インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -148ページ目

ロッチ

コカドさんと、中岡さん。

コカドさんは色んなチームを経てロッチへ。

昔から面白かったが、なかなか紆余曲折あったと思われる。

中岡さんも、一時期辞めたりして色々あって復活。

やはり面白い人はいつかは売れる。

凄く二人のバランスも素晴らしい。

ネタも面白い。

コカドさんの才能と中岡さんのキャラクターが凄く相性がいいのだろう。

27時間テレビで、今年頑張ればダウンタウンになれると言っていたが、

まあそれは無理として、(本気じゃないだろうけど)返しが素晴らしい。

まあそんなに親交もないし、事務所も違うので、

ロッチのことを書けと言われても、何を書いたらいいか正直迷ってしまう。

1視聴者くらいの意見しか言えない。

ロッチにしても、僕に色々書かれるのも嫌だろうし。

もちろん、嫌な印象は全くない。

むしろ好き!

大好き!

ロッチ大好き!

中岡さんは飲んだことがあるが、とってもいい人。

コカドさんは、遊んだことはないが、とってもいい人。

ロッチ大好き!

スピッツの歌詞

スピッツの曲は数曲しか知らない。

一番好きなのは「君が思い出になる前に」

他には「チェリー」「空も飛べるはず」「ロビンソン」「スパイダー」など。

多分聴けば分かる曲もある。


改めて歌詞を見ると、基本的にはラブソングが多い。

そして歌詞が哲学的というか文学的というか、彼らなりの独特な表現をしている。

健康的にも病的にも映るその言の葉は、聴く人を不思議な世界へと誘う。

例えば、ロビンソンの一節。

いつもの交差点で見上げた丸い窓は薄汚れてるギリギリの三日月も僕を見てた

このフレーズがいい。

他にも、幼い微熱、呼吸を止めない猫、隠したナイフ、なんて独特のフレーズが色んな曲に散りばめられている。


さあ!

ではチャレンジしちゃいましょう!

スピッツっぽい歌詞を書いてみましょう!


「トゥウェルブ」

鮮やかに描かれた覚えのない景色を
目の前のパンダが濁った目で見ている
昨日の記憶がいつなのかかわからずに一番近くて一番遠いヤツに言葉は通じない
紅くしたのは誰?12ページの辞書をめくって迷路に影を落とすよ
新しい視界を縦に邪魔される
微々たる光を遮って

間違いないのは君に恋してたこと
あの日見た水は透き通っていた
覚えているのは君に恋してたこと
覚えていないのは僕じゃないから

作詞 じゃい

作曲 あなた

雰囲気 スピッツ

アメーバピグ

パソコンの調子が悪くなって、直し方も分からないので、最近やってない。

ちょっと前まではちょくちょくやっていた。

やるといっても、大富豪とカジノくらいだけどね。

たまーに会ったことのない人と会話したり、

一度朝まで話したこともある。

ピグカレ、ピグカノなんてのも存在するとか。

「ピグカレと別れちゃった!」

なんじゃそりゃ!

もし僕がピグカノを作ったら、それは浮気?

もちろん実際会う訳ではないから、特に何にもない。

仮に、アメーバピグの世界にラブホがあって、一緒に行ったとしたら浮気?

所詮ゲームの世界だから浮気じゃない?

相手が居るのだから浮気?

そして、まず、好きになる基準は何なのか?

一目惚れなんてあり得る?

本来の容姿に似せる場合もあるし、可愛く、格好良くも自由自在だ。

声もない。

匂いもない。

そうなると、あるのは若干のセンスとトーク。

ある程度はプロフィールもあるが、信憑性はどんなもんか?

仮に金持ちだとしても、何を買って貰える訳じゃない。

セックスの相性もない。

見た目もよく分からない。

となると、やはり性格。

つまり、トークになる。

もし仮にピグカレ、ピグカノが出来たとして、

月日を重ねて結婚。

たまには喧嘩もするけど、

色んな場所に一緒に出掛けて、

死ぬまで仲良く過ごす。

もちろん実際には会わない。

それはそれで素敵だ。

決してピグの世界から抜け出さない。

ピグの中での浮気は怒るが、

実際の世界では結婚してようが、彼氏や彼女が居たって関係ない。

あくまでピグの世界だけの話。

そんなこと出来るのだろうか?

おそらくどこかで実際に会いたくなってしまう。

そして、大抵幻滅してしまう。

見た目も、匂いも、質感も、声も、どこかで美化してしまうから。

ドラマなら美男美女になるだろうが、実際そんなことは稀だろう。