QUINCY JONES - AI NO CORRIDA
Released: 1981
Genre: Funk / Soul
Style: Disco
Producer - Quincy Jones
Vocals [Featuring] - Dune
Written-By - Chas Jankel , Kenny Young
アルバム「The Dude」に収録。
ジャズ&フュージョン・ファンを超越し、
クインシーの名を一気にポピュラーにした記念すべきアルバム。
この曲は大島渚の同名映画に捧げたダンサブルなナンバー。
初めて聴いた時、頭がクラクラした記憶が…笑
クインシー・ジョーンズは、プロデューサーとして参加。
直接的に歌を歌っている訳でもなく、楽器を演奏している訳でもないのに、
自分の気に入った有名無名アーティストを集め、自分の名前でこのアルバムをリリース。
スティービー・ワンダー、ハービー・ハンコック、チャカ・カーン、スティーブ・ルカサー、
パティー・オースティン、アーニー・ワッツ、トゥーツ・シールマンス、
当時新人だったジェームス・イングラム、そしてマイケル・ジャクソンも参加しています。
あ、クインシー・ジョーンズはマイケルの「スリラー」のプロデューサーとしても有名ですね^^
クインシー・ジョーンズ…
少年時代にトランペットを学ぶ。
10歳のときに盲目のピアノ・プレーヤーの少年レイ・チャールズと知り合い、
ともにバンド活動を始める。
1951年、バークリー音楽大学を卒業後、
トランペット・プレーヤーとしてライオネル・ハンプトン楽団に参加。
そこでアレンジャーとしての才能を見出され、
カウント・ベイシー、デューク・エリントン、サラ・ヴォーンら
ジャズ界のスターのアレンジを手がけるようになった。
プロデューサーとしても活躍し始め、
最も成功を収めた仕事は1982年に発表された
マイケル・ジャクソンのアルバム『スリラー』であり、
史上もっとも売れたアルバムとなった。
(日本版ウィキより)
このアルバムの2曲目「The Dude」では、マイケル・ジャクソンがバックコーラスをつとめています。
マイケルの声、聞こえますか?笑
彼の軌跡のひとつですね。
thanks for sharing
あ、リョウヘイ君のブログに、
「いつも、本番前に自分に言い聞かせるのは“気合いは入れず気楽にやる"です。
個人的に気合いを入れた時の打率があまり高くない。
精神を落ち着かせるのが大変です。」
って書いてありましたね。
う~ん。
やっぱり自分を冷静に客観的に見れることって大切なのかも。
気合い入れてガンバレ!とか気楽に言っちゃうよね(汗)
私が発表会でなかなか打率が上がらないのは、気負い過ぎてるからかもしれないなあ~
って、ブログ、期間限定で終わっちゃうんですか?!!
そーなの??!!!
…なら、私もやめちゃおうかな………ヽ(゚◇゚ )ノ
っていうのは、ウソだけど…(>▽<)
真面目で責任感強そうだから、
更新しなきゃって、案外重荷になってたりするのかな。
なんだか冬を前にして、寂しいね。
でも、無理はしないでほしいと、ふと思ったりする。