Wayne Shorter - Speak No Evil
Released: 1965
Recorded: December 24, 1964 at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs
Genre: Hard bop
Length: 42:11
Label: Blue Note (BST 84194)
Producer: Alfred Lion
Freddie Hubbard — trumpet
Wayne Shorter — tenor saxophone
Herbie Hancock — piano
Ron Carter — bass
Elvin Jones — drums
(≧▽≦)(≧▽≦)キャ=!
かっこいい!
ウェイン・ショーター(Wayne Shorter, 1933年8月25日 - )は、
ジャズのテナーサックス・ソプラノサックス奏者。
幼少期は絵を描く事や映画を好み、12歳で油絵を州の美術展に出して入賞、
15歳で長編漫画を描きあげる(この幼少期からのSF・オカルト趣味は後の作品に強く表れている)。
しかし同時期にラジオで耳にしたビバップに強い啓示を受け音楽に興味を持つようになり、
15歳の頃に楽器(クラリネット)を手に取って本格的なレッスンを受ける。
ハイスクール卒業後はニューヨーク大学(音楽教育を専攻)への学費を得るために
ミシン工場の在庫品係として働く。大学を出た彼はまもなく軍隊に徴兵される。
陸軍に入隊し名狙撃手と呼ばれ、軍に残るよう説得されるも1958年に除隊する。
その後ナイトクラブ等で演奏しジョン・コルトレーンとも知り合うなど腕を磨いた。
ウィキさんより抜粋。いつも、ありがとうございます(。-人-。)
さてさて、
いくら「いろんなジャンルの音楽聴くといいですよ。」と
笛の先生に言われたからといって、
最近の私の選曲は,
あまりにも本来の目的から、大きく外れて来ているのではないか…
と、うすうす自分でも感づいてはいたんですが(;´▽`A``失笑
いかんせん、ふつふつとわき起こってくる探究心。
これにとどめをさすものは私の中には存在せず……(笑)
「ん?」
と、思ったことは、とことん追究してみたくなるタイプ。
要するに凝り性なんですね、根が。。。あはっ。
このまま、猛進しても別によかったんだけど、
なんとなく、ディスコ~で、ファンクなアレンジになりそう。f^_^;
先生の頭に「?」がついちゃうのも申し訳ないので、
この辺りで一度、軌道を修正しておきます。笑
来週早々、レッスンもあることだし。
ウェイン・ショーター。
「JUJU」っていうアルバムがあるんだけど、
日本のシンガーのJUJUさん、ここからネーミングしたらしいですね。
きっと、お好きなんでしょうね♪
へえ~~絵を描いてたんだ。
そんで、ミシン工場の在庫係。
軍では、名狙撃手。
で、サックスプレーヤー。
へえ~~~
なんか面白い経歴の持ち主ですねーっ(@_@)
ハービー・ハンコックのピアノに…
ロン・カーターのベース。
フレディー・ハバートのトランペットかあ…
いや~~
久々のJAZZ。
やっぱりいいデスねー♪
1960年代のJAZZがいちばん素晴らしい気がする。
本日は、ウェインさんのソウルを感じながら、金曜の夕刻を過ごすことにします。
では、みなさま、素敵な週末をお過ごしください~♪
英語版ウィキ>>
thanks for sharing^^
Speak No Evil
Studio album by Wayne Shorter
Track listing(All pieces written by Shorter)
"Witch Hunt" 8:07
"Fee-Fi-Fo-Fum" 5:50
"Dance Cadaverous" 6:45
"Speak No Evil" 8:23
"Infant Eyes" 6:51
"Wild Flower" 6.00
"Dance Cadaverous" (alternate take) 6:35