おはようございます。
また梅雨らしい空が戻って来ました。
夕方から雨みたい。
おいしーコーヒーとともに、楽しい音楽の時間デス♪
ココ最近、なんだかものすごく忙しいので、
このひとときが、ほんとにほっこり幸せに感じられまするわ~ほげー。笑
ってことで、今朝は1991年に世界的に大ヒットしたこの1曲を、
お借りして来ましたです。
アコースティックロックっていうの?
リードヴォーカルであるエリック・マーティのハスキーな声がCOOLである。
で、ロックなソウルを感じる1曲なのだ♪
Mr. Big- To Be With You
from the album "Lean into It"
B-side:"Green-Tinted Sixties Mind"
Released:November 25, 1991
Format:Cassette, CD single, CD maxi, 7" single
Recorded:1991 Rumbo Recorders, Canoga Park, CA,
Cherokee Studios, Hollywood, CA
Genre:Acoustic rock
Length:3:27
Label:Atlantic
Writer(s):Eric Martin,David Grahame
Producer:Kevin Elson
ギターソロのところで、ギタリストのポール・ギルバートは、
ヴァン・ヘイレンの「Ain't Talkin' 'Bout Love」からのリフを弾いてるらしい。
彼らのサウンドは日本でもかなり受け入れられてるみたいですね。
だって、ライブアルバムをたくさんリリースされてるけど、
ほとんどオリコンチャート入りしてるもん。
いまも根強い人気があるのか、
で、オフィシャルサイト行ってみたら、
いきなりの「Raw Like Sushi」
お寿司のように生々しくあれ!

ですから…笑。
オフィシャルサイト>>
へえ~2009年には再結成し、「Back To Budohkan」ってことで、
武道館でライブされてます。
しかも、会場いっぱいであるヘ(゚∀゚*)ノ
ちょっとびっくり。
2010年にリリースしたアルバム「What If」も日本ではヒット。
ヨーロッパでもツアーをされたみたいです。
さてさて、
明日は7月4日。
このブログでも応援させていただいてる、
w-inds.くんたちのニューアルバム「Move Like This」がリリースされるではないか?!
イエーイ「J-POPへの挑戦状」らしい、このダンスアルバム。
世界のダンスミュージックは日本と比べると、かなり多種多様で進んでますからね。
わざと音を外してきたり、不協和音ぶつけてきたり、
リズムメインに構成された楽曲とか、
ジェットコースターに乗ってるみたいに激しく止まったり進んだり、
そういうのを愉しむ余裕もあるし。
でも、日本ではそれが受け入れられるのは難しいよね、たぶん?
やはりメロディアスな方が好まれる気がするし。
彼らのLet's get it onなんて、
ファンの間ではいい悪いの評価が分かれるけど、
あの前へ進んだり後ろへ戻ったりしながら、
それでもぐいぐいストレートに疾走していく感じとか、私は大好き♪
日本でほんとうに自分たちがやりたいスタイルの音楽をやるのって、
ほんとうに難しいんだろうな~って思う。
それをチームw-inds.のみなさんは、不時着しないように(笑)
うまく操縦してると思うのだよね。
と、語ったところで、どんな出来なのか、めちゃ楽しみо(ж>▽<)y ☆
thanks for sharing.....