ボッサとレーブ氏の失態。 | lazy lazzy lazzzy

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Elis Regina - Águas de Março
Birth name: Elis Regina Carvalho Costa
Also known as: Pimentinha or Furacão
Born: March 17, 1945(1945-03-17),Porto Alegre, Brazil
Died: January 19, 1982 (aged 36),São Paulo, Brazil
Genres: Bossa nova, MPB
Years active: 1961 – 1982


エリス・レジーナ(Elis Regina Carvalho da Costa、
ブラジルポルトガル語での発音表記に準じるとエリス・ヘジーナ、
1945年3月17日 – 1982年1月19日)は、ブラジルの歌手。
1960年代から1970年代にかけて、ブラジルで最も人気のある女性シンガーであった。

彼女のヴォーカルは、心躍らせる歌声と、優れた抑揚を持ち合わせており、
特にアップテンポなナンバーに卓越していると言える。
彼女には 「Furacão(ハリケーン)」や、「pimentinha(ピメンチーニャ、小さな唐辛子)」
といったニックネームがついていた。

コカイン中毒によって1982年に36歳の若さで亡くなり、
現在、彼女はサンパウロ市のモルンビ墓地に葬られている。
その短いキャリアの中で、数々のトップセラーを記録した。


(ウィキさん、今日もありがとう♪)



ピアノを弾くジョビン氏との掛け合いの中で、
ついつい、クスリっと笑ってしまう彼女。
ジョビンさんが、彼女の歌い方をまねてピアノを弾くんですよね。

エリスさんのほっんとにかわいい人柄が伝わってきて、
この動画見てるだけで、魅了される。

おまけに、彼女の歌。
曲と完全にシンクロしてません?← やっぱりこれ大事。
クルクル回ってるようなボッサ独特のリズムを感じる。

そんな彼女が、コカイン中毒で亡くなるなんて、
あまりにも乖離している感がありますね。
ブラジルの国民的歌手だったので、お葬式の様子も映像に残ってて、
chooobに動画があります。





で、話は打って変わって、これ↓


( ´艸`)







結構、マスコミでも報道されてるから、

もうご覧になった方も多いかと思いますが…

W杯 ドイツチームの監督、ヨアヒム・レーブ氏。



ん~~

ほじほじして、クルクルして、パクリ!



( ̄□ ̄;)




彼のこの慣れた手つきを見てると、普段から毎日のようにやってるし…

しかも、幼少期から…絶対。断言!




これね、

100万年の恋も冷めるよね。苦笑



素敵な方だけに、

なんだか…笑えるような、笑えないような…

カメラの前の、ビミョーな大失態である。



ヽ(゜▽、゜)ノ




thanks for sharing^^






熱もないみたいだし、

今日こそは、ジム行こう~っと!

私も、本日、スクワットDAYなり。。。

「も」って、一体だれと一緒やねん?って感じですが…笑


そんで、腕やって、腹直筋やって…

そんで、背中…ね。

背筋ってすごく大切だと思うんだよね。

現代人(特に日本人)は背筋が少ない=姿勢が悪い…と、

街ゆく人々の姿を見て(時にウィンドウに映る自分の姿を見て)

私はつくづくそう思うのであった。笑


しかし、病み上がり。

ここまで到達できるかな。