暖かで穏やかな1日。
春ですね。
先日、tubeさんをうろついてて、
こんなライブ映像を見つけました。
アース ウィンド&ファイアさんの
2007年、オスロで行われたノーベル授賞式でのライブ映像。
2年半前ぐらいかな?
この平和コンサートって、1994年から毎年行われてるみたい。
あれ、モーリスさんは?と思ったら、
パーキンソン病にかかられて、
現在は、フィリップ・ベイリー氏が、メインで活動されてるそうです。
モーリスさんはプロデューサーとしてコンサートプロジェクトなどに参加されてるみたい。
だけど、フィリップさんの歌声、伸びも艶もあって相変わらず心地いい。
おまけに、ステージ全体からあふれ出るエネルギーみたいなの。
まったく衰えてないですね。
何十年も経って、これだけ魅せられるのは、
本当に素晴らしいし、
やっぱり、名曲はいつ聴いても名曲だと実感です。
Earth Wind & Fire live @ the Nobel peace prize concert in Norway
(Oslo Spektrum) 11.12.07
September live
That's The Way Of The World live
日本語版ウィキ>>
英語版ウィキ>>
Earth Wind & Fire
Origin: Chicago, Illinois, U.S.
Genres: R&B, funk, soul, jazz, disco
Years active :1969–present
Labels: Warner Bros., Columbia, Sanctuary
Associated acts: Ramsey Lewis, The Pharaohs, Charles Stepney, Phenix Horns,
The Emotions, Caldera (band), Chicago
オフィシャルサイト>>
thanks for sharing^^
ところで、w-inds.の新曲「addicted to love」いいじゃないですか。
頭の「I wanna know what love is」が(≧▽≦)
女性のヴォーカルが新鮮だし、
サビのcatchyなメロディーが、一度聴いたら耳に残る。
「チュチュチュ ラブ~♪
addicted to love
ララララ ラララララ~~♪」
一緒に歌えます。
ちょっと、狙ってきた?笑