至福のとき | インスタントジョンソン じゃいオフィシャルブログ『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』powered by Ameba

至福のとき

まあやはり何といっても、笑い声と笑い顔を浴びてるとき。



これ以上の至福はありませんよ。



当然、笑われる<笑わせるです。



笑われるはそんなに至福じゃないけど、



笑って貰えるならそれもまたいいです。



芸人じゃなくとも、笑わせることに至福を感じる人は多いと思う。



「吉本行った方がいいよ!」


「芸人になれるよ!」



そんなことを言われたことがある人も多いでしょう。


それでも中々何百人、何千人の前で笑いを取る経験はないでしょう。



僕の場合は仕事ですから、皆さんより笑いは取ってるはずです。



メディアでは、数十万人が見てますから、



僕から見えない人も笑っているでしょう。



と、同時に、面白くないと思われることも、



面白くない一般の方より多いでしょう。



対象人数が多いというのもありますが、



単純にそれだけではありません。



芸人ということで、ハードルが上がっていっているのです。



プロ野球選手が野球好きな野球やったことない人に「下手くそ!」と言われるようなもの。



確実に自分より下手くそな人に「下手くそ!」と言われるのです。



駒野選手にとやかく言う人より、駒野選手はサッカーが上手いです。



でも、それでいいんです。


それでお金を貰ってるので、面白くなければ、



面白くない人にも、好き勝手言われるのは当たり前なんです。



どんなこと言われようが、


地獄のとき。滑る可能性があったとしても、



それでもチャレンジするのは、至福のときの為です。




後は、こいつを見てるとき


























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