インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -170ページ目

呟き

今の時代は、



書いたことが、不特定多数の方の目に触れるのが当たり前になった。



僕はアメブロ、mixi、ツイッターをやっている。


アメブロは事務所の薦めで。



mixiは中学校の同級生の薦めで。



ツイッターはお世話になっている方の薦めで。



mixiとツイッターは半ば強制的に。



三つもやっていると、どこに何を書くのか、分からない。



そもそも、そんなに訴えることもない。



アメブロはブログで、わりと楽しんで書いている。



あまり日記や告知みたいなことは書かず、ただ何かについて考えるブログ。



単なる自己満足。



それについて意見や感想的なコメントを見るのも楽しい。



mixi日記は逆で、日記や告知。



ほとんど更新はしていない。



ワンピースのコミュニティーを見るのがメイン。



ツイッターは呟き。



書くよりも、誰かの呟きを見て、それに返す方が多い。



そんなに、皆様に知らせるようなことじゃない!



と思ってしまう。



「新幹線なう!」



と僕が呟いても、



誰も興味ないだろうし。



と思ってしまう。



未だに、何を呟いていいのかよく分からない。



思わぬ人と出会ったり、



音信不通の人と連絡取れたり、



色々メリットはあるけど、


やはり、自分的にはアメブロが一番性に合っているのかもしれない。



ってことで、今後とも諸々よろしくお願いします。



この文章は・・・



アメブロに書こう!



はい、投稿!

寝る前に考えること

寝る前というか、ベッドに入ってからというか、



その時間は僕にとって一番いい時間だ。



特に何時ということは決まってないけど、



寝る目的ではなく、何か考えるときは、



ベッドに横たわり、布団で全身を覆い、目を閉じる。


そこには現実ではない世界が広がる。



想像は無限だ!



「人が想像出来ることは現実でも起こりえる」



「真実は小説より奇なり」


なんて言葉もある。



確かに、共感出来る所もある。



想像だにしないことが現実で起こることもある。



だだ、「想像は現実を超える」



と個人的には思う。



現実に起こらないと人は受け入れない性質がある。



しかし、そうでない人が世界や時代を切り開いていくのだろう。



地球が丸いことを想像出来る人が、名を残すのだ。



遠くにいる人と会話が出来ると想像出来る人が、革命を起こす。



まあそんな人は一部だし、世間的にはそうでない人がほとんどだろうから、



コントではリアリティが大事になってくる。



映画よりもコントの方がリアリティがあったりする。


ただ、一人で考えることにリアリティは必要ない。



単なる自己満足だ。



別に発明や開発が目的ではない。



哲学者になるつもりもない。



ただ、楽しいだけ。



だから、一人の時間は全く苦にならない。



コントを考える時間もその時間が多い。



たまに相方に



「リアリティがない!」



「意味がわからない!」



と怒られることもある。



タクシーの乗客の女性に嫉妬する、タクシードライバーの彼女のコントを作ったときも、



「有り得ない!」



と言われた。



日本語とよく似た言葉を話す、アジアの山奥にある村のコントも、



「何だそれ!」



と言われた。



全世界を回り、各国のボーダーシャツを着ている人のシャツの1ラインを貰い、最終的に一つのボーダーシャツを作る。



というコントは、



反応が想像つくので言ってない。



漫画のストーリーを考えたり、



小説を考えたり、



ブログを書くときもわりと寝る前のベッドの中が多い。



という今回のブログはサイゼリヤで書いている。

おかたい職業

おかたい仕事ってどんな仕事だろう?



お固い仕事



教師、警察、官僚。



道徳を守らなきゃならない職業が固いイメージを作ってるのかもしれない。



逆に、お固い職業の方が不祥事を起こすと、より不祥事感が強くなる。



お堅い職業



ヤクザかな?



義理堅い感じが。



お硬い職業



墓石屋、宝石店、ガラス職人とか。



陸隊職業



陸上自衛隊。



丘帯職業



砂丘とかで働く人。



汚蚊体職業



キンチョーの人。



おかたい職業はいっぱいあるね。