「波と空の色がコバルトに変わる頃
強烈な陽射しは着飾ったすべてを奪い取る」lyric>>
こんな情緒的な歌詞で始まる1曲。
w-inds.-New Day
Live Tour 2008 Seventh Ave.に収録。
thanx for sharin'
おはようございまーす。
土曜の朝です。
遊びに来てくださってる方、
ベタを残してくださってる方。
いつもお付き合いいただき、ありがとうございますm(u_u)m
昨夜はね、ちょっと面白い出逢いがありまして…
トレーニングのため、ジムへ出かけたんだけど、
サウナに入っていた時のこと。
「ブラジルの音楽がどうの…南米のリズムがどうの…」
って会話が聞こえてくる訳です。
「ほ?」と思って、「音楽されてる方ですか?」と
勇気を出して聞いてみた。
そしたら、なんとその筋の方で。。。笑
思わず、↓の記事のカミーロさんについて尋ねてみたら、
なんでも彼がインスパイアされたミュージシャンそのものだったらしく、
「なんで、知ってるの~~?」から始まり、
90℃近い暑いサウナの中で、ふぅふぅいいながら、
暑い南米の音楽についていろいろ熱く語ってくださったのでした。
なんでもね、カミーロさん。
「ピアノは腎臓で弾くんだ。」とかおっしゃるそうで。
なぜ腎臓かっていうと、腎臓からはアドレナリンが出るからなんだって。
確かに、彼の演奏聴いてたらこっちもアドレナリンが出てきますよね、
って話になり…2人で「ひえ~~~すごい」と騒いだ。。。笑
廻りの人は迷惑だったか…(*´Д`)=зすみません、興奮しちゃって。
でね、目を閉じて弾くともうひとりの自分が出てくる、ともおっしゃるらしい。
ん?これって「私がそうだといいな」と思ってることじゃ…
まあ、私の場合、目を閉じようが、逆立ちしようが、体よじっても、
もうひとりの自分なんて、まったく登場しないんですが。。。
そんな客観的に吹くなんてこと出来ない。
もう気を取られることが多すぎるから。
あと10年ぐらいしたら、1回ぐらいは「もうひとりの自分」現われてくれるかなあ。
南米ってね、街角で普通にギター弾いてる少年が、
めちゃくちゃ上手かったりするんだって。
もう血の中に流れてるんでしょうね、リズムが。
一度はブラジル行った方がいいよ~
ただし、危険のない旅はありえないけど(失笑)
と言われた。
危険な旅…
ちょっと怖い。
でも、行ってみたい。
普通に熱帯魚が泳ぐアマゾン川の中も覗いてみたい。
うちの魚は水槽の中しか知らないから。
さあ、新しい1日のはじまりです。
今日はなにする?笑