昨夜のリアーナさん。
なかなかかっこよかったですね。
あのカルヴィン・ハリス作の「We Found Love」は好きな曲なんだけど、
「We found love in a hopeless place」の歌詞の繰り返しが若干退屈なのと…
サビの部分の「かぶせ」がやたら多かったのが気になったYO(笑)
いつも思うんだけど、ガガさん含め、リアーナも、
周りのダンサーさんのレベルがハンパないですね。
と、語っておきながら、今朝はこの話題とは全然違うボカロを…
だって、動画探したけど削除されてたんだもんね。笑
livetune feat. 初音ミク - Tell Your World
ボーカロイド
VOCALOID(ボーカロイド)とはヤマハが開発した音声合成技術、
及びその応用製品の総称である。
略称としてボカロという呼び方も用いられる。
メロディーと歌詞を入力することでサンプリングされた人の声を元にした歌声を合成することができる。
対応する音源については、主にヤマハとライセンス契約を締結した各社が
サンプリングされた音声を収録した歌手ライブラリを独自に製作し、
ヤマハ製のソフトウェア部分と組み合わせて製品として販売されている。
なお、VOCALOIDという言葉は応用製品に設定されているキャラクターを指すために
用いられる場合もある。
リアルな歌声を合成するためのソフトウェアであり、
「実際に収録した人の声を音声ライブラリとして合成するため、より自然な歌声を合成できるほか、
ビブラートやこぶしなど歌声に必要な音程変化や抑揚を指定でき、
表情豊かな楽曲を手軽に作れるのが特徴」とされる。
VOCALOIDにより、デスクトップミュージック(DTM)において実際に人間の歌声を録音せずとも、
パソコンだけで人間らしい歌声のボーカルパートの作成が可能となっている。
なおVOCALOIDで作成できるのは歌唱のみであり、伴奏などを作成する場合は
別のソフトを使用するなどの手段が必要となる。
(ウィキさん、今日もありがとう~)
口パクとか、あまりにもヒドイかぶせとかには
どーもテンションが下がってしまうMKなんですが、
ボカロ。
これは作品のひとつとしてキライではない。
カテゴリーの1種としておもしろいと思う~。
映像もPOPでかわいくて楽しいもんね~o(^▽^)o
より人間の生声と表現力に近づけていく~っていうのがこの技術の発展の行きつく先だろうけど、
どうなんだろう。
あんまり近づけ過ぎたら逆に気持ち悪いし~(^~^)
「技術の進歩ってすごいね」っていうだけの感動で終わらないのかな。
もっと違う形の発展の仕方があってもいい気がするなぁ~
ヒトにできないことをやるとか。
やっぱり「人間っぽい歌唱 < ほんものの人間の歌唱」に決まってるもんね、
上手ければが大前提だけど。笑
ミクちゃん、LIVEもあるんデスよね。
World is mine Miku Hatsune 39's Giving Day live
これ、アメリカで開催されたものみたい。
Σ(゚д゚;)~~
これ以上入っちゃいけない世界な気がする…笑
究極のアイドル。
thanks for sharing.....