w-inds.-Addicted To Love
(お借りします。ありがとうございますm(u_u)m)
おはようございます。
今日はちょっと肌寒いね。
そうそう、
よく考えたら、
「まっつぐ」と「Addicted To Love」についてあんまり書いてなかった。
と、思って、今朝はこの話題デス♪
この曲のプロデューサーさんって、
Damon Sharpeさんらしいのですが、
Damon Sharpe - Fall Back
この方かな?
こっちがMyspace>>
ヴィジョンさんのサイトを拝見すると、
Jennifer L opez(ジェニファー・ロペス)「Love Don't Cost A Thing」(全米No.1)、
Anasatacia(アナスタシア)「Paid My Dues」(世界16カ国No.1)、
他Kelly Rowland(ケリー・ローランド)、Monica(モニカ)、
Stacie Orrico(ステイシー・オリコ)etcをプロデュース。
映画「Chicago」のSdtrkを手掛けグラミー受賞(Best Soundtrack)。
2005年の救済イベントで「Come Together Now」を制作しシャロン・ストーン、
セリーヌ・ディオン、ジョン・レジェンド、ナタリ・ーコール等が参加。
と書いてありますね。
彼がプロデューサーとして参加した作品は、全世界で3000万枚以上売れてるらしい。
お!
もしかして、超敏腕プロデューサー?(^_^)v
で、女性ヴォーカルが、Velvet Angelsさんらしい。
Velvet Angels - Rey
私はてっきりBoAちゃんの声かと思ってましたよっσ(^_^;)
なんか、「ちゅちゅちゅ~」のところが、発声の仕方が似てるように聴こえた。
いや~~
まだ、フルをHQで聴いてないんで不完全燃焼なんですが、
この曲、癖になる。
昨日は、夜ずっと口ずさんじゃってたし。笑
まさしく、Addictedですね。
日本語の歌詞がよく聴き取りにくいのが残念なんだけど、
まあ、これはいつものことか。。。
やっぱり、こういう洋楽のメロディーに乗せる日本語って、
聴き取りにくいのが難点。
イントネーションが違うからかな。
ほら、
オックスフォード大学かなにかで、
面白い実験やってて、
「ありとうがざいごます。」
って、文章の途中が前後してても、
ヒトって、最初と最後が合ってたら意味を認識できるってネットで見たけど、
これって、他の国の言葉でもそうなんだってね。
全体で認識してるんでしょうね~
だから、耳から入ってくる文章も、
ひとつひとつの言葉ではなく、全体の音の流れで認識してるんだと思う。
って、話が全然それましたけど(苦笑)
これもshungo.さんですよね、作詞。
だったら、きっとまたなにかメッセージがあるはず。
歌詞を早く知りたいな。
そんで、フルで聴きたい。
この、めちゃ洋楽テイストの曲が、
時代劇「まっつぐ」の最後に流れるのって、
ギャップがあっておもしろい。
船みたいなのに乗って、
日本橋の川をずっと走っていく映像。
前に進んだり、後ろに下がったり。
あの部分、すごく曲に合ってるね。
と思った。
「まっつぐ」ね、
思ったより、よかった。
さすがNHKさん、上手くまとめてきたな~と思いました(上から目線すみませんっ)
こういうタイプのドラマ、民放に作らせたら、
たぶん、安っぽくて、ひどい茶番になるよね?笑
過去そういうアイドルドラマいっぱいあった気がする。
主役の4人が、時代劇に慣れてない上に演技もまあまあじゃないですか。あはっ~(暴言?)
それを、脇のベテランが固めてて、
その「青さ」みたいなのが、逆に新鮮さになって面白かったね。
初回は、ほら、登場人物の紹介に時間も費やすし、
なかなか物語に没頭ってところまではいかないけど、
新しいタイプの現代時代劇青春群像劇(舌噛みそうだなあ~笑)って感じで、
あんまり「時代劇」っていう印象が濃くなかったから、
さらーっとした作りで、とっつきやすくて、見やすかったデス。
次週はさっそくお休みなの?
なんで?(・∀・)
せっかくなら、続けてやってくれたらいいのにっ。
「坂の上の雲」なんて、年末までお預けだしね。
インターバル1年ですよ。
この視聴者に媚びてない感じがNHKといえば、NHKか…
でも、それだけ待たせるってことは、
いいものを出さなきゃならないから、
気合い入れて作るよね。