そうそう、jan&kingで遊んでる場合じゃなかったっ![]()
「発信される何か」のつづき、つづきっと~~
宇宙みたいにどこまでも続くネットの世界でw-inds.を探しあてたのは、
かれこれ、2年ぐらい前のこと。
先の記事にも書いたとおり、海外のステージで歌って踊る彼らでした。
まず、韓国のステージだったのかな?
ブギウギ歌ってから、四季を歌ってました。
「あ、この歌知ってる。へえ~最近見ないと思ったら、こんなところで歌ってる。」
しっかりフルコーラスで歌ってることもあって、なんどか繰り返して見ちゃいました。
龍一君がパンガ、パンガって言ってたヤツです。
がなに?ってことでかなり印象に残ってます(笑)ダンスもかっこよかったし。
で、ここでちょっと小休止。
温め期間とでもいうのかな。。。
忘れて過ごしてました。
そのあと、中国のライブを見つけました!>>
「あ~また、見~つけた!」
「hush」~「super lover」を歌って、あと、何曲か歌ってました。
「なんか、すごくない?すごいよ~すごいすごい!」
え?これ、口パクじゃなくて、本当に歌ってるの?
そうだとしたら、本当にすごいよ。
しかも、見ててなんかすごく強い意志のようなものを感じたんですよね。
あとは、もう懸命に見てましたね、画面小さいし、音も悪いのに(爆)
そして、坂を転がるように聴きまくって、現在に至る![]()
でね、ふと考える訳ですよ。
私みたいな経路を経て新しくファンになってる人って多いんじゃないかな~って。
だって、普通の時間にテレビに出れないんだもん。
ネットで発掘するしかないじゃん。
ってことは、この海外戦略は、ネットを経由し結果として日本マーケットにも繋がって来るんじゃないかってね。
いまでは一人でも多くの方に彼らの素晴らしさを知っていただきたく、
また共感してもらいたくて、新米ながらせっせと布教活動している次第です。
書きたいことはいっぱいあるんだけど、とりとめなくなるから、
今夜は、とりあえず〆ます。