日々、更新が遅れてきてます・・・。
まぁ、「やることが増えてきた」と解釈してもらったらいいかな~と、必至に自己肯定(笑)
やってることといえば相変わらずなんですけどねー(・・;)
今日はブログのカテゴリーを一応「名所」としてみました。
というのも、このイベントはベルリンならではだから^^
はい、昨日はBerlinale(ベルリン国際映画祭)に出展されてる日本映画を見てきました。
DARI MARUSAN(ダリー・マルサン)
髙橋 泉 監督
http://filmex.net/2014/fc09.html http://filmex.net/2014/fc09.html
普段映画を見ないので、これがこうだったーとか、コメントはしませんが、
日本のドロドロした問題とか闇がたくさん出てきた感じがしました。
しかもそこに鍵として出てくるのが動物(ペット)だったりして、私にはとても新鮮でしたよ!
(チケットはこんな感じ:映画によって値段が違いますが、今日のは10€でした。)
(今日の映画はPotsdamer PlatzのSony Centerにて。)
そうそう、映画祭中は、それぞれの映画が決まった日時に、そのときどきの映画館で公開されます。
ずっと同じ場所で公開、というわけではないんですね~。
(ちなみにSony Center内はこんな感じ。夜はとっても綺麗です!)
こっちに来て初めてお友達とお出かけしました(感動っ!)![]()
もっとたくさん友達を作りたいなぁーヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ![]()
では、巻末プチドイツ語講座
~数字の読み方②~
今回は11から続きです。
11:elf エルフ
12:zwölf ツヴェルフ
・・・
さて、ここからですが、数字の読み方が反対になります。
つまり、
13:dreizehn ドライ(3)ツェーン(10)
14:vierzehn フィアツェーン
15:fünfzehn ヒゥンフツェーン
・・・
なるほど、13のことを、「3」と「10」
と表現するんですね。
あとは下を覚えるだけで1000までは簡単!
20:zwanzig ツヴァンツィッヒ
30:dreißig ドライスィッヒ
40:vierzig フィアツィッヒ
50:fünfzig ヒュンフツィッヒ
60:sechzig ゼヒツィッヒ
70:siebzig ズィープツィッヒ
80:achtzig アハツィッヒ
90:neunzig ノインツィッヒ
100:hundert フンダート
1000:tausend タウゼント
今日は覚えることがたくさんですね!
でも1~10を覚えていたら簡単ですよ^^
