最近かゆみ肌かいかいがひどくて、どうしたものか・・・。
こっちは空気が乾燥してるから要注意ですね~。
日本でもかいかいだった私は、今は皮膚が破けるんじゃないかというほど掻いてしまってますヽ(;´Д`)ノ
この間は寝てる間無意識でずっと掻き続けてたようで、朝起きたら悲惨なことになっとりました。
ニベアとか塗ってますが、なかなか効果が出ず。
いろいろ調べてみましたが、
こちらの人は肌に悪いからと言ってお風呂で体を洗うのは3日に1度という人までいるらしいですね~。
私はそれはちょっと気持ち悪いのでお茶療法に注目してみました!
かゆみを抑えるにはルイボスティーが効果があったりするとかしないとか・・・。
ルイボス好きだし、こっち安いので早速購入、1日3~4杯飲んでるかも。
(ルイボスバニラ味。ほのかに甘くておいしいです♪)
あとはニベアの代わりにワセリンを塗るようにしたら結構症状が改善!
かゆいな~と思うときもありますが、我慢できる程度になりました。
ちなみにこちらでは病気や寝不足など、あらゆる体の不調をお茶で治す習慣があるそうです。
薬局に行くと、「のど用」「胃腸用」などたくさん売ってます☆
私もなるべく医者にかからないように体調管理は気をつけなければ(。-人-。)
(・・・と言いつつ、食事バランスはひどいですが)
ではでは、巻末プチドイツ語講座
~形容詞の格変化 導入~
はい、とうとう来ました。
私も説明がめんど難しいテーマ。
形容詞は名詞句に入るとき、格変化をしまーす!
つまり、
der langweilige Mann(そのつまらぬ男) ←例文がひどい
今、langweilig(つまらない)という形容詞が名詞の前にきてることを確認できますでしょうか?
ん?でもその後に-eが入ってる。
そう、これが格変化なのです。
この変化、相当ややこしくて、ほぼ全てのドイツ語学習者が頭をかかえるテーマだと思います。
まずは定冠詞、不定冠詞、無冠詞形かによって変化のしかたが変わるということ。
そして、単数か複数か、男性名詞か女性か中性かでも格変化が違います。
とりあえず、次回より徐々に説明していきますね~。