Jamiroquai - Morning Glory

Single:
Label:Work
Catalog#:OSK 7064
Format:CD, Maxi-Single, Promo
Country:US
Released:1995
Genre:Electronic, Funk / Soul
Style:Acid Jazz, Downtempo
from the album "The Return Of The Space Cowboy"
Released: 17 October 1994(UK),9 May 1995 (US)
Genre: Acid jazz, Funk, Jazz Fusion
Length: 71:57
Label: Sony Soho Square (UK),Work (US)
Producer: Mike Nielsen / Al Stone
Morning Gloryって、植物の「朝顔」の意味もありますよね。
そろそろ、朝顔が咲く季節が来るね。
こっちは、最近のJamiroquaiさんのGIGらしい。
なかなか、FUNKYっ(≧▽≦)
Jamiroquai - Radio/Feels Just Like It Should
(Live at London, Intel Secret Gig)
Intel Secret Gig…て。
この響き、めちゃ惹かれる。笑
しかも、In London…
実はね、
ロンドン、行ったことないんです(゚ーÅ)
ディケンズ、ブロンテ姉妹、ジェーン・オースティン、
そんで、ジェイムズ・ジョイスにバージニア・ウルフ。
(あ、この方たちは、アイルランドですけどね)
そして、アガサ・クリスティー。
たぶん、この流れで夏目漱石。
イギリス文学、大好きなのに…
っていうか、思春期はこれで過ごしたと言っても過言ではないかも。
だから、イギリスに住んでた友人にもなんで?って笑われた。
確かに…
でも、なぜか、縁がなくて…笑
ジェーン・オースティンと言えば、
「高慢と偏見(Pride and Prejudice)」という長編小説が有名ですが、
これって、18世紀に書かれた作品。
だけどね、
現代でも、イギリスではドラマ化されたり、
キーラ・ナイトレイ主演で映画化もされたり…
そして、映画「ブリジッド・ジョーンズの日記」はこの作品にインスパイアされて、
パロディーのような箇所も多々見られる。
「Mr.ダーシー」も出てくるしね。
Pride and Prejudice Trailer
要するに、シンデレラストーリーですね(〃∇〃)
こういう作品って、やっぱり普遍的に女性は好きなんだと思う~
それをうまく描写して、韓国ドラマはブームを作ったんじゃないかな。
この韓流ブームね、アジア圏全土に広がったんですよね。
で、それが韓国の国を挙げてのイメージアップ作戦ともうまく連動して、
今、ものすごく景気がいいらしいです。
サムソンの業績もいいし。
って、話がめちゃくちゃ逸れましたが(笑)
ひょっとして、経済も実は女性が作ってるのかも…(^_^)v
なんて、ふと思った土曜の朝。
あ、今日も気持ちのいいお天気です。
Have a nice weekend('-^*)/
thanks for sharing^^