ノートに取ったんだけど…
頭が混乱してきてます。苦笑
とりあえず、ざっと覚書。
あくまでも、私の覚書デス。
間違ってるかもしれないから、
くれぐれも信用しないでください(苦笑)
ここ、違うよ~と言う方いらしたら、是非教えてください(。-人-。)
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メジャースケール。
CをⅠ度と考えると、
ドから始まるスケール…アイオニアン(メジャースケール、長音階)
レから始まるスケール…ドリアン ♭2個(シミ)
ミから始まるスケール…フリジアン ♭4個(シミラレ)
ファから始まるスケール…リディアン ♯1個 (ファ)
ソから始まるスケール…ミクソリディアン ♭1個 (シ)
ラから始まるスケール…エオリアン(ナチュラル・マイナー・スケール、自然短音階)♭3個(シミラ)
シから始まるスケール…ロクリアン ♭5個(シミラレソ)
ナチュラルマイナースケールは、基準の音から、
全音、半音、全音、全音、半音、全音、全音と並べたスケール。
ドリアンスケールはピアノで言えばDからの白鍵だけで出来上がる人気のあるスケール。
例えば「グリーン・スリーヴス」や「スカボロー・フェア」が有名。
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ペンタトニック・スケール(五音音階)
Penta Tonic Scale
ポピュラー音楽においてはロックやジャズなど様々なジャンルで広く使われている。
アヴォイドノートが存在しないため、古代から民謡、童謡、
ブルースなどのほとんどがこのスケールによってメロディーが作られている。
ペンタトニック・スケール
マイナー・ペンタトニック・スケール C Eb F G Bb 1 b3 4 5 b7
(ナチュラル・マイナ・スケールの第2音と第6音を抜いたスケール)
メジャー・ペンタトニック・スケール C D E G A 1 2 3 5 6
(メジャー・スケールの第4音と第7音を抜いたスケール )
ブルース・スケール
ブルースやロックなどでよく使われるスケール。
ブルース・スケール
ブルー・ノート・スケール
C Eb F Gb G Bb 1 b3 4 b5 5 b7
マイナー・ペンタトニック・スケールにb5の音を加えたスケール
(ウィキさん、今日もありがとう)
Dm→G7→Dm→G7など、伴奏者は小節を二つに分けて、ⅡとⅤを挟み込みたくなることが多い。
Satin Dollなど。
スケールの構成音が変わらない場合、
伴奏はコードを意識するが、吹くのはそのままのスケールで気にせず吹けばいい。
Ⅰ度の時の、6,7,9の音は、JAZZにはおいしい音なので、積極的に使う。
スケールの特徴のある音を拾う。
ミクソリディアンは明るいサウンドなので、明るさを意識したメロディーを作る。
ペンタトニックとブルーノートは、和音とリンクしないスケールである。
( ̄□ ̄;)
なんかね、テキトーに吹いてたら、
ブルースのメロディーにはなってたような気はするんだけど。。。
スケールは……
鍵盤がいるー!!
目の前に鍵盤がないと、もうさっぱりである。苦笑
誰か、パソコン用の鍵盤くださーーい!ヽ(゜▽、゜)ノ
指が動かないところは、繰り返し、繰り返し、ひたすら繰り返し、部分練習すること!!
逃げちゃいけませんっ!f^_^;
John Coltrane "Greensleeves"
From the album "Live! at the village vanguard" (1961)
Released: 1961
Recorded: 1961
Genre: Avant-garde jazz, Free Jazz, Post-bop
Length: 36:31
Label: Impulse!
Producer: Bob Thiele
John Coltrane — tenor saxophone/soprano saxophone
McCoy Tyner — piano
Reggie Workman — double bass
Elvin Jones — drums
コルトレーン………(〃∇〃)
この頃から、エリック・ドルフィーとフリージャズ、始めたんですかね?
thanks for sharing...