「Corcovado」
たぶんね~
次回の発表会出るとしたら、
このコード進行の曲をやることになりそう~
とりあえず、アドリブの譜面をおこしてきてね~
と先生に言われた。
いつも、即興ばっかりなので、
譜面におこすのは初めて~(ノ´▽`)ノ
なので、ちょっと、いろんなCorcovado聴いてみようかと思い、
ひとまず、ちょこっと集めてみた♪
Cassandra Wilson - Quiet Nights of Quiet Stars (Corcovado)
@ live Marciac (2003)
Lonny Plaxico: bass
Brandon Ross : guitar
Jeffrey Haynes : percussion
Stan Getz /Joao Gilberto/Astrud Gilberto
Corcovado(Quiet Nights of Quiet Stars)(1963)
"Corcovado (Quiet Nights of Quiet Stars)" - Antonio Carlos Jobim (1964)
Piano - Oscar Peterson
Double-bass - Ray Brown
Drums - Ed Thigpen
Antonio Carlos Jobim作曲によるBossa Novaの超有名曲。
コルコバード(Corcovado)とは、
ブラジルのリオデジャネイロにある山の名前。

このイエス・キリスト像がそびえ立つ山デスね~♪
ブラジルと言えば、必ずと言っていいほど登場するこの山。
ブラジルの象徴なのかな。
で、いきなり、レッスン覚書(^_-)☆
・コードに(♭5)がついてたら、マイナーのⅡ度である。
・まずは、8分音符スケールをなぞえた単調なフレーズを作り、その後、3連に発展させていく。
・そのあと、特徴的な音でロングトーン。カラーを変えておいて、
一呼吸置いて、その間に次のフレーズの準備。
・ブリッジで次へ展開していく。
静と動の組み合わせで作らなきゃね。
はい~
やってみます('-^*)/
がんばるよ。
先生からは、
「お客様からお金をいただいて演奏するんだったら、
そう甘いこと言う訳にはいかないけど、
レッスンの一環として、あなたが費用を払って出る訳だから、
練習の流れの1シーンと思って、挑戦してみてください。」
と言われました。
まあ、練習の半分も出来たらいい方だけどね。
だから、しっかり練習してください~とも。
確かに……
こういう機会でもないと、
なかなか次のステージには行けないかな。
気楽にいこう~
が、その一方で、自分で作ったアドリブを、
みなさんにお聴かせしていいものかどうか…
ビミョーな気持ちではある…(〃∇〃)苦笑
そんで、バックの演奏が、
いつもの先生じゃないってのも、緊張のタネですね。笑
thanks for sharing^^