渦中の人だったガスケも、一応、コカイン使用の疑惑が晴れたよう。


記事は、こちら からどうぞ。


良かった~


今後は、キスする人を選んでね。


ランキングが37位に堕ちちゃったけど、これから這い上がってくれると期待してる。


頑張れ、ガスケ!




んで、ガスケに対する大陸の反応は、どうかなってネットで見てたんだけど・・・・


大陸の麻薬担当捜査官の意見が載ってたん。


キスでコカイン反応がでるなんて有り得ないって記事だった。


まあ、ちゃんと検査の結果だから良いんだけどね。。


それに、この大陸の記事は消されちゃったのか、今となっては探し出せないし。。


まあ、決着ついたし、復帰できるんだから、結果オーライってことで、ね。

今になってユーミンの曲が聴きたくなるとは思わなかった。

ニューミュージック全盛(?)って言われていた頃、中島みゆきとユーミンの二人が女王だった。

同じ国だけど、二人女王がいた訳。


あたしは、中島みゆきが好きだった。

オールナイト・ニッポンを頑張って起きて聴いていた位に好きだった。

彼女を呼び捨てに出来るようになったのは、何時からだろう。

今思えば、思いっきり擬似恋愛、疑似体験にどっぷり浸っていたん。


今、彼女の歌は殆ど聴かない。

嫌いになった訳ではない。

飽きたという訳でもないと思う。

只、聴かなくなっただけ。

擬似が不要になったからかなあ。




「とても幸せな寂しさ」って何だろう。

マイケルは「MTV全盛期のキッカケになった人」って言われてる。


この人のMTVは他の歌手と違っていて、出た当初、そりゃあインパクトあったもんね。


あのダンス、ストーリー性、アピール度・・・・・・ダントツだと思った。



お子様だったあたしの周囲も、マイケルのMTVに熱中してたなあ。


体育祭のクラス対抗出し物では、隣りのクラスは、お揃いのTシャツとジーンズで「スリラー」踊ってたし。


あたしのクラスは「あられちゃん音頭」だったけどね(笑)


懐かしい。



マイケルは、大陸でも人気があったん。


音楽CDなんか無い時代、本屋で音楽テープを売ってた時代ね。


北京で一番大きな本屋でも、西洋音楽はクラシック以外はマイケルのカセットテープしか見かけなかった。


「BAD」のテープを見かけて、驚いて、嬉しかったことを覚えている。


値段は覚えてないけど、かなり高額だったような記憶あり。



マイケルが亡くなったことを聞いて、彼を好きだった人達のことを思い出した。


「スリラー」のビデオを購入したんで貸してやるとか言われたけど、「いらん」って断ったこと。


訳の分からんステップを踏んで「ムーンウォークやで、如何や?」とか聞かれても、ムーンウオークには到底見えんかったこと。


車のカーステレオからは、マイケルばかり流れてたこと。



元気だろうか。

弟から、珍しくメールが届いた。


実物大ガンダムが東京に来てるそう。


写メだけで見ると「意外に小さいなあ」なんて思っちゃった。


あたしも実物が見たい。


かといって、その実物を見るためだけに東京へ行くほどのガンダムフリークではないん。


飛んできてくれんかなあ。。




なんて思ってるうちに、NHKBSのガンダム特集 が始まって、そして終わってしまった。


名残惜しい・・・・(そして、やっぱ眠たいし)



