インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba -127ページ目

中山記念予想

◎⑦ラストインパクト
○③ロゴタイプ
▲⑩アンビシャス
△⑥イスラボニータ
△②リアルスティール
△⑨ドゥラメンテ

これは見て楽しむレース。

東京新聞杯


◎①グランシルク
○⑪ダッシングブレイズ
▲④ダイワリベラル
☆⑬サトノギャラント
△⑦ルルーシュ
△⑥スマートレイアー
△③エキストラエンド
△②ダノンプラチナ

病

人は生まれてくる。

人から生まれてくる。

そして、もれなく死ぬ。

ただ、それがいつかは分からない。

平均寿命はあくまでも平均。

死神や、霊能力で寿命が分かるのかもしれないが、未だに証明は出来ていないはずだ。

僕は今43歳だが、今分かっているのは、僕の寿命は43歳以上ということだけ。

来年かも、100歳かもしれない。

そして、死に関わる恐らく一番大事な要素と言えるであろう『病』

人はこいつに翻弄される。

生まれたときからこいつらと戦争が始まっている。

軽い病もあれば、奇病や難病もある。

色んな角度から、色んな武器を持って攻めてくる。

その度に人間は、研究を重ね、特効薬をあみだしてきた。

しかし、まるでイタチごっこ。

どっちも戦いをやめない。

予防接種やマスク、手洗い、うがい、消毒などで、あらかじめ被害を軽減することは出来るが、この世から病を無くすのは無理だと思う。

それなら、戦って、共存してやろうじゃないか?

医者になった人、薬品を開発する人、病院、薬局、病院の機械メーカーは病があったから誕生した。

医者、看護師と恋に落ちた患者も少なくないと思う。

これも病のおかげかもしれない。

僕も今、病と闘っています。

本当に苦しいです。

苦しすぎます。

でも、もっと苦しんでいる人はいるでしょう。

僕には力になることは出来ません。

でも、僕がこんなことになったのも、誰かが病気になったのも、きっと意味はあると思うんです。

無かったら、作れると思うんです。

病は本当に酷いヤツだと思う気持ちも分かります。

病は平等じゃないし、何で俺に?何で私に?何でこんな小さな子供に?

そう思う気持ちも分かります。

でも、僕は病と闘って、付き合っていこうと思います。

いつ襲ってくるか?どんな強さの攻撃か?全く分かりませんが、全て受け止めて、最後まで抵抗して戦いたいとおもいます。

まあ、俺の息の根を止めるのは果たして『病』か?それとも?

乞うご期待!