」、「イエス基督を信じなさい」といった話は全くしなかった
)
彼は、会話の最後に、必ず「あなたは親切だ」、「おお、親切にありがとう」、「本当に親切だね」と言っていた。
きっと彼の口癖なんだろう。
でも、言われて悪い気がする人はいないと思う。
仕事で出会う外国人には、口癖のように「ありがとう」を連発する人が多い。
きっと、「こんにちは」、「さようなら」とホボ同義語なんだと思う。
欧米人然り、アジア人然り。
(まあ、殆どの大陸人は言わないけどね)
言われて悪い気はしない。
でも、日本人の口癖は、自分も含めて「すみません」、「どうも」だ。
なんで、謝っているんだろう。
なんで、中途半端なんだろう。
面白いのは、空港で出会った日本に長期居住している外国人で、「ありがとう」を挨拶代わりにしない人が多いこと。
日本的な「すみません」も言わない。
本当に感謝する時、謝罪する時しか使わない。
日本語の使い方としては、在日外国人が正しいのだろう。
だから、彼等から感謝されると、とても嬉しくなる。
一方で、割り切れない「何か」も感じる。
あたしが、「甘い言葉」を好きなだけなんかなあ![]()
JAYの新曲「牛仔很忙」には、ビックリしました。
そして、思わず笑ってしまったです![]()
こんな曲も創れるんですね、JAYって。
こちらから 、どうぞ。
小学校の運動会で掛かっていた曲の様です。
軽快なウエスタンで、投げ縄をしているようなリズム
スカートを振り回して、脚を上げ下げしているカンカン(?)をしている様でもあります。
頭ん中をぐるぐる回っています。
何度も繰り返す歌詞「不用麻煩了」は、映画「不能説的秘密」で共演したルンメイちゃんが、撮影中、よく言っていた言葉で、彼女の発言からインスピレーションを得て、この曲を作ったとのこと。
JAYの気遣いを、ルンメイちゃんが察している様子が分かりますね![]()
インスピレーションを与えることができる女性って、いいなあ。
記事は、こちら からどうぞ。
いつもより、発音が聞き取り易い気がするんですが、如何でしょうか。
でも、何を歌っているのかは、相変わらずサッパリです![]()
先日、仕事で出会ったスペイン人男性から、立ち去り間際に言われた。
「イエス基督を信じてください」
なんで?
始めて会った男性だし、きっと、二度と出会うことが無いと思う。
勿論、彼とは宗教についての話など全くしていない。
なのに、そんな人から言われた。
本来なら、「さようなら、ありがとう」を言われる場面なん。
これまで出会ったスペイン人の誰からも言われたことがないので、スペイン人特有の挨拶じゃないと思う。
なんで?
あたしって、そんなに尊大に見えるんだろうか。
そんなに不信心に見えるんだろうか。
「あなたは神を信じますか」系の言葉は何度も言われたことがある。
でもね。
こんな風に言われるとねえ。
ガックシだわ![]()
ちょっとしたテロみたい。
彼は何が言いたかったんだろうか?
