インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -232ページ目

Boys meet girl

先日太田プロのメンバーでユニットベイビーというライブを開催した。


太田プロの若手30組が二組ずつになりネタをするのだ。


僕らインスタントジョンソンはBURNという女の子二人組との5人のユニット。


今回は凄く楽しみだった。

まず5人でコントをやるというのは初だ。


女装はあるが、実際の女子とのコントも初だ。


単純にどんなコントが出来るんだろうと興味津々だった。


ネタ合わせも新鮮だった。

BURNは二人ともキャラがハッキリしているし、やりやすかった。


結果は、本番中にあまりに面白くて笑ってしまい、一番足を引っ張ったのは俺という情けないものだったが、まあ満足いくものではあったかな。


BURNの二人には申し訳なかったけど。


たった一度きりなのでもったいない気はするが、いい経験が出来た。


最初は個人名もよく分からなかった二人だったけど、彼女達とコントが出来て本当によかった。


彼女達にとってもいい経験になってればと思う。


BURN、高阪ゆいと高田ちひろの二人の今後に注目です。

トークライブ

携帯壊れました。



久しぶりにパソコンでの投稿です。



1月28日木曜日


新宿ネイキッドロフトにてインスタントジョンソンのトークライブがあります。



18時30分開場 19字30分開演


前売り1000円 当日1200円 飲食別



テレビでは言えない?・・番組の裏話? 



内容はその日のお楽しみということで。



皆さん来てくださいね。

羞恥心

羞恥心・・恥ずかしいと思う気持ち。


人は多かれ少なかれこの羞恥心を持っている。


この羞恥心は一体何なのだろう?



結論から言うと、羞恥心が無ければ人間界は終わるであろう。



人前でキスすることさえ恥ずかしいが、羞恥心が無ければ人前でセックスをするカップルが散乱するだろう。


羞恥心が無ければ、色んな場所でオナラの音が鳴り響くだろう。


街中で大声で歌ったり、


すっぴんで社交場に行ったり、


自販機の釣銭を漁ったり、

夏はパンツ一丁で出掛けたり、


パジャマでデートしたり、


要は、「そんなことして恥ずかしくないの?」「恥ずかしいから止めて!」


とかいうことが平気になるのだ。


羞恥心というのは世の中の風紀を小綺麗にする正装みたいなものかもしれない。

ただ、羞恥心がありすぎてもおかしくなる。


人前では恥ずかしくて脱げないから子供は出来ない。

子孫は残らず人類は絶滅する。


初対面の人とは恥ずかしくて話せない。


出会いの場は少なくなる。

結婚も恋愛も出来ない。



人前は恥ずかしいから歌えない。


ミュージシャンはライブは出来ず、レコーディングしか出来ない。


かといって、CDも聞かれるのが恥ずかしいから、この世の音楽はオルゴールがメインに。


野球もサッカーも人前は恥ずかしいから誰も見てない所でするしかない。


スポーツは観戦出来なくなる。


人前で演技なんて恥ずかしくて出来ないから映画やドラマは無くなる。


無声のアニメが唯一残るくらい。


お笑いなんてとても恥ずかしくて出来ない。


娯楽は無声アニメとオルゴールだけだ。



羞恥心がないと世の中は乱れるし、羞恥心しかないと世の中はつまらない。



カップ麺に入れるお湯みたいなもんだな。