JAYの新曲「牛仔很忙」が物議を醸し出しているようです。


これまでとは違った新しい曲調に驚いたファンが多かったということでしょうか。 




失望派は、「口語化」した歌詞が気に入らず、一連の中国風の曲調じゃないことに不満だそうです。


そりゃあ、今回のイチオシソングの作詞家は方文山氏とちゃうしね。


それだけ「東風破」、「千里之外」の様な曲調を期待していた人が多かったということでしょうか。



ご参考までに、現時点のネット調査結果 を貼っておきます。



しかし、この人


曲調が変わらないと「変化が無い」と批判されるし、


変わったら、変わったで、批判されている。


それだけ、皆が彼に期待し、注目しているということかな。


ホント、スターは大変ドクロ



ちなみに、記事 では、これまでの曲調について「婉曲で含みがある」と書かれていました。

「婉曲で含みがある曲調」・・・・・・・・だったんですねにひひ


難しい汗