ダイナミクス>>とは、音の強弱法のこと。
強弱法とは、特に西洋音楽において、音の強弱の変化ないし対比による音楽表現を言う。
「ダイナミクス」 (dynamics)、「ディナーミク」「デュナーミク」と言うこともある。
なお、フランス語では同じ意味で「ニュアンス」 (nuance) という。
音には高さ、長さ、音色、強さといった要素がある。
これらのうち、音色や音の強さは楽譜上の規定があまり厳密ではなく、
物理的に大きな変化を与えることも可能であるため、
演奏者にとってはその自由な表現を行う重要な要素となる。
(日本版ウィキより)
・マルカートを見落とさない⇒重い揺れを感じること
・3連符 ボサでは流すが、スウィングは最後の音にアクセント
・楽曲分析をしっかりする。だけど、意識は耳。耳で吹くよう心がける。
・ブルーノートS、ルート音で入ると迷子になりにくい。
・アップビートで終わるフレーズ、ダウンビートで終わるフレーズを
きちんと吹き分けて表情を変える。
Dizzy Gillespie&quintet - Mmm Hmm
Trumpet - Dizzy Gillespie
Saxaphone/Flute - James Moody
Bass - Christopher White
Piano - Kenny Barron
Drums - Rudy Collins
(recorded in 1965 )
thx for sharing