今回の特集は、今までにない視点でガンダム世界を捉えられており、見応えがあった。


再放送を期待する。



個人的には、誰も「ガンダム生誕30周年」って言わないとこが気に入っている。


ありがちの言葉で、普通なら使われてもおかしくない。


けど、ガンダムに限っては、ちゃうと思うんだよね。




NHKのニュースでも普通に報道されていた。

それだけの衝撃ということなんだろう。

ファンのひとは、さぞや辛いだろうなあ。

しかし、彼が50歳というのに驚いた。

なんとなく、なんとなくだけど、彼は30歳台とばかり・・・・・




この曲の途中でファンが舞台に上がるってのが、お約束の様。

離れたくないって暴れる彼女、本当に好きなんだなあ。

他にも熱狂的なファンの姿が一杯。

これを観てたら泣けてきた。

マイケルは本当に沢山の人から愛されていたのに。

一人じゃなかったのに。



ご冥福をお祈りします。

明日から始まるウィンブルドン。


愛するラファエル・ナダルが欠場になったけど、やはり観ちゃう予定なん。


暫くはテニスブログになるんで、JAYネタはお休み。


んで、お休み前に名残惜しくなって、ちょっとJAYネタを拾ってみたけど、多いなあ。


全てに目を通すのは無理なんで、映像関係はスルーして、さらってみたけど、やっぱり多い。


そのなかでも、この記事 は、JAYのインタビューが載ってたので興味深かった。





先日、開催された広州ファンミについても触れられている。


大盛り上がりの様子でJAYもご機嫌だったとのこと。


JAYは、マジックも披露した模様。


なんでも日本人ファンが舞台に上がって,JAYと一緒に「稲香」を歌ったんだって。


ええなあ。


取材に対し、JAYは、「音楽を第一」と言ってる。


でも、来年のコンサートでは大型マジックを取り入れたり、「Mr.K」ってレストランの開店予定もあるみたい。


ホンマに「音楽第一」?とか思ってしまう。。


あと、記事には、金曲奨欠席に対するJAYの考えが語られてるんだけど、色々とあったから複雑なんだね。


張学友が神の領域にいることを指して、自分の賞に対する考えも語ってるん。


その他、世界進出に向けての姿勢や、最近の冯小刚の批判についてのコメントが載ってる。


あたしが最近読んだ冯小刚の批判記事は、明らかにJAYのことを指してたと思うんだけどね。


尖っていたJAYが懐かしいなあ、とか思っちゃったよ(笑)


蔡依林が「レストラン経営なんかしたことない」ってJAYとの共同経営についての否定コメントが載ってる。




盛りだくさんの記事で、読んでて面白かったんだけど、今から、レッドクリフⅡを観に行くので訳せないん。


ウィンブルドン期間に暇があって、気が向けば訳すけど、無理かなあ。

あっさりと否定されちゃいましたね~


ジョリンとの共同経営について、JAY自ら違うと述べたそう。


ガセネタっぽかったんだけど、ちょっと残念。



記事は、こちら です。




概要は、こんなんです。

ジョリンとの夫婦共同経営店のコトを尋ねられたJAYは、茫然とした後、次のとおり否定したそう。


「レストランは、雪糕老师や方文山等が経営しているものだよ。上海の店舗も彼等のアイデアで、僕は出資してないんだ。友人を応援してるだけだよ。」


「マジックが好きだから、J・Q・Kを使って名前を付けたんだ。ジョリンが『Mr.Q』って歌を出すなんて思ってもみなかっただんだ。だから、名前をQute(可愛先生)に変更したんだ。」



この記事は、他にも情報が載ってたんで、軽くさわりだけ御紹介。


JAYの杭州行きは、オーデイション番組の収録で、輝くスターを選ぶだけじゃなく、勝利者へ賞を授与し、マジックも披露するかもしれないとのこと。

番組収録前に受けたマスコミ取材では、自分は毒舌審査員にはならないで、応援するのを第一にするんだそう。

また、オーデイション参加は縁であって、自分も参加したのは後輩が応募したからで、「ただ賞金が欲しかったんだ。この業界に入るとは思わなかったよ。夢を持つことが、とても大切なんだ。」と参加者にメッセージを送った。


JAYが監督している「パンダめん」は、目下、撮影中だけど、進展具合について質問されると、JAYは「とってもカッコ良いんだ。僕は総監督だけど、良くない部分は僕が撮影したのではないからね。」と笑って述べたそう。


