おはようございます。
今朝も平常運転のMKです。
あ、どこかのタクシーじゃないデスよ~
たぶん、あちらも平常運転だろうとは思いますけど( ´艸`)
今日は、このグループのゴスペル。
ゴスペルソングなので、もちろん宗教色が非常に濃いんですが、
歌うことは、布教のためのミッションでしょうから。
ワタクシ、ミッションスクール出身者とは言え、
ま、もともと信仰心も薄いタイプですしσ(^_^;)
お正月は神社へ行き、お盆にはお墓参り。
学生時代はクリスマスにハレルヤ♪などと歌ってました。
そんなこのMKブログでは音楽的側面からお送りします。
はっきりいって、素晴らしいデス(・∀・)
Shekinah Glory Ministry- Yes
感動~(゚ーÅ)
泣ける。
こんな私でもなぜか心が癒される。
途中で切れちゃうのがホントにホントに惜しいけど。
やはり音楽って言葉じゃないよね。
オフィシャルサイトはみつけたんだけど、
あえてリンクしないことにしますっ。笑
私まで布教活動?な感じになりそうだし(笑)
ちょっと音楽ブログの主旨から外れる気がするんで…
ゴスペルもbluesもJAZZも…もとは黒人奴隷の音楽。
売るために作られた音楽ではなく、
生まれるべくして、生まれてきた音楽。
媚びを全く感じない。
だから、きっとこんなにも心を打つんだろうな~
日本にもそういう音楽はきっとある。
音楽の本質を心の底から楽しむには、
その核心部分にも日本人はもっと目を向けなければならない気がした。
今朝も素敵な音楽をありがとうございました。
thanks for sharing.....