F4の仔仔( ヴィック・チョウ)が、10月末に発売する曲「我不是F4」(F4とちゃう)はJAYの曲である。
仔仔自らJAYに依頼して作った曲で、彼の「白馬の王子様」のイメージを覆す曲となっている。
また、仔仔の「馬・竜」をちゃんと発音しない事をもじっただけじゃなく、
大Sとの恋愛「女強男弱」を示唆する歌詞だっだそう。
この曲を聴いた仔仔は、「ほんとに下世話なんだから」と言ったらしい![]()
記事は、こちらからどうぞ。
http://tw.news.yahoo.com/article/url/d/a/071010/57/m2lj.html
http://tw.news.yahoo.com/article/url/d/a/071010/17/m3nj.html
内容は、こんなん
「JAYと仔仔が以前ペプシのイメージキャラクターだった際、JAYは仔仔が曲を作って欲しがっていると聞き、直ぐに引き受け、2ヵ月後、仔仔に『我不是F4』のデモテープが届いた。曲はJAYらしいユーモアに溢れており、デモテープの最初にJAYの『周渝民、シッカリ聞けよ!』って声が入っていたため、仔仔は大笑いした。」
「仔仔は笑いながら『この曲は本当にカッコイイし、周杰倫じゃなかったら作れない曲だよ。でも、本当に下卑なんだよね。』と言った。しかし、大Sは『良い曲で、仔仔が歌うのにピッタリだ』と認めている。」
「仔仔は3年間余りアルバムを発表していない。仔仔は、皆が彼に対して抱いている「F4メンバー」としての固定イメージを超えることを希望しているが、事務所サイドは、依然、仔仔に似合ったイメージが大切だと考えており、JAYの歌詞を変え、暖かいイメージ路線でいくことにした。しかし、『我不是F4』の主旨は変更しない方針である。」
「変更された歌詞では、仔仔は『僕はみんなのファンではないし、人を虜にする声もない。君の心の中では普通の男でいたい』と歌っており、大Sとの恋愛や『馬・竜』を正確に発音しないことをもじった歌詞は却下となった。」
「JAYは、この新歌詞となった曲について、開けっぴろげな態度を取っており、唯一の要求が『長年一緒に仕事をしてきた林邁可がプロデュースすることを希望した』だけだった。仔仔は、喜んでJAYの希望を取り入れ、林邁可との仕事も上手くいった。」
「JAYと林邁可が作った『我不是F4』デモ版について、仔仔は『元々は、君達があの酷いデモを一緒に作ったんじゃないか』と笑って言った。」
確かに、ヴィックを見ていると「彼のキラキラを傷つけてみたい」というイケナイ遊び心が芽生えるかもね。
もじりたい、もじりたい![]()
ま、ヴィックだって、「発音については、JAYには言われたくない」って思っているかもね![]()
しかし、歌詞変更後も、依然、白馬の王子様イメージを脱却できちゃう歌って・・・・・
一体、どんな下世話な歌詞を書いたんだ、JAY?
子供は国の宝です。
でも、お金をあげるっているのは、違うと思う。
民主党の「子供手当て」法案って、いけてるんだろうか?
財源はどうするんだ?
それじゃあ、ばらまき法案だよ。
それで、日本の未来は大丈夫なのかい。
子供の教育にお金がかかるのは事実だと思う。
でもね、
家計に入ると、大人の都合により用途が変化する場合だってある。
本当に子供のためなら、違う視点から考えたら如何なんだろう。
保育所とか医療費とか教育費とか、絶対に子供の養育に欠かせないものがあるやん。
そういう養育に必要な費用が、要らないようにしてくれ!
子供がいない私が言うのもナンダケドネ![]()
一昨日、名探偵コナンを見てたら、気になるCMが流れた。
「月曜夜7時、奴等が帰って来る!」というナレーションと共に顔が映らない影絵(?)の様な映像!
ピンと来た![]()
まぎれもない、三悪だ!
タイムボカンシリーズの悪役3人組の姿に間違いない!
ネットで検索してみたら、来年1月から「ヤッターマン」がリメイクされて放映されるらしい。
CMで流れていた映像は、こちら から、どうぞ。
そうかあ、「ヤッターマン」ですか。
きっと、知らない人の方が多いだろうけど、私はモロ世代。
勧善懲悪もので、毎回、悪役が正義の主人公等にコテンパンに痛めつけられる1話完結のストーリなん。
なのに、なぜか悪役にも結構な比重でスポットを当てているのが面白かった![]()
3人組の悪役(三悪)が上役に逆らえない物悲しさ・悲哀さをギャグを交えて描き出した作品。
主役より悪役の方が印象に残る様な作り方だったなあ。
今でも、後悔しているのは、「シリーズ最初で最後の悪役が主人公に勝った回」を見れなかったこと![]()
今シリーズで、やってくれないかなあ。
(良い子の皆さんは見ないで下さい
)
主人公のツナギスタイルファッションは、そのままにしてほしいなあ。
あと、三悪の声優陣もね。
ナレーションは、誰になるのか気になる。
数々の名台詞を残した作品だから、今度も新しい名台詞を期待しちゃいます!
主題歌は、アニメソングの王道を希望!
某レコード会社所属の歌手を売り出すためだけに、主題歌を利用しないで欲しい![]()
「豚もおだてりゃ、木に登る。ブー
」