Herbie Hancock - I Have A Dream
from the album "The Prisoner"
Recorded: 1969
Genre: Jazz
Length: 37:05 (original album)
Label: Blue Note
Producer: Alfred Lion
Track listing
(All compositions by Herbie Hancock, except as indicated.)
1"I Have a Dream" – 10:58
2"The Prisoner" – 7:57
3"Firewater" (Buster Williams) – 7:33
4"He Who Lives in Fear" – 6:52
5"Promise of the Sun" – 7:53
6"The Prisoner" (alternate take) – 5:48 (not on original album)
7"Firewater" (Buster Williams) (alternate take) – 8:39 (not on original album)
Herbie Hancock — piano, electric piano
Johnny Coles — flugelhorn
Garnett Brown — trombone
Joe Henderson — tenor saxophone, alto flute
Tony Studd — bass trombone (1,2,4)
Jack Jeffers — bass trombone (3,5)
Hubert Laws — flute (1,2,4)
Jerome Richardson — bass clarinet (1,2,4), flute (3,5)
Romeo Penque — bass clarinet (3,5)
Buster Williams — bass
Tootie Heath — drums
Retrieved from "http://en.wikipedia.org/wiki/The_Prisoner_(album)"
ハンコックの7枚目のアルバム、そしてBlue Note Labelでは最後の作品。
その後、彼はWarner Bros. Recordsに移籍。
練習してても、全然思うようにいかない~(-。-;)
ぐやじい。。。
と言う訳で、
ちょっと、ここに文字で整理しときます。
もやもやしたものが、すっきりとした形になるかも。
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①C7のB.NOTE、もしくは、ペンタで、8小節
のあと、
②「A♭のミクソリディアン 1小節」 → 「G7のミクソリディアン 1小節」
交互に3回繰り返す。全部で6小節。
この時 「A」と「G」のスケールが繋がってるようなメロディーにすると美しい。
③キメ台詞を4小節
C7のB.NOTEかペンタ、もしくは、ミクソリディアン(♭シ)4小節。
ラの♮を積極的に入れ、フレーズに明るさを出す。
①に戻る。。。と。
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う~~~ん。
3つのパターンで構成されてる訳か。
なるほど。
こうやって書くと簡単そうなんだけどなあ。
いざ、やるとなると、ほんとに難しい。
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この部分。
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この構図をそのまま、脳にプリントしておこうっと~(・∀・)
この脳内撮影方式って(笑)、意外と役に立つんですよ。
全体を写真に撮ったみたいに記憶するの。
するとね、忘れてても、ふとしたことで思い出したりする。
YES!('-^*)
thanks for sharing^^
ところで、、、
今朝ね、
アクセス解析のページをクリックしたら、
なんと!
「4」
(≧▽≦)あはっ!
いくらこんな自己本位ブログでもね、
4件ってありえなくなぁい?笑
だって、私自身でも、もうちょっとアクセスした気がするもん。
と、思いながら、
端から覗くブルーの棒グラフの、
あまりの短さに思わず吹いてしまった( ´艸`)
その後、普通には戻ったみたいですが。
みなさんはどうでしたか?
いつもペタや覗いてくださってる方々、ありがとうございます。