jasmlinのベルリン住みつき日記 -106ページ目

jasmlinのベルリン住みつき日記

ベルリンでの生活日記

はぁー、肌寒いよぉ~( ̄ー ̄;

明日早朝にはほんとかウソか、外気が9℃になるらしいです(汗)


日本は暑いらしいですね~^^;


さーて、今日はちょっくらバイト関係で昼から出てました。

久しぶりになんか、出かけたなーっ!という感じです(笑)


そして夜から知人宅へお手伝いへ。


結構バタバタしてるわりにほぼ日本語ってーのが残念ですね~あせる


ベルリンに来てから街中で日本語聞く機会なかったのですが、

最近は旅行シーズンだからか、結構耳にします。


昨日なんかトラム(ちんちん電車的な)でバリバリの関西弁聞きました(笑)

日本でも大阪の南の方に行かないと聞けないようなバリバリ加減。


めっちゃ懐かしい~(笑)


関西弁を外国で聞くのはなかなかおもろいですね~晴れ


さてさて、明日からもう8月。

ビザ獲得に向けて動き出さねば・・・メラメラ

最近某有名アニメ映画などをドイツ語版や英語版で見たりするのだけれど、

そこで改めて感じるのは、

やっぱ作られたオリジナルを見るんが一番やなーということ。


私が見るアニメはザ・国民アニメ。

セリフを暗記してしまうくらい、小さいときから見てるものです。


それがドイツ語とかになると、

「こう訳すんか~。ニュアンス違うっ!」とか

他のことが気になります(笑)


日本語にしかない微妙なニュアンスとか表現方法とか。


これも外国に住んで改めて気づいた日本の良さの1つかな。

(良いというか、懐かしいというか。)


一番目立つのは人間の上下関係、距離感ですかね~。

例えば先輩・後輩とかの区別はドイツ語にはありません。


親しいか親しくないか(尊敬するべき相手など)はSieとduで使い分けるのですが、

日本には親しくても「~さん」とか敬語とか使って尊敬を表す表現がふつうにありますよね。


映画の中で結構そこらへんの細かいパーツで人間関係を表現してる部分があるのですが、

ドイツ語になるとみーんなduになってるから全然ニュアンスが伝わらない・・・。


映画に限らず、翻訳ってとっても難しいんだな~と痛感。

(翻訳家、目指してませんがね^^;)


さーて、今日は晩ごはんお呼ばれしてるので、そろそろ出発~♪

だいぶバイトも慣れました!

ミスはまだまだするけど、長く続けられそうでなによりです^^


さて、何が安定しないかというと、ズバリ収入。


いろいろ策を練って資金繰り&収入試算を出してはいますが、

バイトにしろお手伝いにしろ、2年後どうなってるかは分かりませんもんね~( ̄ー ̄;


不安なのはしょうがないけど、心配しすぎても意味ないので、

今を頑張るしかありませんね!!メラメラ


あともう一つ安定しないもの。

お肌・・・汗


こちらの洗顔合わないのかしら・・・、ニキビや吹き出物でぶっつぶつですorz

調子は悪くないものの、身体に少し負担がかかってるのかしら。


あとビザね!

調べても調べても出てこないものですね~。

(私学学校通ってる人いませんか~(> <)?)


やっぱ専門家に相談すべきかしら・・・。