おはようございます。


今朝は病院で

形成の丸3年後検診でした。


トップバッターで診察していただき

朝ごはん。


コーヒーにレモンケーキ

でした。

乳腺外科、形成外科の診察は


既に1年ごとの検診のフローに入っています。



もう3年経ったんですね、と


変わらない穏やかな口調の先生の診察が始まり、


具合を見ていただきました。



これまでもそうだけど


治療後でさえ


長期的な俯瞰が出来ていないこともあり


術式や専門用語の理解ができてないまま


手術前日とかありましたがびっくり



あらためて説明文書を出してきて


昨夜復習&確認で今日診察していただきました。


↓こんな冊子をもらってました。




当時のことを少し先生に話しました。


というのも


怖すぎて何が何だかよく分からないまま


とっとこ進めていただいている感じ


(どの先生方も全く澱みなく


さっさと順次対応を進めていく感じで


ベルトコンベアに乗せられて行く感じ。)





標準治療に乗せてもらってるので


大丈夫と頭では分かってても


自分の治療内容全てのことを理解できてなかったし


気分に余裕が無かったことと、


それに加えて髪の毛も抜ける、容姿が変わる、


治療費のことも気になる、


即決断することが多いので


大体常に混乱してたということをお話ししました。


まぁ、そうですよね…と


看護師さんと穏やかに聞いてくださいました。




この前までスポーツクラブにも行ってたし、


力仕事もしています、とお話できて


先生もニコニコ←こんなお顔に。



とにかく、最良、最短で


タイミングに合わせて治療してもらい


このように元気になって


本当に感謝しかありません。



早速来年の予約をとっていただきました。


病院の予約というのは


そういうスパンで流れるので


こういうのも早めに体感しておけて良かったかな。


(老齢期で初めて知るのと


50代で体感するのとでは、


理解の速度が違うように思いますので)




最近、かなり体を動かす仕事をしていますが


その理由は


動かない状態に一時的になったことで


どういう気持ちになるか


実感があったからというのもあるし


治っていくと何が変わって


何ができるかを試してみている感じです。



そんな訳で


あちこち出没しています。



みなさまも緑の季節を楽しく


過ごされてくださいませチュー