私のブログ上のカテゴリは、
「健康・ヘルスケア」なのですが
一つ前の内容で投資のイベント参加について書きました。
なぜこのような、対極にあるような内容をここで話題にする・・・?
と思われた方も多いかもしれません。
その心として
ここ数年は
たべること以外に
こうしたいと決めたことを今すぐ行動するために必要な資金
(医療費、旅費交通費、通信費・・・これは絶対に必要)
そのために必要になってくるのは
まずお金。と心から痛感いたしました。
具体的には
この前病院に行って、
診察はすぐ順番がきて診ていただけたのですぐ終わって、
その流れですぐ支払い(機械)に行き
本当にすぐ済ませられたのですが
あのとき
もっと気分や心に余裕があったら
治療そのものや
治療の周辺をもっとエンジョイできたかもしれないのに
と
当時の自分をやや気の毒に思った
のと同時に
何度かは支払窓口に
遅れます・・・の相談をしなければならず![]()
ほんとうに申し訳ありません、の気持ちで
相談に足を運んだことも鮮明に思い出されます。
体調を崩し、さらに回るべきものが円滑に回転しないなんて
一体今ここから何を学べというの?
なんかひどくない?
と思ってしまいましたが
実際に使ってないし
あっても忙しくて使うことができなかった健康制度もあったりして
健康、ヘルスケアとお金の関連
体感が薄かったということを
思い知らされた感じです。
この時まで
日本の国民皆保険の制度がどのようになっているのかとか
日本の社会保険がどのような仕組みなのかとか
元気だったので
国民健康保険と年金が頭の中でごっちゃになっていて
さらに、雇用保険のことは理解してるつもりだったけど
とにかく3点がそれぞれ複雑で
分からなくてすぐ答えられないことだらけでした。
(制度は変わる。今も検証中。)
他人のことはさておきです。
自分の心がどんよりせずに
ほのかに希望が持てるよう
少なくとも
ちょっとづつでも回復に向かうためのものごととか
弱ってるときは、元気なときよりも多く助けが必要です。
だからこそ
お金の道筋を
明るく見れるように
普段からしておけることや
アイディアがいくつかあるのがいいと思うようになって
試行錯誤するようになりました。
(そういう訳で直接対話を中心に
自分が理解できるまで失敗もありながらゆっくり知っていくタイプです。)
