歌舞伎揚っておいしいね♪ | lazy lazzy lazzzy

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音楽ネタ中心に好きなものを綴った「私ライブラリー」







Bobby Timmons - My Funny Valentine
from the album "This Here is Bobby Timmons"
Released: 1960
Recorded: January 13 & 14, 1960
Genre: Jazz
Length: 37:33
Label: Riverside
Producer: Orrin Keepnews


Personnel:
Bobby Timmons - piano
Sam Jones - bass
Jimmy Cobb - drums


Bobby Timmons:
Birth name: Robert Henry Timmons
Born: December 19, 1935(1935-12-19)
Origin: Philadelphia, United States
Died: March 1, 1974(1974-03-01) (aged 38)
Genres: Soul jazz,Hard bop,Mainstream jazz
Occupations: Pianist,composer
Instruments: Piano
Associated acts: Art Blakey,The Jazz Messengers



牧師の息子として生まれる。

フィラデルフィア音楽院に進学し、
最終的にはトレニアーズの許でリズム・アンド・ブルースを演奏する。

1956年にケニー・ドーハムが率いるジャズ・プロフェッツのメンバーとなり、
同年5月のライブで初めて録音を経験した。
その後はチェット・ベイカーやソニー・スティット、メイナード・ファーガソンと共演している。
世界的に名を揚げたのは、アート・ブレイキーのジャズ・メッセンジャーズのメンバーとしてであった
(在籍期間は1958年~1959年および1961年)。

ティモンズのピアノ奏法は、レッド・ガーランドに受け継がれた。
ティモンズはソウル・ジャズのピアニストに位置付けられるが、
フレージングにおいては次第にブルースやゴスペル寄りになっていき、
レス・マッカンやラムゼイ・ルイスに影響を与えた。

作曲家としては、ブレイキーに提供した《モーニン(Moanin')》や
《ダット・デア(Dat Dere)》、キャノンボール・アダレーに提供した
《ジス・ヒア(This Here)》といったヒット曲を次々と世に送り出している。
これらの楽曲はいずれも、ゴスペルに如実に影響されたソウル・ジャズ様式の典型である。

1974年に肝硬変のため38歳で夭折。


(ウィキさん、今日もありがとう~♪)



あのmoanin'を作曲した方ですね。

ふむふむ…そして、ポリポリ。

← あ、後半は「歌舞伎揚」を齧る音デス~(^~^)笑







Bobby Timmons - So Tired
from the album "In Person"
Released: 1961
Recorded: October 1, 1961
Genre: Jazz
Length: 52:16
Label: Riverside
Producer: Orrin Keepnews




ティモンズさん。

ピアノの音が、なんだか垢抜けてて洗練されてる感じがする。

気に入りました。

こんどCD探してみよう~




JAZZと…

歌舞伎揚+熱々の日本茶って意外と合うことが判明なう~(≧▽≦)

老後の縁側の楽しみにしよう(笑)




thanks for sharing.....