宋祖英が北京の「鳥巣」で開催する《魅力·中国》が間もなく開催予定だが、JAYに準備状況を尋ねてみると、事前に北京でリハーサルをする予定であることを述べた。

古筝演奏の有無については、「まだ古筝を買ってないよ。でも、まだ準備期間があるからね。」と述べたとのこと。

演奏曲名については、JAYは笑いながら、「今、話したら宋祖英姐さんに叱られるので怖いよ。全て彼女の言うとおりに出来ているよ。」と答えた。

鳥巣にて自身のコンサート開催予定については、「あと2年は試してみないとね。5年後の開催ならいいね。もう少し待ってくれたら、鳥巣を満杯に出来るよ。」と述べたとのこと。

ヒザの具合が心配されていたナダル。


結局、ウィンブルドンを欠場することを決めたそう。


やっぱり、そうかと思った。


エキシビジョンでのヒューイットとの対戦もストレート負けだったと言うし。


無理はしないで欲しかったので、この決断は仕方ないと思う。


これで良かったんだとも思う。


心も、身体も、きっと限界まで来てたんだろう。


どうか、ヒザの完治に努めてもらいたい。


そして、更に強くなったナダルを見せてもらいたい。




昨日の深夜(というか今日の早朝にかけて)、wowowで昨年のWB決勝戦を再放送していた。


ナダルのファイティングスピリッツは他の選手とは違う。


やはり、ナダルには、彼しか持ってない何かがある。


ドキドキした。


あんなナダルを再び見せて欲しい。


色々と騒がれるだろうけど、ゆっくりと休養して欲しい。

方文山さん、JAYに負けず、変わったお召し物を着てらっしゃいます。

まあ、衣装については、サラッとスルーがお約束(笑)

「天裁爱美丽」という番組の記者発表会に出席した方文山が、次の映画について語っています。


記事はhttp://ent.sina.com.cn/m/c/2009-06-16/17372566986.shtmlからどうぞ。



短編映画を監督経験がある方文山が、既にJAYと一緒に次の作品を撮る事が決まっている旨述べている。

今度は、長編ストーリーだそう。

んで、方文山が監督で、JAYが映画音楽を担当するか、主題歌を歌うだろうって。




方文山の映画監督の才能は未知数。(というか、知らん)

きっと、JAYのことだから、頼まれたら出資するんだろうなあ。

大丈夫かなあ。

一応、彼の監督作品はコレ。

JAYが複数の友人達と、MRJの経営をしてるのは有名な話。


実は、その株主の一人が蔡依林(ジョリン)だとの話が出ている。


そして、今回、MRJ横に新たに開店したMRQuteも、蔡依林が深く関わっているって。


更には、二人が経営する芸能人養成会社が上海に設立予定だという。


マスコミでは、JAYとジョリンの関係が現在も続いているんじゃないかという憶測で注目されてるそう。


なんか読んでて眉唾っぽいんだけどね。。


ま、ジョリンとのコラボは大賛成なんで、個人的には復活して欲しいん。


記事はこちら からどうぞ。




概要は、こんなんです。(いつもどおり、さらっと意訳だけど)


金融危機以来、芸能人が店を開店するというのは今やありふれた事だが、JAYとジョリンが決別後に、再び一緒に店を経営するということで、芸能界ではビックニュースになっているそう。


小Sの誕生日に集まった方文山を含む芸能人たちが、記者と友人達の噂話をしていた中でJAYとジョリンがプライベートで良い関係を続けているとの情報を得たらしい。

しかも、二人が共に経営する夫婦ブランドは、6月には上海に会社を立ち上げ、本格的に大陸市場に進出するとのこと。


ご存知の通り、2005年二人が恋人同士だった頃、JAYと親友の方文山、黄俊郎、雪糕等でMR.J意法餐厅を立ち上げており、このMRJブランドはJAYの英語名で、関連ブランドのロゴには何れもJAYの顔マークを使用している。

当時、MRJにはJAYと友人達だけでなく、別の秘密の株主ジョリンがいたのだが、当時、ジョリン所属会社の妨害を避けるために、対外的にはジョリンの存在を秘密にしていたそう。


