今夜は、いまだによく観賞するこのコラボを…
JUJU×w-inds.-素直になれたら
録画を見るときに、
リストを検索中、
いつも手が止まって観てしまう、
予約してたのに、なぜか録画出来てなくて、
データが消えてしまった…
なのに、翌日、回復していた…という、
私にとっては、不思議ないわく付の録画番組なんですが、
これ、ほんとによかった。
申し訳ないけど、JUJUさんのオリジナルよりイイ♪
私は、こっちの方が好きです。
慶太君の声ね、
前にも言ったけど、
せつなさを表現させたら天下一品なんですよ~(〃∇〃)
胸がキュンとなります
JUJUさんとの声の絡みも素晴らしいし、
この曲、声に合ってるよね。
もちろん、涼平君と龍一君のラップ&ダンスもイイ味だしてるし( ´艸`)
お借りしました、ありがとうございますm(_ _ )m
パソコンで観ても、やっぱ、いいなあ(笑)
さっきまで、実は、アメアイ見てました。
TOP6になってきて、かなり面白くなってきた~
今日の放送で、審査員のカーラさんが、
「アーティストっていうのは、長所も短所もさらけ出さなきゃだめ。」
って言ってるのを聞いて、なるほど…と思った。
長所だけじゃなくて、短所もね、
その人の個性でもある訳で、
そーいうのをすべてひっくるめて、説得力のあるいいものに仕上げていく。
そういうことなのかな…と。
でね、アレンジなんかにしても、
あんまり手を加えない方がいい作品もあるじゃないですか。
でもね、
全く同じに歌ったら、オリジナリティーがなくなる。
だから、聴く側のイメージが壊れない程度にアレンジをするとか、
そのバランス感覚っていうのかな、
聴く側が何を求めているのかが的確にわかる、
それでなおかつ、新しい世界に導いていく。
そんな感覚がアーティストには求められるのかなと思った♪
だって、予想を裏切るものであっても、
それが感動させられるものであったら、
観る側、聴く側も受け入れざるをえないもんね。
そんなことを、ふと考えさせられた1時間でした。
面白かった。
ちなみに、
この曲でも胸キュンのせつなさを味わってます(*v.v)。
w-inds.-In The Red
thanks for sharing...
じゃ、おやすみなさい。
あ、
昨夜ね、
「You Tube セレブリティーズ」という、
tubeに潜む、tubeから有名になった人々のリストっていうのを見つけて、
それに合わせて動画検索してたら、
面白いのがゾクゾクと…(≧▽≦)
また、機会があったら、ご紹介します!
では('-^*)/
ちょっと蒸し暑いのかな?
寝冷えしないいように、気をつけてね。。。MK