Yes - Owner Of A Lonely Heart (1983) | lazy lazzy lazzzy

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Yes - Owner Of A Lonely Heart
from the album "90125"
B-side: "Our Song"
Released: 5 November 1983
Format: 7" vinyl, 12" vinyl
Recorded: 1983
Genre: Progressive rock, pop rock
Length: 4:29 (album version),3:50 (single version)
Label: Atco
Writer(s): Trevor Rabin, Jon Anderson, Chris Squire, Trevor Horn
Producer: Trevor Horn


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UKのProgressive Rock>> Band "Yes"の1983年のHIT曲。

Progressive Rock:
Stylistic origins: Psychedelic rock, jazz fusion, blues rock, hard rock,
folk rock, world music, electronic art music, classical music, free jazz
Cultural origins: Mid-late 1960s, United Kingdom, United States, Italy,
and Germany
Typical instruments: Guitar – Bass – Keyboards – Piano – Drums –
Optionally vocals, and other acoustic and electronic instruments
Mainstream popularity: High in the 1970s, revival in the 1980s, moderate in the 1990s, and a resurgence in the 2000s.
Derivative forms: New age music - math rock - post-rock

プログレッシブ ロック:
ロックの表現方法が多様化する流れのなか、
それまでのシングル用の曲作りから大幅に踏み出した製作姿勢をもつバンドを総称した呼び方である。
ロックというジャンルにとらわれることなく、他ジャンルの影響を反映した、
前衛的あるいは先進的(プログレッシブ)・実験的な音楽といえる。
クラシックやジャズなど、その音楽のアプローチや演奏法にとどまらず、
精神までも取り込もうとしていた。
しかし軸足はあくまでロックの側にあり、progressiveという形容は「ロックとして」
先進的であるという認識が正しい。
その為後述するように、精神性や技術力が著しく高く、
文字通りプログレッシヴな音楽を志向しているミュージシャンが、
ロックの要素が薄いためにこの定義に含められないこともままある。

「アート・ロック」や「ニュー・ロック」、
あるいは「シンフォニック・ロック」と呼ばれる場合があるが、
それぞれ微妙な差異を持ち、あるいはそれらをプログレッシヴ・ロックの一派に含めることもある。
また、「ユーロロック」と呼ばれることがあるが、
その理由はイタリア・フランス・オランダ・ドイツに有力なバンドが存在していたためであり、
創作の姿勢や演奏形態を表しているわけではない。

だそうです。
わかりました?笑

個人的には、どっちやね~ん?っていう感じですが(・∀・)
でも、まあ、グループ名が「Yes」なんで、わかったことにしておこう。
てんてんてん。。。

この曲。
幻想的で独特な雰囲気があって、好きである(〃∇〃)


Yes:
Origin: London, United Kingdom
Genres: Progressive rock, symphonic rock, art rock, pop rock, psychedelic rock
Years active: 1968–1981, 1983–2004,2008-present
Labels: Atlantic, Atco, Arista, Victory Records, Sanctuary, Eagle, Frontiers
Associated acts: Anderson Bruford Wakeman Howe, Asia, Yoso, Cinema, Flash, UK,
XYZ, Conspiracy, Circa, The Buggles, GTR, King Crimson


リード・ヴォーカルで創作面のリーダーでもあるジョン・アンダーソンの哲学・世界観が
その音楽に大きく影響し、このアンダーソンのヴィジョンに同調できるか出来ないか、
という選択がバンド在籍の可否に大きく影響を及ぼしていると言われている。
その為、優れた技術・センスを持ちながらもイエスにはフィットしないという理由で
ミュージシャンが加入/脱退/再加入する事が多く、不安定な活動が長年続いた。

その一方で、組織面でのリーダーであるクリス・スクワイアは結成当初よりグループを仕切り、
アンダーソンが不在の時期もイエスを守ってきた。
ギターのスティーヴ・ハウは途中数年のブランクはあるものの、
代表曲の殆どをアンダーソンと共作しており、イエスを語る上で欠かせない人物といわれている。

(ウィキさん、今日もありがとう♪)


解散したり、再結成したり。
2008年には、またまた再結成して、現在、活動されてるんですね(o^-')b


日本語版ウィキ>>

英語版ウィキ>>

オフィシャルサイト>>



そんで、こちらが作曲家さんのデモテープらしいです♪



Owner of Lonely Heart
from Trevor Rabin's album "90124"


デモテープより、Yesのヴァージョンの方が断然イイですね。




こんばんは~
すっかり街はX'masムードになってきました。
クリスマスソングも流れてるし♪

そうそう。

最近、耳の裏側に氷をあてる@サウナ。
これに、ハマってます。
気持ちいい~(≧▽≦)
で、ついでに顔もクルクル~っと。
しっかりお風呂に浸かってやっても気持ちいいかもしれません。
なんだか、スッキリします。


MKのオススメ(^_-)☆


thanks for sharing^^