本年、5月にJAYが再び友人達と新店舗を開店させており、今回は、ジョリンの特色ある英文記号を使用したMRQブランドのケーキデザート店だった。

しかも、この店舗はMRJの隣であり、このことが、双J恋が復活しているのではないかというマスコミの憶測を呼んだ。


しかも、今回の小S誕生日会にて、JAYのことを良く知る台湾芸能人から、二人の別れの真相情報を得たという。


二人が共同経営の準備をしているということや、JAYとジョリンが当時交際している時、二人の仕事が丁度新しい分岐点にあり、この芸能界の天才たちは、終始、皆に注目されていた時期であったが、最後には、双方の会社が彼等の仕事や様々な事情を考慮に入れ、恋愛を止める選択をせざるを得なかったというのだ。


その情報元の友人は、二人が別れた後も、水面下で依然連絡を取り合い、良い関係が続いているという。

しかも、JAYが今年になって、ジョリンの愛情を受け入れたということも明かしている。


共に経営するのが自身の特色あるブランドMRJとMRQであり、このことは二人の愛情と事業が成長している証である。

ただ、残念なのは、後に二人が其々の芸能活動と所属会社との衝突でこのロマンテイックな愛の約束に終止符を打ってしまったことである。

しかし、JAYは二人の関係を諦めることなく、双方の努力で、今年、ついに二人の当時の甘い夢が実現し、MRJとMRQの夫婦ブランドを立ち上げたのである。


これだけじゃなく、今年の金曲奖にJAYとジョリン、王力宏などビックスターが大陸での仕事の関係欠席すると明らかにしており、この状況に陶晶莹 は不満を表明している。

しかし、その情報元の友人が明かすには、JAYとジョリンの欠席理由は二人のブランドが正式に上海で会社として登記され試営業を開始するためであり、今月末には正式に開業の運びとなるのだという。


且つ、その事業業務は、芸能人の演劇訓練であり、ゴールデンコンビの方文山、メイク係の杜国璋、ダンス指導の雪糕等人親しい友人達が授業を受け持つとのことである。

これが丁度、金曲奖当日に当たったため、今年、JAYとジョリンは、同じ理由で婉曲に金曲奖出席を辞退したのである。

しかも、南拳ママや方文山等も上海に来て、共に双J経営店の開業を祝う予定であり、彼等は、何れも金曲奖を欠席することとなっている。


このように芸能人が自身のブランドを立ち上げる現象に焦点を当ててみると、スターのブランド価値というのは一体どの位あるのだろうか。

ブランド管理学者の楊教授に取材したところ、「芸能人自身が持つ比較的高い社会知名度やイメージにより、芸能人がブランドを立ち上げる価値も一般人より数倍高いものである。芸能人の知名度とイメージが作り出すブランド価値と密接な関係があり、正比例している。」と解説してくれた。


また、楊教授は、芸能人と、そのブランドに対し、系統的市場評価を出している。

例えば、小豚こと羅志祥のブランド「STAGE」の市值 は3000万,JJこと林俊 のブランド「SMUDGE」の市值は1000万,エリックおやじの(曾志伟 )の火锅ブランド「烹大师火锅达人」の市值は1500万となっている。

周杰伦と蔡依林の今回の共同経営している「MR.J」と「MR.Q」の市值については、参考の数字として3亿だと言っている。


しかし、楊教授も芸能人の市場評価に対し補足説明をしている。

これらの芸能人ブランドの市場価値は芸能人が合理的で健全な経営であることが前提であるとのこと。

国内の多くの芸能人が自身のブランドを立ち上げる現象があるが、多くは経営不振で倒産している。

これは、スターブランドが一般的に高価格だということである。

芸能人ブランドを立ち上げるのは一時の苦労で、あとは楽というのではなく、経営への気配りが必要である。

所詮、ブランドを創ることと、芸能活動とは別物の業種なのだ。